アリバイ01

いまより、もうひとつ上に突き抜けるためには、

「質」と「量」のどちらもいるみたい。


いまの週刊キッショウは「量」の練習だから、

来年は「質」の練習をしたい。


そして、再来年を勝負の年にしなきゃなと思っている。


もちろんいまも、毎日が勝負なんですけどね。



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立川吉笑

『立川吉笑GROUP』という落語グループに所属している現代落語家です。
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