高橋アフィ

ドラムパッドの進化について 〜Ivan Conti 'Poison Fruit'ライナーノーツ補足〜

Ivan Conti 'Poison Fruit'の国内版のライナーノーツ書きました!

AzymuthのベーシストAlexandro Malheirosも参加する往年のAzymuth印な楽曲もありつつ、クラブ・ジャズ以降の視点から評価したAzymuth→唯一無二のグルーヴ・マスターとしてのIvan Contiをフィーチャーした楽曲もあり、さらにリミックス陣が豪華&クオリティが本編超えレベル、とい

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年間ベスト2018

本年度もよろしくお願いします!

というわけで、超私的な年間ベストアルバム2018です(ラティーナに寄稿したものとは全部変えています、合わせて是非!)。

10. Rafiq Bhatia "Breaking English"

ジャズでは2018年一番の衝撃でした。Son Luxでも活躍するアメリカ在住のギタリスト作。

音響へのこだわりを、ジャズ・トリオとして、そして演奏技術の洗練の上で表現し

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