たったひとり、あなたに宛てたnoteです。

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ノート

〈 no.1 仙豆さん 〉:たったひとり、あなたに宛てたnoteです。

ことばの温度がすきだな。

それが、わたしが彼のエッセイをはじめて目にしたときの印象だった。

彼、「仙豆さん」

{ 仙豆さんと緑色の豆 }

…ごめんなさい。

ここでいま、ひとつ、衝撃の事実が判明したので謝らせてください。

仙豆さん。

ずっと、ずっと、

せ ん ま め さ ん

だと思ってました…!(キャー)

や、ずっとね?ずっとね?

「せんまめさん、漢字だと出ないのかあ」
「せん

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【スキな色は?】わたしは白!
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