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【無料】仮想通貨で堅実に稼ぐ方法と具体的なやり方まとめ

仮想通貨は価格が上がるか下がるかに目が行きがちですが、低リスクで堅実に稼ぐ方法も沢山存在しています。

このnoteではそんな仮想通貨で堅実に稼ぐ方法を、私が行っているもの中心に紹介しています。

更新履歴

2019/6/2 BlockFiの引き出しが確認できたので追記。
2019/6/4 ピンポイントレバレッジトレードの取引を行ったので追記。
2019/8/28 BitMEX×TAOTAOの項他を追記。
2019/8/28 全編無料にしました。(元有料パートの一部は削除)

目次

レンディング
BTC/JPYアービトラージ
 ・保有しているBTC現物を利用する方法
 ・複数の取引所にBTCと日本円を入れておく方法
 ・レバレッジショートと自己売買を利用する方法
BitMEXとTAOTAOで両建てして資金調達料を得る
ピンポイントレバレッジトレード

◇レンディング

レンディング=貸すことですね。

仮想通貨を貸して金利を受け取るというものです。

仮想通貨を売買して価値を増やしていくのも夢がありますが、まずはこのような堅実なものにも目を向けてみるべきです。

レンディングについてはこちらのgokoroさんのnoteがかなりシンプルにまとまっています。

私個人は動かす予定がないETHをBlockFiに預けています。

BlockFiではBTC年利6.2%ETH年利3.3%が得られます。

シンプルな使い勝手といつでも引き出せる(90日間や1年間拘束とかではない)のが気に入っています。

申請から数日かかりますが出金も確認済みです。

私と同じようなETHガチホ勢やBTCガチホ勢は利用してみてはいかがでしょうか。

BlockFiについてさらに詳細を知りたい方は下記記事を参照ください。

BlockFiを紹介しましたが実際はどこでも良いと思います。

安全そうな国内の取引所を選ぶも良し、一時的に高く貸せるかもしれないbitfinexやpoloniexを使うもよしです。

レンディングのデメリットは長期的に外部に資産を預けるということでGOX等のリスクがあることですね。

とはいえ日本の取引所でもそのリスクはあります。

「外部に預けるなんて怖い」と考えをストップせずに、一度リスクとメリットの比較を行ってみてください。

取引所にBTC現物を入れっぱなしにするくらいなら預けておいて少しでも増えたらいいな。と思ったら利用してみて下さい。

ちなみにですが最近だとDAI、USDCのレンディングが高金利で話題ですね。(デリバティブ取引所での1倍ショートも同様)

しかしこれらはステーブルコインなのでお金の動き的には法定通貨を預けているようなものです。

なのでステーブルコインのレンディングは円建ての投資と比較するべきかなと思っています。

そうなった場合、まずは利率は多少悪くなってもより低リスクな確定拠出型年金とかに回したいなと思ってしまいます。

老後までUSDCでその海外のレンディング会社に預けたいですか?という話です。

(それでも余っている円があるなら高利率なステーブルコインレンディングは大アリだと思います。)

というわけで私はこのステーブルコインを用いたレンディングは行っておりません。

少し話がそれますが、仮想通貨をガチホするにしても、
・レンディングして金利を稼ぐ。
・ハードウォレットを使うとか絶対なくさない対策をする。取引所保管ならせめてパスワードを複数箇所に保管や2FAのバックアップを行う。
・取引所に入れておくなら価格が吹っ飛んだ時に得できるようにすごい高い価格に売り指値を入れておく。

など、ただ取引所に置いておくより有意義な姿勢というのがあります。
今一度見直してみるのがおすすめです。

それましたが堅実に稼ぐ方法としてレンディングというものがありますよという話でした。

◇BTC/JPYアービトラージ

次はみんな大好きアービトラージです。

BTCのアービトラージを簡単に紹介すると「上図のサイトなどを参考にBTCが安い取引所で買って、高い取引所で売る。」となりますよね。

これは実際にやってみるとわかりますがBTCを買った取引所から売りたい取引所への送金時間中の価格変動というリスクがあります。

価格乖離中は送金詰まりが起こっている場合が多いのでなおのことです。

価格差が開いているという情報は掴んでも、指をくわえて見ているというのが多くの方の現状ではないでしょうか。

アービトラージはこの単純な方法以外にもやり方は色々あります。

そのやり方をいくつか紹介します。

【アビトラ】保有しているBTC現物を利用する方法

【手順⓪】
BTCが安くなっている取引所を(A)とし、高くなっている取引所を(B)とします。

【手順①】
下記を並行して行います。
・(B)に自分のBTCを送金します。
・(A)にそのBTC分の日本円を即時入金します。

【手順②】
(B)にBTCが着金したら、まだ価格が乖離していることを確認して下記を同時に行います。
・(B)でBTCを売却。
・(A)でBTCを購入。

これでBTC現物の量は変わらずに、入金した額より多い日本円が(B)に残っているはずです。

シンプルで分かりやすいですね。

この手法はBTC現物を持っている必要があるのと、BTC送金中に価格乖離がなくなって無駄足になる可能性がデメリットでしょうか。

もし自分のBTCを置いていた取引所がたまたま(B)だった場合はラッキーですね。

BTCの送金時間がないので確実に利益が出せるはずです。

取引所に多めのBTCを入れている人は気にしておくと良いかもしれません。

【アビトラ】複数の取引所にBTCと日本円を入れておく方法

【手順⓪】
複数の取引所にBTCと日本円を一定数置いておきます。

【手順①】
その中でBTCが最も安い取引所を(A)、最も高い取引所を(B)とします。

【手順②】
下記を同時に行います。
・(A)でBTCを買う。
・(B)で同数のBTCを売る。

【手順③】
(A)と(B)の価格乖離がなくなったら下記を同時に行います。
・(A)で手順②で買ったBTCを売る。
・(B)で同数のBTCを買う。
※この手順③をやらずに送金で資金を均す方法でも良いです。

これでBTC現物の量は変わらずに、取引所(A)(B)の日本円の総数が増えているはずです。

この手法のメリットは送金を行わないので手数料がかからないことと時間差による乖離減少がないのとです。

デメリットは資金効率の悪さです。

例えば上図のように3つの取引所で行うとすると1BTC分のアビトラを行うのに6BTC分の資金が必要です。

【アビトラ】レバレッジショートと自己売買を利用する方法

現状私が手動でできる中で最良だと思っているBTC/JPYアービトラージの方法です。

この手法のメリットや懸念事項、各処理の理由は最後にまとめて記述するとしてまずは手順から説明します。

【手順⓪】
BTCが安くなっている取引所を(A)とし、ZaifliquidどちらかBTCが高い方を(B)とします。
もしもBTCが安い取引所がZaifかliquidならそれを(A)、違う方を(B)とします。
後述しますがどちらでも良い場合はliquidがオススメです。

【手順①】
使用資金の70%を(A)に、30%を(B)に即時入金します。
※(B)がZaifの場合はレバレッジの関係上、80%を(A)に、20%を(B)にでもいいです。

【手順②】
しっかり(A)と(B)の価格が乖離していることを確認し、下記を行います。
・(A)でBTCを買う。
・(B)で信用(レバレッジ)取引を使って同量のBTCショートを行う。

【手順③】
(A)から(B)へBTCを送金します。
これには多少時間がかかるのでBTCの価格変動があるかもしれませんが、同量の現物保有&空売りを持っているので問題ありません。

【手順④】
(B)にBTCが着金したら下記を同時に行います。
・(B)で現物を売る。
・(B)でショートを決裁する。
上手くいけば自己売買されます。

この手法のミソは手順④で現物で売り指値を出して、その板でショート決済を行うということです。
【例】
下図のbest askは863,712.94です。

その少し前、863,712.84に現物の売り指値注文を出します。

この瞬間に自分の持つレバレッジショートを成行決済してやれば863,712.84で自己売買が成立します。

これをしないと上図でいうと、「現物を863,658.00以下で売り」「レバレッジショートを863,712.94以上で決済」することになり、その価格差分の利益が減ってしまいます。

これを人の手で一瞬で行うのは難しいですよね。

私は自作のliquid自己売買ツールを使用しています。

liquid自己売買ツールのページ

気が変わるまで公開します。

細かい仕様もリンク先に記載しています。

もしこの自己売買が失敗したとしても前述の通りスプレッド分くらいが損するだけですので神経質になる必要はないです。

成功すれば(B)の口座に下記分の日本円が残るはずです。

(A)に入金した日本円+(B)に入金した日本円+アービトラージ利益ーBTC送金手数料

利益は下記です。(入金手数料はあれば)

アービトラージ利益ーBTC送金手数料ー日本円出金手数料(ー入金手数料)

【この手法のメリット】

・常に取引所に資金を入れておく必要がない。
・BTC現物も保有しておく必要がない。
・複数の取引所に資金を置いておく手法に比べて資金が少なくて済む。(1BTC分のアビトラが1.5BTC分程の資金で可能。)
・スワップ手数料もほぼ取られない。
・自己売買するので資金が大きくても決済時にロスがない。

最大のメリットは資金効率です。

資金を使用する期間が短いので極端な話、自分の銀行に入っている全財産を使うことだってできます。

現物BTCが必要な方法や数日間資金が拘束されてしまう方法だとそうはいかないですよね。

その他、気になりそうな点を下記にまとめておきました。

【QA方式の解説】

Q. なぜZaifかliquid?
A. Zaifとliquidは現物取引とレバレッジ取引の板が共有です。レバレッジ板を使うのに必要な条件です。またこれにより自己売買も可能にしています。

Q. 手順②も同時じゃないといけない?
A. 同時が望ましいですが神経質になる必要はありません。(時差があったとしてその間に上がるか下がるかはわからないので)

Q. ロスカットされる可能性があるのでは?
A. この手法の最中にBTCが超高騰するとレバレッジショートがロスカットされるかもしれません。もしそうなってもその分現物は価格を上げているのでロスカット=損失ではありません。もしロスカットしてからまたBTCが暴落してしまうと損失となるのでそのリスクだけは負う必要があります。

Q. なぜ手順④のようなことをしないといけない?
A. たとえば自己売買せずに現物とショートを解消するとスプレッド分を損してしまいます。5,000円幅のアビトラができたのにスプレッドが500円あったら利益は4,500円幅になります。


乖離がどの程度になったらアビトラを行うのかというのは個々人の資金と手間と欲しい利益によってくるので一概に言えないです。

(資金が500万円あれば2,000円幅のアービトラージは有効ですが、資金が10万円で2,000円幅のアービトラージを行っても手数料負けしてしまいます。)

体感では1%以上の乖離は戻りが特に強いのでそれ以上は求めすぎかもしれません。

(乖離1%以上を取りに行くBOTが多いのかもしれません。)


ここまでは乖離を見つけてからの手動での取引として紹介しました。

実際は価格乖離の通知BOTや取引自体を行うBOTを使うことも考えられますね。

無料でもソースコードが落ちてたりするので興味ある方は調べてみてください。

ちなみにアルトコイン/BTCなどのアービトラージもありますがこれは法定通貨が絡まないのでBOTの方が強く、手動で狙えるチャンスはなかなかないと思います。

また、円以外の法定通貨も扱える状況にある方はBTC/JPYのアービトラージよりもチャンスがあると思うので羨ましいですね。

韓国でBTCが高い!とかたまに話題になるやつです。

私はそれを利用できる状況にないので指をくわえて見ています。

◇BitMEXとTAOTAOで両建てして資金調達料を得る

TAOTAOが建玉管理料無料キャンペーンを8/28から再開しました。(公式ページ

真っ先に思いつくのがBitMEXとヘッジしてBitMEXの資金調達料のみをいただくという方法です。

記載のとおりこれからやってみるので上手くいったら追記します。

◇ピンポイントレバレッジトレード

※過去の事例のみを紹介しています。今後同様の手法が通用する場面はきっとあると思うのでその時に参考にしてください。

この手法を一言で言うと、「取引所トークンの保有条件を逆手にとってレバレッジトレードを行う。」です。

まずは「バイナンスのIEOの参加条件を逆手にとってBNBショートを行う。」という事例を紹介します。

◆5月のバイナンスIEO

5月に行われたIEO(Harmonyトークン)についての詳細は下記のとおりです。

バイナンス公式:Harmony (ONE) Token Sale on Binance Launchpad

このIEOの参加条件は「5/19~5/26の間、一定数のBNBを保有していること」なのですが、正確には23:59:59(UTC)の瞬間(日本時間で8:59:59)に所持しているBNB量が参照されるのです。

(以下日本時間で話をします。)

この条件だと「1週間もBNBを持っておかなくても8:59:59の瞬間だけBNBを持っていたらいいんでしょ」という賢い人が出てきます。

その賢い人は条件を満たした日の9:00にBNBを売ることになりますよね。

当然、9:00以降ならいつ売ってもいいのですがIEOに参加することが目的なので必要以上に長期保有する理由はなく、9:00に売ることが合理的ということになります。

実際のチャートをご覧ください。

縦点線部が9:00の分足です。

毎日瞬間的な価格の下落が見られますね。

ここまでくれば何をすればいいかわかると思いますが詳細を説明していきます。

現在BNBのショートを打てるのは、

BaseFEX
BitMax

の2つです。

(BaseFEXは上記リンクからの登録で半年間手数料30%オフですので未開設の場合はご利用ください。)

両取引所とも、無事出金まで確認できています。

BaseFEX

BitMax

各特長は下記の通りです。

【BaseFEX】
・BNB/BTCがある
・指値手数料なし、成行手数料0.2%(手数料30%オフ利用で実質0.14%)
・証拠金はBTCのみ
・取引所トークンの最大レバレッジ50倍
・スワップ徴収時刻は3時、11時、19時
【BitMax】
・BNB/BTCとBNB/USDTがある
・指値成行共に取引手数料0.1%
・証拠金はBTC,USDT,アルトと色々使用可能
・取引所トークンの最大レバレッジ10倍
・BitMaxのスワップ徴収時刻は1時、9時、17時

後から出てくる動画を見てもらえればわかりますが私は両方使っています。

ちなみにですが収支です。(BitMaxは小資金)

やることはどっちの取引所でも、どのペアでもいいので、「8:59:59までにBNBショートポジションを持っておいて、9:00台に決済をする。」です。

コツは「ポジション保有時間をなるべく短くする」ことです。

狙うは「8:59:59からのBNB売り抜け」なのでその時間以上に持っているポジションはいわばただのギャンブルです。

例えば「8:00にショートIN、10:00に決済」みたいなのは良くないです。

理想は「8:59台にショートIN、9:00台に決済」です。

私は今回、BaseFEXの成行手数料を節約するために下記のルールで行いました。

【私の今回のルール】
・8:45から指値でショートポジションを貯めていく
・9:00になるまでに指値決済を入れておく(利益幅は感覚で)
・9:00に指値決済に引っかからなければなるべく早く(成行を使ってでも)決済を行う
・BitMaxは並行して片手間に行う(私は小資金だったので)

今回は余裕をもって8:45からポジションを持つことにしていましたがもっと短い方が良いです。(反省)

もっと言うと指値取引にこだわらず8:59に成行でショートを入れた方が安定したようにも思います。

決済方法についてですが指値を使うか成行を使うか、またその値幅は好みかと思います。

・短い値幅の指値ほど成功率は上がるが利益が限定される。
・長い値幅を狙うほど利益を伸ばせるが、成功率は下がり、成行決済に切り替えることになる。

いずれにしても「8:59:59までにBNBショートポジションを持っておいて、9:00台に決済をする。」を守れば高確度でプラスですのであとは個々のやりやすい形になると思います。

3日分の取引動画です。

今見るとあまり上手じゃないですが9:00の値動き等、参考にしてください。

【5/25】
8:45に仕込んでから8:50台にBNBが上げてしまい、値幅が十分に取れず手数料負けしてしまった回です。
BitMaxでは8:50台に仕込めたのでプラスでした。(計-0.022BTC)

【5/26】
決済の指値に刺さらなかったので慌てて決済しているパターンです。(+0.145BTC)

【5/27】
決済指値に全て刺さったパターンです。(+0.6BTC)

ここまでは「5月のバイナンスのIEO」を元に紹介しました。

バイナンスのIEOは毎月ペースで開催されておりこのHarmonyで5回目です。

◆6/21追記

第6回のIEO詳細が発表されました。

バイナンス公式:Elrond (ERD) Token Sale on Binance Launchpad

スナップショットの時間は9時固定ではなく、ランダム時刻になりました。

上記の手法そのままでは通用しなくなっています。

◆BNB以外

この手法は他の取引所トークン、他のイベントにも適用できます。

狙える取引所トークンは下記4つです。

・BNB(binanceのトークン)
・OKB(OKExのトークン)(※BitMaxにはない)
・HT(Huobiのトークン)
・KCS(Kucoinのトークン)(※BaseFEXにはない)

各トークンの保有が条件になるイベントを狙います。

ビットコインの初決済の日(ピザが買われた)5/22にHuobiが「BTCを50%オフで販売」というイベントがありましたよね。

これもHuobiのトークンHTが絡んでいまして同様にショートを使って0.066BTC稼ぐことができました。

◆直近の狙い目、KucoinのIEO(6/4~6/16)

直近で狙っているのはKucoinの2つのIEOです。

Kucoin公式:COTI Token Sale on KuCoin Spotlight

Kucoin公式:CHR Token Sale on KuCoin Spotlight

これらのIEOの参加条件でKCSを12日間ロックするというものがあります。

つまりIEOに参加したい人は「KCSを買って、12日間ロック先に預けて、ロック解除されたらKCSを売る。」という行動を取ると考えられます。

「その売り圧が強い期間にKCSショートを打つ」というのが今回の作戦です。

戦略を下期にまとめます。

・6/4 1:00までにBitMaxでKCSショートを仕込む。(KCS/BTC, KCS/USDTどちらでも可)
・適当に決済用の指値を置いておく。
・指値に刺さらなくても6/16 1:00までに決済する。
※ただし次のIEOなどKSCの需要となるアナウンスが出たら再検討。

5/29~6/4間もCHRのロック解除期間ですが解除されたらそのままCOTIのロックに移す人が多いと考えられますので手は出しません。

次のKSCを使うイベントのアナウンスがないかだけは十分に注意する必要があります。

見つけ次第修正しますね。

KucoinのIEOは不定期ですので読めません。

前回のIEO(TRYトークン)は4月に行われたのでCHRとは半月も空いています。

また前回のTRYの時はスナップショット方式だったのでロック方式は前例がないパターンにはなります。

ちなみにTRYのスナップショット最終日は下図のように下落しました。(縦点線部)

◆6/5追記

進捗報告です。

仕込んだところから順調に下落しました。

予想以上にすぐに落ちたので一度全て利確しました。

6/9からの下落も期待できるのでそこまでに再仕込みするかもです。

◆6/10追記

進捗報告です。

今回も仕込んだところから順調に下落しました。

決済は最遅で6/16ですがポジション管理料がありますので前回同様早々に利確する可能性はあります。

◆6/12追記

損切になりました。

やはり初日決済するべきでしたね。

この2回ではちょいプラという結果です。

今後も触りたいところですがとにかくBitMAXの板が薄くて厳しいので今後悩むところです。

尻すぼみになりましたが取引所トークンのレバレッジトレードについては以上です。

同様のチャンスは今後も出てくると思いますのでチェックしてみてください。


まだまだ追記予定。。。

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ともい

仮想通貨で脱サラ→起業したアラサーです。 メイン事業は自動売買botの作成、運用です。 【twitterはこちら @trotrogame】 【ブログはこちら https://tomoiyuma.com/

仮想通貨

コメント1件

有益な情報ありがとうございます。
BitMEXの資金調達率を得る方法について質問させてください。

BitMEXへの入金はBTCのためTAOTAOで成り行きLongせずとも
現物BTC入金しているため現物Long+MEXで同量のショートを
行えばよい(USD建てで±0かつ資金調達率を得ることのできるポジション)、
という理解ですがいかがでしょうか。

また月利2%となっている根拠を教えてください。基本は0.3%/日
なので0.9%/月という理解なのですが。。
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