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【具体的アクション付】非エンジニア創業者が最初のエンジニアを見つける方法

著者略歴:宮地俊充 Serial Entrepreneur / Best Teacher(Education, Online English school)→Teen Spirit(Entertainment, Music)→Boot home(Fitness, New Normal) 起業・経営の実践はBoot homeで、理論の発表と社会貢献はStartPassで行っています


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ここ最近、StartQounter通信ではコロナ特集をしてきましたが、久しぶりに毛色を変えて、チームビルディングのトピックにします。

シード期では、資金調達が最大の関心ごとになりますが、VCから調達しようとすると、エンジニアが1名でもいいのでチームにいないと投資を受けられない、となりがちではないでしょうか。

その場合、情報系の学部も出ていない非エンジニアの創業者がいかにして最初のエンジニアを見つけるかですが、そこまで具体的に教えてもらえる場がないと思います。

そこで、この記事では、具体的アクション付で「最初のエンジニアを見つける方法」をお伝えします。

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