勧誘は、相手のタイミングに合わせると、成功率が格段に上がる。

ななや さんのツイートにあるように、第5回の100人共著プロジェクトも、無事に著者が100人集まりました。おめでとうございます。
ぶっちゃけ今回は、途中経過を見ていて、100人集まらないんじゃないんじゃないかな〜と思ってたのですがw
でも、どうやら100人共著プロジェクトには人を引き寄せ、魅了する力があるようですね。お見事でした。

さて、第4回の100人共著プロジェクトあたりから、自分なりに著者募集に関して、色々と取り組んでました。
VALUで、「声かけ」といえばトリプロデューサーみたいな位置付けだと、勝手に思い込んでるのでw
第4回のときは、積極的に個別に声かけして勧誘していました。
自分の声かけがキッカケで、何人かは参加してもらえました。5人ぐらいかな?
ただ、個別への声かけは、「最終手段」として使うべきものだなと感じまして。

今回の第5回に関しては、noteなどの投稿を中心として、著者募集中の呼びかけをしました。
投稿を通じて、どうやったら著者募集に繋がりやすいかなと、自分なりに色々と模索していたのですが。
トリプロデューサーのnoteの投稿から、100人共著プロジェクトへの参加を決めた方もいたようで。嬉しい限りです。

さて、第5回の著者募集も残り2人となったときに、個別に声かけへと動いたのですが。
その際に、どうやらトリプロのTwitterでの声かけが決め手となって、参加を決意してくれた方がいたようで。
Facebookのグループチャットにて、「トリプロさんがリプくれなかったら参加してませんでした」と、舞い上がって喜びたくなるようなことを言われまして。ありがとうございます。

自分が声かけ・勧誘の際に、重要だと思うテクニックの一つとして、「相手のタイミングに合わせる」ってのがあります。
今回、たまたま100人共著に関するツイートを見かけたんで、参加への背中を押してあげる感じでリプをしたのですが。
あらかじめ聞かれそうなことというのを、事前にVALUの投稿にまとめてありまして。

こちらの投稿ですね。
https://valu.is/users/feed/2610001

まあ、自分のVALUを見てもらうために作ったって部分もあるのですがw
とりあえず、相手のタイミングに合わせるためには、事前にこうやって準備をしておかないと、なかなか難しくて。
自分が情報を把握出来てなくて、モタついていたら、相手の不安感が増す一方なんで。
相手が疑問に思ったことを、素早くスマートに答えを提示することで、相手に安心感を与えるんですよね。

そんなわけで、やっぱりトリプロデューサーの声かけ・勧誘スキルは優れてるな〜と、自画自賛して調子に乗ったところで。

トリプロの声かけ・勧誘のスキルについて、鍵付き投稿で書きます。
https://valu.is/users/feed/2613041

VALUにて、こんな優待を設定しましたw

声かけ・勧誘のスキルに関しては、自分も積極的には教えたくないので、金を払ってでも聞きたいと思う方がいたら教えようかな〜というスタンスです。

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