「金髪で大丈夫なんですか?」(会計士なのに)について

仕事について心配されていると想像する。

大丈夫だ。仕事に困ったことはない。各員が想像しているより、人は互いの見た目をあまり気にしていない。そしてそれはとても良いことだ。

金髪であることが仕事の成果に何らか影響を与えるのではないかと、もし気にする者がいれば、それは全く非論理的な指摘であって、一事が万事、そういった者はポテンシャルに非論理的な思考を備えていて、その後一緒に働いたとしても、上手くいかないと想像される。従って仕事にならずとも全く問題ない。

金髪にすることで仕事を失う者は、そもそも金太郎飴同士のいいねの押し合い(最も丁寧なフレーズを用いた)により仕事を得ているだけで、その状況は正しくない。腕を磨いて、その技術の評価のみで仕事を獲得するべきだ。物理的なインターフェースや人間関係は2次的だ。

問題点。月1回の脱色時、頭皮がヒリヒリ痛い。どんなにケアしても、毛髪の償却は定率法にて進行する。結婚相手の母親様に「金髪も似合えばいいのよ似合えば」と10分間に3度言われる。この3つ以外に、何らデメリットはない。

次回:


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

ナガボット1号

4

nagabot

想定質問への事前回答

口頭コミュニケーションが苦手(面倒)なので、少しでも減らすためのもの
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。