ホワイトデーのお返しはリンツで買うべき5つの理由

3月に入り、ホワイトデーが近づいてきました。ホワイトデーと聞いて恋人へのお返しに悩む人、いろんな友人からチョコレートを貰い出費に頭を悩ませている人、会社での付き合いで沢山買わなくてはいけない人。様々な人がいるのではないでしょうか?

男性に限らず、女性にとって甘い思い出から、苦い思い出まで詰まっているのもバレンタインデーではなく、ホワイトデーかもしれません。

そんな私も中学時代に好きな女の子から奇跡的に友チョコを貰えました。おそらく本命ではないと分かってはいるものの、その子にあげるお返しに悩みに悩み、でもその悩みさえも少し楽しかったのを覚えてます。

そして悩みに悩んだお返しを、まさかの当日緊張しすぎて渡せなかったんです。笑

綺麗に包装されたクッキーを、持って帰ってきたときの両親の苦笑いたるや。今でも良い思い出でございます。

さて、みなさんにもそんな甘くて苦いホワイトデーの想い出があるのではないでしょうか?しかし、そんなときめいていたホワイトデーも社会に出てからは気を遣うイベントになっている人もいるかもしれません。
(私は普段買わない美味しいチョコレートがもらえるので、正直好きな行事なのですが)

まだ、学生の人は好きな人にどんなお返しをあげたらいいのかずっと迷っている人もいるかもしれません。

そんな皆さんに知ってほしいチョコレート。
リンツで買うべき5つの理由をご紹介したいと思います。

そもそもリンツとは?

170年以上続く、スイスそして世界各国のチョコレートメーカーで、リンドールを代表にさまざまな種類のチョコレートが人気のメーカーです。

その1:様々な味が自分で選べる。

リンツの人気商品の一つであるリンドールは約20種類ものフレイバーがあります。

この商品は1個から自分で数や味を決めることが可能です。あげる人の好みに合わせてフレイバーを選ぶことができます。また、相手の好みが分からなければ、ミルクチョコレート1つ、ダークチョコレート1つ、ホワイトチョコレート1つなど、様々な甘さのリンドールを選ぶことが出来ます。男性は、ダークチョコレート好きな人が多いと思われがちですが、意外にも甘党が多かったりもするので事前にリサーチしておくのも良いかもしれません。

その2:価格帯が幅広い。

リンツには、様々な価格帯のチョコレートがあります。もうすでにパッケージ化されたものから、自分で選ぶものまで。また、トリュフという高級なチョコレートもあります。あげる人に応じて異なるパッケージを購入するのも良いかもしれません。小分けしなくてはいけない人は、リンドールという1個から買えるチョコレートを2個や3個ずつ小分けして買うのも便利です。そして、価格帯が広いことでその時に応じた予算に対応することもできます。

その3:カラフルでなおかつオシャレ&上品

リンツのチョコレート、パッケージは洗練されたデザインで見ているだけでも楽しいチョコレートです。もらった女性としても、洗練されたデザインのチョコレートを貰ってうれしくない人はいないでしょう。その人が好きな色のチョコレートを買っていくのも良いかもしれませんね。

その4:限定商品が可愛い

丸いチョコレートがギフトバックに入っているBOXなど、この時期にしか買うことが出来ない限定のパッケージが可愛い。本命のあの人には、自分で選んだパッケージ。カジュアルにプレゼントしたい人にはギフトBOXなど使い分けても良いかもしれませんね。

その5:女性からセンスが良いと思われる…?

どんなチョコレートを買うのも自由ですが、あげた時には女性に喜んでもらいたいもの。そんな中、リンツのチョコレートはパッケージがカラフルで可愛いものから、シックな包装の物まで幅広い種類のチョコレートがあります。

更に、リンドールなど包み紙を開けたその先には二重構造のチョコレート。外はカリッと、中はトローッとしたチョコレートです。視覚でも味覚でも楽しめるリンツのチョコレートを貰った女性は喜ぶこと間違いなし?

以上のような理由からぜひ、リンツに行ってみてください。もちろん、自分のご褒美にもおすすめですよ!選んで疲れたら、カフェスペースで「ホットチョコレート」を飲んで一息ついてくださいね。

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ヤマシタイムズ

LINE社で新規事業を企画したり、街コンでカップルを誕生させたりしています。 本業はLINEを活用したマーケティング/副業は街コン司会とwebライター。 93年に三重県生まれ2012年に上京、今は新宿とソウルを往復する日々。
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