機能リリースのお祝い感

ユーザーに向けてアプリやウェブ版のリリースお知らせを書くとき、ポエムっぽい文章が書いてあると、ユーザーとしても気持ちが上がる。

しかし開発者の中でリリースしてわいわいすることというのは、初期はともかく長期的にプロダクトを開発してると薄れてくる。実際問題、影響度の大きい新規性のある機能の作成というのは徐々になくなってくる。

とはいえ、無感情にリリースすると事前の機能チェックをしてくれるQAの人とか、開発者当人、ましてやプロダクトオーナーからするとやや虚しい。

くす玉を割ったりクラッカーを鳴らしたいという話もあったが、流石にうるさいしちらかるので、とりあえずでかいエンターキーでリリースすることとした。今ならなんと800円。

冒頭のサムネのようなデスクの様子になったけど、リリース以外は顎を置く場所として機能しそう。

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timakin

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