見出し画像

勝手に平成の映画ベスト50 邦画編その3

またまた始まってしまいましたが、しつこいようですが、邦画本当に難しい。

洋画ほど本数を観ていない部分もあり単なる独断と偏見で決めております。

悪しからず。今回の表紙は、小津安二郎監督の『秋刀魚の味』です。

では、30位から21位です。

30.ナイン・ソウルズ(監督・脚本/豊田利晃)2003年日本

29.海よりもまだ深く(監督・脚本/是枝裕和)2016年日本


28.うなぎ(監督/今村昌平 脚本/今村昌平・天願大介・冨川元文)1997年日本

27.湯を沸かすほどの熱い愛(監督・脚本/中野量太)2016年日本

26.border line(監督/李相日 脚本/李相日・松浦本)2002年日本


25.運命じゃない人(監督・脚本/内田けんじ)2005年日本


24.風花(監督/相米慎二 脚本/森らいみ)2001年日本


23.苦役列車(監督/山下敦弘 脚本/いまおかしんじ)2012年日本


22.居酒屋ゆうれい(監督/渡邊孝好 脚本/田中陽造)1994年日本


21.永い言い訳(監督・脚本/西川美和)2016年日本


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

1

松浦徹

演出・脚本。1965年5月3日生まれ。東京都出身。 映画「ギミー・ヘブン」舞台「七日目にボクはキミと」「恋と革命」TV「小泉今日子50歳ニューヨーク」「情熱大陸」「NONFIX」など。

コメント1件

秋刀魚の味。笑笑。いい❣️
わたし青い春、派(*´艸`*)
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。