【WORK】「栄養と料理」(女子栄養大学出版部)2019年3月号 連載「機能性成分のひみつ」第9回 サケ

お知らせが遅くなりましたが
2/9発売の「栄養と料理」(女子栄養大学出版部)
http://eiyo.sub.jp/digital/index.html
の連載、「食品にみる 機能性成分のひみつ」の挿絵を描きました。筆者は岡山大学大学院教授の中村宜督先生です。
今回は「サケ」の機能性成分について考える という回です。「機能性成分」というのは、食品に含まれる、栄養素ではないけれども、何らかの機能を持った成分のことです。

サケ類の身が橙色なのは、色素成分のアスタキサンチンのせいだったのか〜
エビとカニが普段は青灰色なのに、茹でたら赤くなるのも、アスタキサンチンが関係しているようです。詳しくは誌面にて!

↓「栄養と料理」は、ここから少し立ち読みできますよ
http://eiyo.sub.jp/digital/index.html

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