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2023/11/12(日)東都大学野球秋季入れ替え戦一橋大4-6上智大、大正大1-2東農大、東洋大7-7駒沢大@明治神宮球場

前日11/11(土)から始まった東都大学野球の入れ替え戦。1回戦は1部2部は東洋(4-0)、2部3部は大正(7-2)と上位リーグのチームが勝ったが3部4部は4部の上智が先勝(4-1)。それぞれ残留と昇格に王手をかけたがさて2回戦は。
前日から急激に気温が下がり、この日は最高11度。日中とはいえずっと屋外で観戦することを考えると、パーカーに長袖Tシャツ、ダウンとほぼ真冬のような態勢で出ることにする。しかも曇り空。体調を崩さぬよう気をつけなければ。
入れ替え戦の観戦はかなり久しぶり。専修と中央の対戦で、中央に伊藤優輔(都小山台〜中大〜MHPS〜巨人)がいて中央が勝った試合以来か。当時は下部を同日には開催してなかったがここ数年は1部2部以下の試合も同日開催となり、1日3試合ならお得と思って観戦することにした。1回戦でもよかったが、やはり2回戦は昇格もしくは残留が決まる可能性があるのでそちらを見たいと思ったが果たして。

第1試合 3部4部入れ替え戦
上 001 050 000  =6
一 100 002 001  =4
上)岩渕、村上(聖パウロ学園)、ユエン(St.Joseph)、寺尾(仁川学院)
一)ガンディー、佐川(芝)、泉川
本塁打 なし

上智スタメン
9田村(国学院久我山)L、5篁(桐光学園)、6服部(桐蔭学園)、D梶田(市立金沢)L、2大塚有(岐阜)、7平山(桜美林)、3葛山(Cupertino)、8楢崎(国学院)L、4平野(桐光学園)、P岩渕(聖パウロ学園)L
一橋スタメン
5尾実(東京学芸大付)、6山本(旭丘)L、8神谷(小石川中等)、9泉川(県千葉)L、2前田(湘南)、4和田(渋谷幕張)、D川嶋(小石川中等)、3片平(浅野)L、7重松(西大和学園)、Pガンディー(サレジオ学院)

三塁側、上智は応援団はおらず控え部員の応援も来ていなくてガランとしている。一塁側の一橋はリーダーとチアの応援団が10名に満たないくらい。一時話題になった、チアが吹奏を兼ねている。こちらも控え部員の姿は見当たらない。
1回表、上智は田村左飛、篁左越二塁打、服部左飛、梶田四球、大塚三ゴロで無得点。その裏、尾実フルカウントから四球、山本捕前送りバント、神谷投前セーフティバント成功の内野安打で1死1・3塁。泉川遊ゴロ併殺崩れで一橋先制。前田のときに泉川二盗成功。前田投ゴロでチェンジ。上智先発の左腕岩渕は制球が安定せず苦しい投球。一橋のチャンステーマは宇宙戦艦ヤマト・狙い打ち・おお牧場はみどり・アルプス一万尺など。一橋の応援は自校を「いっきょう」、上智を「ソフィア」と呼んでいた。
2回表、平山一ゴロ、葛山空振り三振、楢崎一ゴロ後逸。平野のときに二盗成功。平野三ゴロ弾いてエラーとイージーミス連発で投手には気の毒。ここは田村ニゴロで無得点。その裏、和田レフト前クリーンヒット、川嶋遊ゴロ併殺、片平空振り三振。この回はキューティーハニーほか。
3回表、篁ライト前クリーンヒット。服部のときに暴投で篁二進。服部一前送りバント成功。ここは一橋は前進守備は取らず、梶田一ゴロで篁生還し同点。大塚遊ゴロ。その裏、重松遊ゴロ、尾実中飛、山本ニゴロ。岩渕、制球が安定してきて、こうなると一橋打線は捉えるのが難しそう。この回は名物?の太陽にほえろを披露。
4回表、平山・葛山遊ゴロ、楢崎空振り三振。その裏、神谷初球を投前へセーフティバントで一塁送球が逸れ記録は岩渕のエラー。泉川三飛、前田のときに二盗成功。前田三ゴロ(三塁手篁好プレー)、和田遊ゴロと上智は堅い守りでピンチ脱出。
5回表、平野ライナーで投手のグラブを弾く内野安打。田村ライト線二塁打で無死2・3塁。ここも一橋は通常の守備位置。篁遊内野安打で勝ち越し。服部三ゴロで田村三本間に挟まれアウト。この間に走者進塁し1死2・3塁。ここはさすがに前進守備を取る。梶田の四球となった投球が三塁側へ逸れる暴投で篁生還し1-3。捕手からの本塁返球も逸れたが一塁手神谷がナイスカバーで二塁走者服部は三塁ストップ。大塚遊飛。平山センター前タイムリーヒットで1-4。葛山レフト前ヒットで満塁。楢崎センター前2点タイムリーヒットでこの回5点目、1-6。ここで一橋は投手佐川(芝 左腕)に交代。平野ニ飛でようやくチェンジ。その裏、川嶋ニゴロ、片平レフト前ヒット、重松空振り三振。尾実ニゴロ。この回は紅、セガサミーがやるやつ(帝国の紅なんとか団)
6回表、田村見逃し三振、篁センター前ヒット、服部のときに二盗成功。服部ニゴロで走者三進。梶田中飛で無得点。その裏、山本ライト前クリーンヒット。神谷一邪飛、泉川センター右への二塁打で1死2・3塁。前田三内野安打で山本生還し2-6。和田レフト前タイムリーヒットで3-6と一橋追い上げる。ここで上智は投手村上に交代。川嶋センター前ヒットで1死満塁と大チャンスを迎えたが片平三ゴロ併殺でこの回は2点どまり。この回はポパイほか。
7回表、大塚一邪飛、平山遊直、葛山ニゴロエラー、楢崎空振り三振。その裏、上智は投手ユエンに交代(早大のユエン投手の弟)。重松ニゴロ、尾実フルカウントから四球。山本のときに暴投でニ進。山本四球で1死1・2塁。神谷遊ゴロで山本ニ封。泉川四球で満塁と攻めたが前田は中飛で得点ならず。
8回表、平野四球。ここで一橋はDHを解除して泉川がライトからリリーフ登板。田村投前送りバント。篁ライト前ヒットで1死1・3塁。服部右飛で三塁走者本塁突入も右翼手重松の好返球でタッチアウト。その裏、和田四球。ここで上智は投手寺尾に交代。途中出場の中尾(湘南)右飛、片平中飛、重松左飛と寺尾好リリーフ。なお、一橋応援団が団旗を8回からあげていた。六大学は試合開始と終了時の掲揚だが、色々な作法?があるというか、都市対抗野球でも試合中ずっとはさすがに無いがしばらく掲揚続けるチームもあるので、まさに色々ということなのだろう。
9回表、梶田ニゴロ、大塚遊ゴロ、途中出場の川崎(佼成学園)見逃し三振と泉川ナイスピッチング。その裏、尾実遊ゴロエラー(三遊間への打球で一塁送球がショートバウンドで一塁手わずかにこぼす。走者もほぼ一塁に達しており、エラー判定は厳しい気がするが)。山本遊ゴロで尾実ニ封。神谷フルカウントから四球。泉川ニゴロで走者進塁。前田のときに暴投で山本生還、4-6と迫ったが前田空振り三振で試合終了。上智3部昇格、一橋4部降格となった。5回表の上智一挙5点の猛攻が試合を決めた。一橋は最後2点差まで追い詰めたが及ばなかった。

大雨ではないが、試合前の内野はシート貼り
試合前スコアボード
試合開始
試合中
一橋大応援団の団旗
一橋は終盤、泉川がライトからリリーフ登板
上智、勝利で3部昇格
試合終了

第2試合 2部3部入れ替え戦
農 010 010 000  =2
大 010 000 000  =1
農)長谷川
大)植竹、清水(狭山ヶ丘)
本塁打 なし

農大スタメン
7有馬(ニ松学舎大付)L、6古川(神村学園)、5和田(習志野)L、8江川(千葉黎明)L、3菊地希(横浜隼人)、D根津(中京)、9乗松(習志野)L、4村山(日大藤沢)L、2仲間(東邦)、P長谷川(日本文理)
大正スタメン
7菊池(帝京)、3渡辺(立花学園)、8田中慎(平塚学園)L、D福岡(中村)、9大竹(八千代松蔭)、5青木(総和工)、4紅林(東京都市大塩尻)L、2森(八千代松蔭)L、6津田(東北)、P植竹(宇都宮工)

農大はチア・吹奏楽部含む応援団。控え部員も多い。大正は吹奏楽というかトランペットと太鼓はいるようだが、他は控え部員による応援。
1回表、有馬左飛、古川一ゴロ(一塁手渡辺好プレー)、和田三ゴロ。その裏、菊池見逃し三振、渡辺一邪飛、田中左越二塁打。福岡ストレートの四球。大竹ニゴロで無得点
2回表、江川三遊間を破るレフト前ヒット。菊地投前送りバント、根津のときに捕逸で江川三進。根津左犠飛で江川生還し農大先制。乗松ニゴロでチェンジ。その裏、青木三ゴロ、紅林空振り三振も捕手後逸し振り逃げ。森の初球に捕逸で紅林二進。森ストレートの四球。津田左中間に落ちるタイムリーヒットとなり紅林生還し同点。菊池ニゴロで津田ニ封。渡辺中飛。
3回表、村山ゴロで抜けるセンター前ヒット。仲間三前送りバント、有馬ニゴロで村山三進。古川右飛(右翼手大竹好プレー)。その裏、田中右飛、福岡ライト前クリーンヒット、大竹粘ったが見逃し三振。青木遊ゴロ。
4回表、和田一ゴロ、江川三ゴロ、菊地中飛で三者凡退。その裏、紅林左飛、森空振り三振、津田遊ゴロでこちらも三者凡退。
5回表、根津三ゴロ、乗松左飛(左翼手菊池好プレー)、村山ゴロで破るレフト前ヒット。仲間フルカウントから四球。有馬ライト前ヒットで二塁走者はいったん三塁ストップしたが本塁返球が逸れる間に生還し農大勝ち越し。走者それぞれ進塁し2・3塁。古川遊ゴロでここは1点どまり。その裏、菊池左肩口に当たる死球。渡辺バント失敗捕邪飛。ここで前日3安打3打点と絶好調の田中は遊ゴロで菊池ニ封。ここで北口監督マウンドに向かいバッテリーと何事か話してベンチへ。福岡の初球に田中二盗成功も福岡三ゴロで長谷川踏ん張る。
6回表、和田ストレートの四球。江川右腕に当たる死球。菊地投前送りバント成功。根津三ゴロで和田本塁突くもタッチアウト。ここで大正は投手清水に交代。一塁走者根津に代走小野原(筑陽学園)。乗松のときに小野原二盗成功。乗松粘ったが左飛で無得点。その裏、大竹見逃し三振、青木遊ゴロ、紅林空振り三振。
7回表、農大応援席は校歌斉唱。村山一ゴロ、仲間見逃し三振、有馬空振り三振。その裏、大正は校歌斉唱は無し。森に代打佐々木紅(拓大紅陵)遊飛、津田ストレートの四球。菊池遊ゴロ併殺。
8回表、大正は代打の佐々木紅に代わり捕手林口(加藤学園)。古川左飛、和田中飛、江川ストレートの四球。菊地のときに二盗成功。菊地捕邪飛(林口好捕)。その裏、渡辺空振り三振、田中ニゴロ、福岡右飛で三者凡退。
9回表、小野原に代打永野川(前橋育英)投ゴロ、乗松左飛、村山左飛と大正の清水は6 回途中からの登板で1四球のみの好投。その裏、農大は菊地に代わり重政がライト。乗松が9→5、和田が5→3と守備変更。大竹ニ内野安打。青木に代打野川(鶴岡東)3バント失敗で三振。紅林中飛。ここで再び北口監督マウンドに行き間を取る。林口ライト前ヒットで大竹三進と最後に大チャンスを迎えたが津田の代打鎌形(東京学館船橋)空振り三振で試合終了。
農大が長谷川の5安打1失点137球完投の力投で逃げ切り勝ち。対戦成績を1勝1敗とし勝負は明日の3回戦に持ち込まれた。農大は勝ったが打線は4安打。長谷川は前日も先発しており連投。ひょっとしたら3回戦も投げるのか。大正大が総合力では優勢に見えるが農大2部復帰はなるか。

一塁側、試合前の大正大ナイン
三塁側、東農大ナイン
東農大応援席
試合前スコアボード
雨は止んだが青空がない曇天
力投する東農大先発の長谷川
試合終了
農大、逃げ切り勝ちで1勝1敗のタイに



第3試合 1部2部入れ替え戦
駒 011 200 030  =7
洋 232 000 000  =7
(9回規定により引き分け)
駒)本間(羽黒)、東田(西脇工)、山川(広陵)、高井(広島商)
洋)細野(東亜学園)、島田(木更津総合)、加藤(龍谷大平安)、野澤(龍谷大平安)、石上(東洋大牛久)、一條(常総学院)
本塁打 水谷1号(1回裏)、三浦1号3ラン(8回表)

駒沢スタメン
6高田(倉敷工)L、D岩本(関西)L、9西田(享栄)L、3神宮(西日本短大付)L、8大森(市船橋)L、7三浦(八戸西)L、5工藤(弘前南)、2薩美(山手学院)L、4角田(昌平)、P本間
東洋スタメン
9水谷(龍谷大平安)、8秋元(木更津総合)L、5宮下(北海)、3池田(三重)L、4吉田(龍谷大平安)、D嶋村(栄北)、6石上泰(徳島商)L、2後藤(京都学園)、7山田(木更津総合)、P細野

第3試合は試合開始前にナイター照明点灯。
三塁側、駒沢はリーダー・チア・吹奏楽と3 パート揃った応援態勢。控え部員の声もよく出ている。一塁側の東洋もチア・吹奏楽部に控え部員多数。リーダーがいるかは分からない。団長は和袴を着ている女性らしい。
1回表、高田太ももに当たる死球。岩本四球。西田は3バント失敗の三振。神宮中飛で高田三進。大森空振り三振で無得点。その裏、水谷フルカウントからレフトスタンドへ先頭打者ホームランで先制。秋元空振り三振、宮下フルカウントから四球。池田の初球、暴投が大きく逸れ宮下一挙三進。ここでたまらず駒大大倉監督マウンドに行き間を取る。池田は全身守備の二塁右への強いゴロ。角田好捕も本塁間に合わず一塁アウトで走者宮下ホームインしこの回2点目。吉田見逃し三振でチェンジ。
2回表、三浦センター前クリーンヒット。工藤フルカウントから四球とこの回もまだ制球が定まらない細野。初回は早くも準備を開始していた東洋大ブルペン。この回当初は投げていなかったが細野が走者を出すとやはりピッチング開始。ただし駒大も細野の鋭いスライダーにバットが合わずバントを試みてもファールになる。薩美もファール続けて0-2から見逃し三振。角田二飛、高田レフト前タイムリーヒットで1点返す。岩本ストレートの四球で満塁。ここで東洋は早くも細野を諦め島田に交代。この島田は木更津総合出身の3年生なので法政の篠木・吉鶴と同期か。150キロを計測。当時の木更津総合の投手陣凄すぎる。西田ボール先行したが中飛で反撃は1点どまり。その裏、駒大も投手東田が登板。なお、駒大はこのイニングにチア曲?をやっていた。嶋村空振り三振、石上ライト前ヒット。後藤のときに二盗成功。後藤遊ゴロも遊撃手高田が弾きオールセーフで1・3塁。山田三塁線を破るタイムリー二塁打で再び2点差、1-3。水谷フルカウントから四球で満塁。秋元左中間を破る2点タイムリー二塁打で1-5。宮下空振り三振。池田投ゴロでようやくチェンジ。
3回表、東洋はこのイニングに軽いチア曲をやっていた。神宮三ゴロ(三塁手宮下好捕、送球ショーバンも一塁手池田好捕)、大森は三塁手へのゴロで宮下が一瞬持ち替えたせいか一塁セーフの内野安打。三浦ゴロで抜けるセンター前ヒット。ここで東洋井上監督、マウンドに向かいバッテリーに声をかける。工藤見逃し三振、薩美三塁後方のフライだったが三塁手と遊撃手がお見合いとなり大森ホームインし2-5。なおも2・3塁で角田空振り三振。その裏、吉田ヒット、嶋村左飛、石上フルカウントから四球。後藤捕前送りバント成功。山田右中間2点タイムリー二塁打で山田3 打点目で2-7。さすがにここで駒大は投手山川に交代。水谷遊ゴロでチェンジ。3回終了でなんと1時間38分経過。とても最後まで観戦できそうにない。
4回表、高田センター前クリーンヒット。岩本四球。西田左飛、神宮ライト前タイムリーヒットで高田生還し3-7。大森空振り三振。三浦のときに初球が暴投となり走者進塁。三浦四球で満塁。ここで東洋は投手加藤に交代。工藤に代打渡邉(仙台育英)押し出し四球で4-7。薩美左飛でようやくチェンジ。その裏、秋元ニゴロ、宮下右飛、池田右手?に死球。吉田四球。嶋村に代打宮本(大阪桐蔭)。宮本のときに暴投で走者進塁。宮本空振り三振で無得点。
5回表、東洋はこの回もチア曲みたいのを、やっていた。角田四球。高田捕前送りバント成功。岩本左飛。西田空振り三振。その裏、石上四球、後藤送りバント敢行も投手正面で1-6-3併殺。山田中飛。
6回表、東洋はこの回から投手野澤が登板。神宮左飛、大森ライト前ヒット。三浦のときに二盗成功。三浦遊ゴロ。渡邉に代打原(中京大中京)空振り三振。その裏、水谷左飛(フェンス際)、秋元見逃し三振、宮下ライト前ヒット。池田遊ゴロ。
流石にここでもう18時を過ぎており、明日の勤務があるのでここまでにして退出。
試合はこのあと、なんと駒大は8回表に三浦の3ランで7-7の同点に。結局9回終了7-7で規定により引き分けとのこと。
東洋は残塁6だが駒沢はなんと残塁14。10安打11四死球と終始塁上を賑わせたが決定打がなかなか出ず。両チームにとって、勝てた試合をモノにできなかった感があるが特に東洋は序盤の大量リードを守りきれなかったのは誤算だろう。やはり細野の乱調・序盤KOが他の投手に負担を及ぼしてしまい最後に跳ね返ってきたといえるだろう。しかし、経験豊富な野澤でこのまま逃げ切りと思い球場を後にしたが、東洋としてもまさに大誤算。ただし駒沢も今日リリーフで力投した山川以外は投手陣が東洋を抑えきれていない。前日の1回戦で9回途中を1安打無失点と圧巻のピッチングを見せた岩崎と再戦したときに打線がどう対応できるかが焦点か。

第3試合から照明点灯
プレイボール直前の細野
試合開始時
試合開始
東洋大応援席
試合中



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