【自己紹介】ホソヤ タケヒロについて

はじめまして、ホソヤ タケヒロと申します。

このnoteは、はじめましての方に、簡単に僕を知ってもらうことを目的としています。
読んで「なんか面白そうな奴だな」と思っていただけたら、最後に連絡先を記載しておりますので、お気軽にコンタクトいただけると嬉しいです。ケーキでも食べましょう。

肩書きはUXデザイナーやワークショップデザイナー、ボードゲームデザイナーなどがあります。個人的には「感情デザイナー」が一番しっくり来ています。


■経歴

両親の仕事の都合で、フィリピンのマニラで生まれました。4歳の時に東京に戻ってきて、以降はずっと東京で育ちました。

早稲田大学文学部に入学し、人の最も強い感情である「恐怖」を題材にした文学と、現代社会の相関を取り上げたホラー論を研究していました。

卒業後はNTT Communicationsに入社し、システムオペレーターのミスを減らすためのしないための海外組織の改革や、社内システムのUX向上施策を5年間経験しました。

現在はデザイン思考の全社浸透施策や、企業文化の変革、ボードゲームのように使える課題探索ツールの開発、新人研修、ワークショップ設計・実施など、幅広くやっています。

また、かねてより新規事業開発に興味があり、経済産業省の起業家育成プログラム「始動」の4期生として活動していました。

並行して、個人の活動として
和装サバイバルゲームチーム「Samurai Boys School」の運営や、ボードゲーム制作集団「Friedegg Games」の代表をしています。
心理戦をメインにしたゲームが好きで、最近だと『MIND GAME』というボードゲームを製作しました。


製作だけでなく、ボードゲームに関するワークショップなども実施しています。

■得意なこと

ボードゲームデザインとUXデザインの知見を活かしたワークショップを得意としています。

最近では、タムラカイさんと共同で、擬音とサイコロを使って心理的安全性を高める「ことがたり」というワークショップを開発、主催しました。

また、心理戦のゲーム製作が得意ということで、漫画家さんのオリジナルゲーム考案のお手伝いをさせていただいています。
仕事の具体的な進め方について、noteにしていますので、よろしければご覧ください。

レゴ®ブロックを使った課題解決メソッド、レゴ®シリアスプレイ®の認定ファシリテーターの資格も持っており、様々なワークショップに活用しようとしています。

■連絡先

少しでも興味を持っていただけたら、下記いずれかの方法でご連絡いただければ幸いです。

Twitter(DM):https://twitter.com/thin_valley
Facebook(メッセンジャー):https://www.facebook.com/takehiro.hosoya
メール:takehiro.hosoya@gmail.com


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ホソヤ タケヒロ

UXデザイナー/ボードゲームデザイナー/WSデザイナー/REGO®SERIOUS PLAY®メソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテータ/ボードゲーム制作集団『Friedegg Games』代表  noteでは人の心を動かすデザインを中心に書いていきます。
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