「ドイリーを楽しむ時間」を販売します。(みんなが幸せになる売り方を考えた その2)

私には、ふたりの伯母がいます。

80代の伯母を「妙子おばあちゃん」、70代の伯母を「みみちゃん」と呼んでいます。

ふたりとも、手芸がとても上手です。妙子おばあちゃんは毛糸を使った色鮮やかな編み物を得意としています。以前、noteで彼女の手首ウォーマーを紹介したので、覚えていらっしゃる方もいるかもしれませんね。

こちらは販売したところ大好評で、すぐに完売してしまいました。(その節はありがとうございました!)

さて、手首ウォーマーの季節が終わって、春。今回は、もうひとりの伯母、みみちゃんと彼女の作品について少しばかり語ってみたいと思います。

●みみちゃんのレース編み

みみちゃんは私にとって、一番接する機会が多い親族のひとり。私が小さい頃はよく実家に来ていて、食事を作ってくれることもありました。港町育ちのなせるわざか、いかめしを作らせると天下一品。謎の色白美肌の持ち主。そしてホラー系の漫画が好きで、入院中に病院の個室で伊藤潤二の漫画を読んでも平気なくらいのホラー漫画耐性の持ち主です。でも、推しキャラは昔から決まって「アンパンマンのドキンちゃん」。

そんなちょっとキャラ濃いめな伯母・みみちゃんは、現在70代前半で一人暮らし。仕事があったらいいなと思っているようですが、高齢の上に運転免許がないので、職探しをしてもなかなかうまくいかないそうです。

昔から得意なのは、レース編み。白くて細い糸を使って、コースターからテーブルクロスまで、すいすいと編んでしまいます。最近は目が利かなくなってきて苦労もあるみたいですが、編むことは続けているようです。

妙子おばあちゃんの手首ウォーマーを販売した時、私は「みみちゃんのレース編みもこうして日の目を見せてあげられたらいいな」と思っていました。自分が作ったものが売れたらすごく嬉しいだろうし、お金が入れば暮らしも潤うから。経済的にも、気持ち的にも。

でもその時は、レース編みって手首ウォーマーと違って明確な「用途」のないものだし、あまり目を引くものでもないし…と、販売イメージが湧かなかったのです。また、手首ウォーマーは見るからに可愛いけどレース編みはそうでもないもんな…と、レース編みのポテンシャルに対する期待感も低くて。子供の頃からレース編みがそこらじゅうにあったのに、その魅力にはまったく無頓着な私なのでした。

しかし。

先月になって、みみちゃんから送られてきたレース編みのドイリー(※ 卓上用の敷布のこと。doily)を手にとった私は、こう思いました。

「あれ…?なんか、かわいいぞ…?」

(真ん中にあるのは香港で買ったのど飴の缶です)

「今まで同じに見えていたのに、ひとつひとつ全然ちがう可愛さがあるのが…わかる…!」

「え…なにこれ見飽きない…曼荼羅?曼荼羅なの?」

レース編みといえば、どことなく甘ったるい印象があったのですが、むしろこのドイリーたちはキリッとしていて幾何学的です。

黒背景で撮影してみると、それがよくわかりました。

雪の結晶のようです。見つめていると、ドイリーの中に吸い込まれていくようだったり、ドイリーが心の中に広がっていくようだったり、なんともいえない感覚に…しいて言えばトリップ?ドイリートリップ?

たしか酒井順子さんの本だったでしょうか、知人が中年になって突然「松の枝ぶり」の良さがわかるようになって驚愕していた…というエピソードを思い出しました。私も今までまったくわからなかったドイリーの良さがわかるようになってしまった…!

ちなみに私が好きなのはこのドイリーです。

蝶の羽根のような、はたまたアーティチョークのような扇形のパターンと、中心から放射状に伸びるまっすぐな線の対比。美しい。

●ドイリーを販売するには?

自分がいいと思ったものは、人に勧めたくなるの法則。私は妙子おばあちゃんの手首ウォーマーに引き続き、みみちゃんのドイリーを販売することにしました。

でも先ほども触れたように、防寒に役立つ手首ウォーマーとちがって、ドイリーにはわかりやすい「用途」がありません。いや、一応あるんですけど、なにかの下に敷く、上になにかのせる…って、あんまり購買意欲がそそられないと思うんですよね。イメージが湧かないというか。

思うに、ドイリーというのは「生活の中にある」ことによって良さみが出てくるものなのです。例えば部屋で本を読んでいて、すぐ脇のテーブルにはいつものようにドイリーが置いてあって、その上に飲み物や飴なんかをちょこんとのせたりして。本から目を離してふとドイリーを見た時に、ちょっとなごむ。みたいな。

だったら、ドイリーと一緒に本を読むような楽しい時間も、ドイリーと一緒にお届けできたらいいのかもしれない。

このひらめき未満のアイディアをもとに、私はさらに考えを深めてみました。

●だれが買うのか

手首ウォーマーの時にも考えたこと、それは「この商品を買ってくれるのはだれなのか?」。

私はいつもTwitterで発言をしていて、この記事もツイートをするので、これを最初に読んでくれるのはフォロワーさんです。私の作品や、私の言葉を楽しんでくれているひとたち。

手首ウォーマーの時には、直筆のイラストをつけました。今回もイラストでもいいのかもしれないけど、

「ドイリーと一緒に本を読むような楽しい時間」を届ける

という最初に浮かんだコンセプトに沿うのであれば、イラストよりも読み物がいいのかもしれない。

それなら、私の蔵書の中から、おすすめの本をおすそわけするというのはどうだろう。どのあたりがおすすめなのかを説明した、直筆のお手紙も添えて。

いつもツイートを読んでくれている皆さんなら、私がおすすめする本とその理由が書かれた手紙のセットって、けっこう楽しめるんじゃないかな?

そしてそれがどんな本なのかは、届くまでわからないほうが、ちょっとしたサプライズ感もあって楽しいかもしれない。

私自身も、本をおすすめする手紙を書いて送るって、なんだか楽しそうでわくわくする!たったひとりにむけた、でもそれがだれなのかはわからない、不思議なお手紙。そんな文章はお仕事では書くことができません。わくわく!

実はこの「私自身も楽しい」っていうのがすごく重要で。みみちゃんのため、買ってくれる方たちのため…って気持ちだけだと、すいすい進まないんです。みみちゃんも、お客様も、私自身も、みんな楽しめる!というのが、こういう企画をするときのささやかな理想だったりします。

最近レターセットや一筆箋をいろいろ買ったのはこの日のためだったのか…(画像はイメージです)。

●「ドイリーを楽しむ時間」を販売します

……というわけで、

ドイリーに、本1冊と、その本についてのメモを付けて、メルカリで販売します!

ドイリーはお好きなものを選んで購入できます。本は届くまで何が入っているかわからないシークレット方式になります。

購入から商品を使用するまでの流れを説明しますね。

「ドイリーを楽しむ時間」の購入方法および楽しみ方

1. 発売日にメルカリでお好みのドイリーを選び、購入ボタンを押します。

2. 商品の到着を待ちます。

3. 到着したら、開封してドイリーを手のひらにのせて眺めてみましょう。

4. 続いて、本を取り出して、タイトルを確認し、パラパラとページをめくってみましょう。

5. 仕事や育児や家事のあとの「自分の時間」が訪れるのを待ちましょう。

6. 自分の時間が訪れたら、いそいそとお茶や白湯などをカップに淹れます。

7. テーブルの上にドイリーを置き、カップをその上にのせてみましょう。

8. 同梱されている私からのお手紙をひらきます。ふむふむ。

9. 飲み物をひとくち飲んでから、本を読み始めましょう。

10. 時々、ドイリーをチラ見。じわじわ湧き出る良さみ。

11. 読書に満足したら手紙をしおり代わりに本にはさみましょう。

12. 本の上にドイリーをかけます。これは読みかけのしるし。

13. カップを流しにさげましょう。続きは、また明日。

ドイリーを楽しむ時間、なんとなくイメージできたでしょうか?

●セット内容とお値段について

さて、「ドイリーを楽しむ時間」セットですが、

・みみちゃんのドイリー 1点
・私のおすすめの本 1点
・おすすめの本について書かれた私の直筆のお手紙 1点

上記3点で、3250円で販売したいと思います。

この価格設定は、メルカリの使用手数料や送料を引いた金額=みみちゃんの制作費になるように考えて設定しました。(材料費は私が以前にプレゼントしたギフト券から出したそうなので計上しません)(具体的な価格設定についての説明は後述します)

本は私の家にあるものの中から選びたいと思っています。なるべく状態のよいものをと思っていますが、分類としては「古本」になりますので、傷や折れなどがあるかもしれません。

手紙はSNSでの公開OKです。写真を撮ってTwitterやインスタなどにアップすることに許可はいりません。ただ転売目的の購入を予防するため、私の署名(サイン)は入れませんのでその点はご了承ください。

●販売日について

ドイリーは9点あるので、第一弾、第二弾の2回に分けて出品しようかなと思っています。

第一弾は、

【4月20日(土)】の夜21時頃。

以下の私のメルカリアカウントに商品をアップする予定です。(スムーズに購入したい場合は事前にアプリなどDLしておくとよいと思います!)

https://www.mercari.com/jp/u/332560854/

発送は「匿名配送」を利用します。お互いが住所を知ることなく取引できます。

販売手数料や送料などの諸経費をのぞく売上は、みみちゃんに送ります。(レース編みの糸を買ったり、おやつを買ったりする軍資金になることでしょう!)

みみちゃんはレース編みを売ることに、最初は恥ずかしがっていましたが、今は前向きになり期待と不安の間あたりです。「売れるかい…?」(北海道弁)と言ってます。

(なお、価格設定やレース編みの図案についての説明をこの先に記しておきます。長くなるので、気になる方だけ読んでもらえたらと思います。)

…というわけで、販売開始を楽しみにお待ち下さい!

- -

●価格設定について

前回の手首ウォーマーの時には、「時給換算」で価格を設定しました。しかし、今回は時給換算をしないことにしました。

時給というのは、製作者の利益を算出するためのひとつの手段です。1時間かかったのなら●●円、というのはかなりわかりやすく、個人的には良い指標であると思います。ただしそれは、あらゆる場合においても良い指標になるとは限らないとも思うのです。

時給換算というのは、雇う側が設けた一定の基準(高い場合も低い場合もある)を満たす従業員が、その持てる技術と体力をもってして、効率をキープするためのフォローを受けつつ、仕事を進めることができる場合には良いと思うのです。しかしこういったハンドメイドで、作り手がアマチュアの高齢者の場合、時給で換算することは難しいと私は思うに至りました。伯母に1枚どれくらいかかるか聞いてみたのですが、「すぐ編める時もあれば、なんだかうまくいかなくて全部ほどいちゃう時もある。1枚何時間って決まっていない」とのことでした。作業がいつから始まっていつ終わるのかの境目も曖昧だし、針を持った手を盛んに動かしている時もあれば、別のことに気を取られてゆっくりの時もあるでしょう。

そんな制作状況の中でも、なんとか「じゃあ1枚これくらい」という時間を割り出してみたとして、それは本当に「適した金額」なのか。このドイリーは10時間かかったので9000円です。このドイリーは手早く編めたので3000円です。そういうことになってしまう。

それに高齢の伯母たちと、現役で労働する世代とでは時間の使い方や捉え方がだいぶ違います。彼女たちは時間を捻出して編み物をする時もあれば、余った時間を利用して編み物をする時もあります。制作する時に重要なのは時間の有る無しよりも、体調や気分の良し悪しだったりもするようです。また、労働として作品を作っているわけでもありません。生活の中で、作品をだれかに見てもらえることを楽しみのひとつとして、作っています。

週に何日、何時間を労働にあてると決めて働く社会人とは、いろいろな面でタイプが違っているのです。当然ですがそれはどちらが優れていて、どちらが劣っているというような話ではありません。時給という考え方は週に何日、何時間を労働にあてると決めて働く社会人には適していても、家の中で過ごして暮らしの中で編み物をする高齢者に適しているとは限らない、ということです。

「手芸品を安価で売られては困る」という声も以前寄せられました。20cmのドイリーなら、費やされた制作時間と技術を考えれば1万円を超えていてもいいくらいだという意見も目にしました。確かに、「質がよく手間もかかっている手芸品が安価で売られる」のは好ましいことではないと私も思います。実際に、海外の手芸品を買う時は、できるだけフェアトレードショップやその国が公認している販売店で買うようにしています。

では、今回伯母のドイリーに1万円の値をつけたとします。それが売れるかどうか?残念ながら売れずに終わる可能性が高い、と私は思います。実績と信用がある作家さんであれば、その値段でもきっと買い手が現れることでしょう。しかし伯母はそうではありません。また、そのような実績のある作家としての活躍を目指しているわけでもありません。

もし伯母が「1万円で売ってほしい。それで売れなければ仕方ない」と言うのであれば、私はその値段をつけます。でもそうではなく、実際は「もし売れたら、嬉しい」という気持ちがあって、作ったものを私に送ってくれたといういきさつです。

だったら、みんなが買おうと思えば買えて、伯母にとっても「この値段で買ってもらえて嬉しい」と思えるような価格設定にすることが、私にできることじゃないかなと思っています。(ちなみに3250円という価格設定は、販売サイトとして利用しているメルカリの中ではかなり高額にあたります。ただし私が販売するのは「ドイリーを楽しむ時間」であり、本と手紙も付属するので、これも容易に比較できるものではありません)

制作時間と技術でものの値段を決めることについては、仕事柄私もよく考えます。漫画原稿も値付けが難しいもののひとつです。もし時給に換算するなら、紙1枚に描き込む時間を測るのか?ネームを考える時間も含むのか?その1枚が完成するまでにかかったすべての時間を計測すれば、時給としてはたぶんちょっと笑っちゃうような金額になってしまうでしょう。また、すごく描き込むタイプの漫画家さんと、空白の多い作画を好む漫画家さんでは、描き込むタイプのほうが時給が安くなってしまう、という矛盾も生まれます。

では実際は原稿料はどのように決められているのかというと「この媒体でこのキャリアの漫画家さんの場合は原稿料1枚いくら」というなんとなくの設定が業界内にあって、ほとんどの漫画家さんはそれに従っています。状況によって交渉して少し上げてもらったりすることはあります。基本的には慣習に従いつつ、交渉も時にはさせてもらう、という感じです。

イラストについては、これは私の場合ですが、漫画よりは時間で計算しやすいので、ギャランティを提示された時に頭の中で制作時間を算出して「この値段だと最低時給にも届かないな…」とか「適切な金額だ」などと、時給の概念を判断材料に使うことはあります。

漫画など出版にまつわる画業は直売ではない(お客さんに直接原稿を販売するわけではない)ので、レース編みなどの手芸品販売とは一概に比較できない部分もありますが、時給換算が単純にできないという点では似ていると思います。

少し逸れましたが、このように考えた上での今回の価格設定であることをご理解いただければと思います。この価格の決め方がすべての人にとって正解であるとは思いません。同じように、時給で決めることもすべての人にとって正解とは思いません。

ハンドメイド品を安く売らずに時間と技術に見合った値段をつけることで、ハンドメイド品の価値を高めていく、という考え方はとても大事なことだと思います。一方で、時間と技術に見合うだけの金額ではないとしても、買ってもらえる喜びを感じたいからお手頃な価格で販売する、ということも否定されるべきではないと思います。

作り手と買い手の間に仲介が存在せず(厳密にはサイトへの手数料などが発生しますが)、構造的な搾取も存在せず、売ることの目的や思いも様々である個人間での直売の場合には、ものの値段の決め方にこれといった正解はないし、売り手が一番納得できる金額を自由に決めればいい、というのが私の考えです。

とはいえ、ハンドメイド品を販売することに関しては私は初心者であり、熟考しているつもりでもどこかで無頓着になっている部分があるかもしれません。もしご意見がありましたら、公式サイトのお問い合わせフォームからお送りいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。

●レース編みのデザインの権利について

今回、このドイリーについて「デザインの権利は大丈夫なのか」というご意見があったので調べてみました。

私もくわしくは知らなかったのですが、レース編みのデザインの権利についてはかなり前から議論の的となっているようです。それは主に、他人の「編み図」(編み物の設計図で、教則本などに付いてきます)を見て作ったものを売るのは「編み図」を考えた人の権利を侵害するのではないか?という観点での議論です。

ハンドメイド商品のパクリ(盗作)疑惑はTwitterでも時々流れてきていて、編みぐるみなどを独自のデザインで販売していたら同じようなものを作られて…という例を目にした記憶があります。

なので、もし伯母の作ったレース編みが、商用利用を禁じている作家さん独自のデザインであったら?そうではなくても、なにかしらの権利が他者にあるデザインである可能性は?……と気になり、いろいろ調べてみました。

ごく簡単に書くと、手芸品の場合は一般的な編み物の教則本などで公開されている編み図に基づいて作ったものに関しては、販売しても権利侵害にはあたらず法的な問題はない。しかし書籍によっては「商用での利用を禁止します」と書かれているものもある。ただしその注意書きに法的な根拠・効力があるかといえば微妙なところである。また、編み図を見て作ったものを販売しても著作権侵害にはならないけれど、そのデザインが実用新案権に登録されていた場合は権利侵害にあたる可能性がある……など、ここに書くとさらに3万字増えてしまいそうなので「ハンドメイド作品 著作権」などで検索してみてください。

私の目で見る限り、伯母のドイリーのデザインはよくある感じだし、だれかの独自のデザインには見えなかったのですが、やはりちゃんと確認しなければならないと思い、電話して何を参考にして作ったのかを聞いてみました。

伯母いわく、何枚かは家にある本を見て作った。だけどちょうどいい編み図があまり見つからなかったので、残りは大きいドイリーを作る時の編み図を簡略化するなどしてアレンジして作った、とのこと。

そして参考にした本のタイトルをすべて読んでもらいました。そのタイトルを元に調べてみると、なんと一番古いものは初版1967年。52年前です。新しいものでも1990年代前半でした。いずれも著者の名前はなく、出版社名義で出されていた編み物初心者向けの教則本でした。もし有名な作家さんが書いた本であったりした場合は難しいかもな……と思っていたので、この時点でだいぶ安心しました。編み物初心者向けの本にのせる編み物のデザインを実用新案権に登録するということは、およそ考えられないからです。

でも念のため、この出版社に電話して、そちらの出版社名義で出されている書籍に掲載されている編み図が実用新案権に登録されているような場合はありますか?と問い合わせてみれば安心なはず!

と思い、出版社のサイトをチェックしてみたところ……残念ながら、10年前に倒産していました。権利や業務が他社に引き継がれたという情報もありませんでした。

というわけで、調べることが可能なところまで調べて、私としては伯母の編み物はどなたの権利も侵害していないと考えております。でももし、販売するドイリーの中に意匠権や実用新案権に登録されているものがございましたら、こちらの公式サイトのお問い合わせフォームより、登録番号などの詳細を明記の上ご連絡ください。

(2019年4月15日)

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