ランチ

午前中の仕事が捗り早めのランチ。今夜は彼とデートだからとか考えずに餃子定食を食べちゃう私。「こういうところがアレなのかなぁ?」とか考えたりもするけど好きなものはしょうがない。彼も「好きなもの食べなよ。それが1番だから」って言ってくれるはず。画面の中から飛び出してくれば別だけどね。

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田中です。

140字小説

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