深夜のメモ帳〜コンプレックスの自分語り〜

はいどうも、コジキ東大生です。

文面での挨拶は本当に難しいですね。相手がいつ読むかわかんないというのもあるし「そもそも文章に挨拶は本当に必要なのか?」といった、根本的疑念もあります。

なんかこんなに読む人が増えると思っていなかったのでたくさんのポエムがぽえぽえ置いてあって大変恥ずかしいです。同時に一種の気持ち良さを感じています。

恥ずかしいって気持ち良いですね。読んでる皆さんは気持ち悪いと感じると思うんですけど。

まあせっかくなので勉強の合間にちょろちょろ文章を書いていこうかな、と。思うわけです。いやマジで恥ずかしいです。

ほっとくと黒歴史。それどころかほっとかなくても黒歴史。前門の虎、後門の狼ですね。

ただ僕に書けることってそんなに無いんですよね。僕、コンプレックスをたくさん集めて濃縮して固めたような人間なので。やたら味の濃いブルーベリーの飴みたいな感じです。

だから自分のコンプレックスをなんとかすることしか考えてないんですよ。まあ何がコンプレックスかと言われると多過ぎてパッと出てこないんですけど。

このコンプレックスの源泉を考えてみたんですよね。

で、それはやっぱり異様に高い自己評価なんじゃないかなぁ、と。

自己評価と現実の乖離が大きくて、それが見えるのに見たくないから視覚の方を否定する。それでたくさんコンプレックスを抱えることになってるんですよ。

本当はもっとできる子でいたいのに、できない。適切な努力をしたいのに、それをせずに遊んでしまう。

そんな自分にイラついて、コンプレックスがたまっていく。「自分、こんなもんだ」で受け流せない。

「特別じゃなくていい。生きていていい。」ということを僕もよく口にしたりするんですが、誰かがそう言っているのを聞いて、どう思いますか。

「うるせえな、わかってるよ。それでも特別になりてえんだよ。必要無くても、器が足りてなくても、特別になりたいんだよ。ならせてくれよ。」僕はそう考えてしまうんですけど。

自己愛の塊です。好きなものは自分。嫌いなものも自分。大変ですね。

特別の意味もわからず、ただ特別になりたがるだけの承認欲求のバケモノ。

さて、何を言っているかわからなくなりましたね。

みなさんはどうですか。コンプレックス、抱えてますか?

抱えてない人、もう助けてくれ。頼む。救ってくれ。俺の自意識を。自己愛を止めてくれ。

抱えてる人、俺もだ。でもお前のコンプレックスはわからん。理解は多分できない。きっとお前も俺のコンプレックスは理解できないと思う。でも頑張っていこう。

何の解決にもならなくてビックリしました。本当、ただ意味のない文章を書いただけですね。

ちょっとこれはうまく擁護できないレベルですが、まあ書いてるうちにステキなものができると良いなぁ、ということで。

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tonoike19950604

深夜のメモ帳

コメント1件

落ち着き払った自己分析、見事です。
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