大学の講義ノートを売って10万円稼ぐための超具体的な方法論

本日は僕の大学生時代のお話をしたいと思います。

僕は大学時代、自分の講義ノートを売ることにより試験期間に10万円ほど稼いでいたのですが、そのノウハウを本記事で解説したいと思います。

誤解のないように申し上げておきますが、僕は決して教授の息子でもないし、試験問題の内容を知っていたわけでもありません。

浪人を経て大学に入学した、どこにでもいる何の変哲も無い大学生でした。

そんな平凡な大学生が、定期テストの時期に自分の講義ノートを売ることで10万円以上の売り上げを出していたのです。

もちろん特別その授業について専門的な知識があるわけでもありません。

ただただ、普通に毎回授業を受けて、普通にノートを取っていただけです。

それだけで多くの学生が僕のノートを求め、お金を支払い、試験が終了すると喜んで僕にお礼を言いに来てくれました。


「タコペさん!おかげさまで単位が取れそうです。ありがとうございます。」

「タコペさんのおかげで留年が回避できそうです!」


など、多くの方が僕に感謝の言葉を送ってくださいました。

僕はお金が儲かり喜び、学生は単位を取得できたことに喜びを感じる。

まさにウィンウィンの関係ですね。

一度こうした関係性ができあがれば、次の試験でもその学生たちは自分の講義ノートを購入してくれます。

大学生のときってお金がないですからね....

ただ真面目に授業に出てノートを取るだけで毎回の試験で10万円もの定期収入があったら、ずいぶんと大学生活が楽になると思いませんか?

生活だけではありません。10万円もあれば気ままに旅行だっていけますし、サークルの飲み代にも困らないですし、可愛い彼女にもご飯を奢ることができます。

僕が大学生時代、講義ノートを売るために行った涙ぐましい努力、その戦略、結果を本記事にて余すことなく公開しようと思うので、興味のある方は是非ご覧ください。

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