今の自分の抱く”劣等感”っていう恥ずかしい話

以下殴り書きです、悪しからず

恥ずかしい話やけど
他の人のすごい話とか、結果を出した話とかを聞くと100%素直に「すげえ!」って気持ちになれない。
他の人が尊敬されてることが羨ましいっていう劣等感みたいな気持ちがほんのちょっとだけある。
自分を省みてみると、全然すごくないなって思うし、なんならポンコツやなあと思う機会がめちゃくちゃ多い。

関西にいた時は、何も言わなくても自分のやってることが周知されてることの方が多買ったからなのか、あまり味わうことが少なかった感情。

他人と自分を一つのモノサシだけで比べてることも嫌やし、他人に認めてもらいたいって承認欲求が強すぎるのも嫌やなあと思う

以前のナルシストがなくなってきたなと感じる。
これは良いのか悪いのか。
他人と比べるんじゃなくて、自分は自分として認めることができる、って面ではナルシストな部分はよかったなと思う。
自分大好き、自分偉いって思えるようになるにはどうしたらいいんかな。

どこかに吐き出すことが必要やと思ってるから、こうして書いているのかもしれない。

とりあえず今は、”自分を全然認められない自分”のことも、ストイックであるって意味で、成長したってことにしとこう。

あ、ちなみにそこまで思いつめてるわけではないです