インフルエンサーになる方法*基本編*


今回のnoteでは、

・”インフルエンサー”というお仕事について

・インフルエンサーになる為に必要最低限の事

をお話出来ればと思います。

ご興味ありましたらぜひ*


私のサブアカウントをご存知の方は、

フォロワー数4000人程度でインフルエンサーって何!?

と思われるかもしれません(笑)

実は、

本アカウントはフォロワーさんが5万人程います*

一年で3万人ペースで増えてますので、

特にインスタ歴が長いという訳ではなく、2年経っていません*


まず、インフルエンサーとはどういうお仕事か?という事について、

ご説明させていただければと思います。

インフルエンサーになると、

沢山のプレゼントをもらう事や、報酬を得る事が可能です*

そして何より、自己ブランディングを確立する事により、

起業した際に素晴らしいスタートが切れます*

既に成功されている方でも、

”インフルエンサーになりたいのですが”と、

ご連絡いただく事も多々ございます*


ちなみに我が家では、

クリスマスディナー

バレンタインディナー

結婚記念日ディナー

などなど、

全て案件で済ませています(笑)

なんなら、

バレンタインチョコも

案件でいただいた高級チョコをプレゼントしています(笑)

こちらは、チョコをいただいただけではなく、

もちろんPRする事で数万円の報酬も頂いています*


ディズニーランドへご招待いただき、

最前列でパレードを拝見したり

旅行にもご招待いただき、

美味しいお食事と、

素晴らしい景色を堪能させていただく事が出来ました*


ちなみに今月は河口湖

来月は那須高原軽井沢へ旅行に行きます*

勿論、

全て案件なので無料で宿泊できます*


ちなみに細かい事を申し上げますと、

我が家ではシャンプーはもう一年以上買ってません(笑)

いただけるシャンプーが良いものばかりなので、

髪質が改善されました(笑)

ただシャンプーをいただくという事では無く、

報酬をいただいているものもあります*

例えば、

7万円いただいて、シャンプーをPR投稿するというお仕事です。


あとは、お洋服やアクセサリーは連日いただけます*


しかも、

数万円するようなお洋服やアクセサリーをいただけるので、

お洒落になりました(笑)


時計はもう20本以上いただいてます*


あと、女子は嬉しいと思うんですが、

お化粧品にも困らないです*

9000円の保湿クリーム

2万のオールインワン

25000円の美容乳液

などなど、

挙げればキリがありませんが、

色々といただけます*

スキンケアだけでなく、

ボディクリームやハンドクリーム、

ファンデーションやアイシャドウなんかも

勿論一通りいただけます*

あとはネイルや、

カラコンも

私はカラコンは普段しない派なのであまり必要性は感じないのですが、

毎日される方からすると

非常に助かりますよね*

ちなみに

送ってくださいとお願いすれば

好きな物を選んで半年分送ってもらえるので

余ってしょうがない事態です(笑)


あとは、2月に引っ越しをしたのですが、

その際も沢山の企業様が家具や食器を贈って下さいました*

食器は2万円分程*

あと、スツールは¥18,000+taxのものを、

二脚♡

ちなみに下のラグもいただきました*

こちらは寝室用で、

キッチン用のラグも

可愛いものを選ばせていただきました*


あと割の良かった仕事は、

あるホームセンターの投稿をして報酬20万円いただきました*

二時間程度で20万って、

結構いいですよね*


あとは、インフルエンサーになると

最高の思い出が作れます。

もはや、思い出にひたる暇もない程思い出が積み重なっていきます(笑)

フォトウェディングもモニターをさせていただく事が出来、

花嫁さんに大人気の有名なフォトグラファーの方に

素晴らしいアトリエで撮っていただき、

衣装の和装代やウェディングドレス代など

総額200万円ほどをご負担いただきました><

これはもう、有難くて泣けました><

そしてそのお写真は、

ゼクシィ様のアプリに取り上げられました(笑)

バズって1万いいねを超えてます^^*


そして、

マイホームを格安で建てていただく事が出来ました><;

正直、これが一番金額的には大きいかもしれないです(笑)

どこの業者さんが出入りしても、

相当お金かけましたね(笑)

とか、

上物だけで4000万ぐらいかかってますか?

などなど、褒めていただけます(笑)


こんな感じで、

インフルエンサーになる事で得られるメリットは、

数えきれない程あります*


ちなみに、

私がなぜインフルエンサーになろうと思ったか、

という経緯ですが、

お肌の病気にかかってしまったため

”精神的にも体力的にも限界”だった事は確かです。

お医者さんからは

”完治は難しいので、うまく付き合っていきましょう”

と言われ

なるほど、治らないんだなと察しました。

皮膚はただれ、皮がめくれて、

痒みで眠れない日々が一ヵ月以上続き

何をしていても眠いのに、

痛くて痒くて眠れませんでした。

マスクで隠したくても、痒くてマスクも出来ませんでした。

もはや、生きてるだけで痒かったです(笑)

一番嫌だった事は、通勤の満員電車での人目で、

見られるのが嫌だというお話ではなく、

”朝からこんな肌を見せてしまってごめんなさい”

という、申し訳無い気持ちでした。

途中からは、

会社までの通勤で電車に乗るストレスに耐えられず、

毎日往復三時間を歩いて通勤していました。

まともに寝ていない身体での往復三時間の通勤は、

かなり辛かったです。

あとは、

痒みのせいで仕事に全く集中できませんでした。

ミスを連発するようになってしまい、

ステロイドで抑え込んで

マシになってはぶり返すといったその場しのぎを一年ぐらい続け

身体もボロボロになっていきました。

ある日、

”あ、もう無理かも”

 これ以上働けない”

と、心から思ったんです。


その日から会社を辞めるために取った私の行動は

”家で出来る仕事”

”副業”

をインターネットで検索しまくった訳です(笑)

特別な才能が無くても家で出来るような仕事で、

どこにも勤めずに済む仕事です。

そして辿り付いた答えが、

自己ブランディングと、インフルエンサーになる事だったんです。


自己ブランディングは数年前から結構重要視されてますよね。


その日から仕事に行きながら

INSTAGRAMの分析を始め、

この時、奇跡的に本業が生きたんです(笑)

本業がweb広告の運用でIT系だったため、

ターゲティングやアルゴリズムなど、

超得意な訳です(笑)

そして、半年も経たないうちにフォロワー1万人を達成し、

一年で3万人突破しました*

無事会社を退職し、

報酬をいただけて

ストレス無くやりたいお仕事だけを選択できる人生が叶ったんです*

更に感謝までしていただけるんです。

”こんな私でも役に立てるんだ”と、

本当に有難かったです。


と、ここまでは、

単純にインフルエンサーになろうと思った”キッカケ”のお話になります。

私が”インフルエンサー”という職業を選んだ事には、

もっと深い理由があるのです。

それは、

私が前職で行っていたweb広告の運用のお仕事にも関係します。


<インフルエンサーというお仕事を選んだ理由>

私は以前、某企業にてyahooのリスティング広告・googleのアドワーズ広告等の

web広告の運用業務を行っておりました。

そこで気付いた重大な事実が、

”今後、広告で物は売れなくなる”という事でした。

現在、様々な仕事がAIやロボットに置き換わる新たな資本主義社会へ突入しようとしています。

富のほとんどが資本家に集中する一方、

多くの労働者は仕事を失う事になるのです。

代表例として、

大手金融グループのみずほ銀行が店舗を2割削減し、

従業員数を1万9000人減らす方針を明らかにしています。

その他大手グループもAI等を使った大規模な業務の削減を発表しています。


三菱UFJ銀行 2023年度末までに9500人分の業務量を削減

三井住友銀行 2019年度末までに4000人分の業務量を削減


コスト意識はもうここまできているという事に、

我々はもっと危機感を持たなければなりません。

〇〇に就職すれば一生安泰。

そんな時代はもうここ5年で完全に書き換わっています。

歴史的に見れば、

テクノロジーはいつも新たな仕事を生み出し、

労働者の所得を上げる素晴らしい効果がありました。

しかし、そのセオリーに今狂いが生じています。

生産性が上がれば賃金が上がるという時代から、

生産性は上がっても賃金が伸び悩むという時代に突入しました。


雇用も増えなければ賃金も増えないという資本主義が根底から覆される事態に陥っています。


それは、

第四次産業革命(AI・ロボット)によって巻き起こっているのです。

AIやロボットを所有する資本家に富が集中し、

巨大な格差が生まれているのです。

あるデータでは、

世界の大金持ち8人が

貧困層36億人と同じだけの資産を所持している

と言われています。

この格差はこれからも広がり続けると言われています。


こんな時代が目前に迫る中、何か行動する事が出来ているでしょうか?


ほとんどの人が目を瞑っているもしくは、気付いていない人すらいます。

ちなみに将来、下記職種の方々は、ほぼ職を失う事になります。

将来AIが肩代わり出来る職種の確立(野村総合研究所調べ)

レジ係 99.7%

銀行窓口 99.4%

ホテル接客係 98.7%

機械組立工 94.4%

行政書士 93.1%

路線バス運転者 99.7%

倉庫作業員 99.4%

宅配便配達員 98.6%

プログラマー 94.2%

税理士 92.5%

一般事務員 99.7%

スーパー店員 99.2%

警備員 97.8%

税務職員 94.0%

機械修理工 91.6%

ホワイトカラーと呼ばれる下記の方々も職を失う事になります。

公認会計士 85.9%

不動産鑑定士 84%

司法書士 78.0%

証券外務員 69.6%

ディーラー 68.4%

翻訳者 67.1%


今後AIロボット・AIがGDPをどれだけ押し上げるかについても、

PwCが下記調査結果を出しています。

日本を含むアジア先進国で10.4%

北欧9.9%

南米11.5%

北米14.5%

中国に至っては26.1%にも上り、世界平均14%になると言われています。(2030年)

また、同会計事務所により”AIやAIロボットが及ぼす雇用への影響”を算出した下記データが出ています。

2020年代始め 3%

2020年代終わり 20%

2030年代なかば 30%

どんどん雇用が失われていく現実を、我々は身をもって体感する事になるでしょう。


ロボットのイメージとしては、

【辛くて嫌な仕事】や【負担が大きい大変な仕事】を代わってやってくれるという認識を持たれている方が多いかもしれません。

しかしながら、

「介護」や「引っ越し」「雪下ろし」などに、ロボットを使う事が非常に難しいという事が分かっています。

それは、

介護であれば、「脚が痛い」「腰が痛い」といったように一人一人の違いが大き過ぎる点にあります。

どちらかというとAIは知的な事を得意とするため、

我々が得意とする事から奪っていく傾向にあります。

では、逆にどういった方々は職を失わずに済むのでしょうか?

画家 5.2%

小説家 2.4%

理容師 1.2%

内科医 0.6%

精神科医 0.1%

学校カウンセラー 1.0%

工業デザイナー 1.0%

コメディアン 1.7%

カウンセラー 0.2%

数学者 4.4%

看護師 1.3%

ケアマネージャー 1.0%

中小企業診断士 0.2%

他にもデザイナーやパティシエ、AIを作るエンジニア等があります。

もし上記のようなクリエイティビティの強い職種にあなたが当てはまっていない場合、

今とは違う能力を身に付けなければ、ロボットとの共存は難しくなります。

そもそもクリエイティビティな職種に向かない方もいらっしゃいますよね。

実際、クリエイティビティのある方や才能のある方は0.1%程度だと言われています。

99.9%の方に、これから厳しい時代が待っているのです。


特別な才能が無くても出来る仕事はないか?

どこに勤めずとも自身で収入を生み出せる仕事はないか?

在庫を抱えずに収入を得る方法はないか?


辿り付いた答えが”自己ブランディング”であり”インフルエンサー”になる事だったのです。

何故ならインフルエンサーとは、

『どこに所属せずとも自分で稼ぐ力がある』からインフルエンサーなのです。


<ユーザーの購買プロセスにおける行動の変化>

そもそも日本の資本主義社会とは、

”物が売れるから成り立っている”のです。

とある調査では、消費者の84%が「友人・家族などによるクチコミが信頼できる」と答え、

68%が「インターネット上の消費者レビューを信頼する」と回答しています。

今まではGoogleなどの検索エンジンからのリサーチが主流でしたが、

現在それがSNSの検索機能やハッシュタグ検索での情報収集も同じく主流になっているのです。

こういったユーザーの購買プロセスにおける行動の変化(広告で物が売れない)により、

企業側のマーケティング戦略も変えざるを得なくなりました。

もはや企業はインフルエンサーにPRをお願いする他、手段が無くなるのです。


<自己ブランディングの重要性>

2018年度、通販市場が百貨店市場を上回るという結果が出ている事を、ご存知でしょうか?

中でもモバイル経由が伸長。

アメリカのEC可率は現在約20%程であると言われていますが、

日本もゆくゆくはEC可率20%の消費環境での事業ビジョンが問われる事になります。

今後ECで売ることは標準化される事になります。

ネット進出者が増えるという事は、

商品がカブリ飽和化・・・という現実もあります。

そして、”あの店も同じものを売っているなら、うちは〇〇円安くしよう!”

と、価格競争に発展します。

インスタグラムは現在インターネットショップと連携出来る技術が導入され、

投稿をタップするとECサイトの商品ページへ飛べるようになりました。

インスタグラムは、益々インターネットショップ化すると言われています。

消費トレンドは今後も激変し、

スマホを介しての「コミュニケーション」へと発展すると考えます。

店舗を作ってスタッフを雇う。

これはもうひと昔前のお話になりつつあります。

企業は既に、今までのようにCMやネット広告では手ごたえを感じられなくなっています。

そこでインフルエンサーの登場です。

店舗を作るのに一体いくらかかりますか?

スタッフを雇い続ける事もリスキーです。

インフルエンサーであれば、単発で仕事を依頼する事が出来、

費用対効果も抜群です。

あるファッションブランドでは、

自社のスタッフが押す商品を徹底的にECで表現し、2桁伸ばしました。

その人気のスタッフたちは、いわゆるインフルエンサーです。

強いのは、

”自分の戦える土俵があるかどうか”

売っているものは同じ!誰から買うか!になるという時代が来るという事です。

職を失っても、自分自身に売れるものが無くても、

インフルエンサーにさえなっておけばお仕事はあります。

案件は山のようにあり、その中から好きなものを選んでこなすだけ。

嫌な仕事はしなくてもいいんです。

インスタグラムで趣味で焼いているパンを載せていたら、

とある雑誌の目に留まり完全バックアップでパン屋さんになったり。

どこにでもいる普通の女の子がメイクアップ動画を載せていたら、

企業からの製品開発オファーが殺到しプロデューサーになったり。

日々のコーディネートを載せていたら、

有名雑誌からのオファーでモデル件スタイリストに大抜擢されたり。

趣味で書道を書いていたら、

イタリアで認められて200万円もの価値が付き芸術家になったり。

毎日作ったゴハンを投稿していたら、

自分の書籍を発売出来る事になったり。

子供の成長を載せていたら、

スカウトされてそのまま子役デビューしたり。

夢のような話ですが、これは全て現実に起こっている事です。

じゃあがむしゃらにINSTAGRAMを更新していればインフルエンサーになれるかというと、

残念ながらそうではありません。

どれだけ頑張って投稿していても、

誰にも見られなければ投稿していない事と同じなんです。

何にでも、

”正しい方法”

があります。

私はその正しい方法をもって、

インフルエンサー(インスタグラマー)を育成する事業を立ち上げました。

正しい方法を身に付ける事で、

自己ブランディングに成功し

インフルエンサーになれるのです。

今行動を起こせば、一年後の生活は激変している。

インスタグラムは、正にそんな世界です。

正に私がそうでしたから*


ちなみに、

本当に私の”インフルエンサーになる方法”が正しいのかは検証済みです。

現在開校しているインフルエンサースクールでは、

全員がインフルエンサーデビューをしています。


今回は特別に、スクールの内容を一部有料公開させていただきます。

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インフルエンサーになる方法*基本編*

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