渋谷駅から徒歩7分・道玄坂のラブホテル「SK PLAZA」で、妻とのCAコスチュームでのセックス・レポート

登場人物 

のび太:高学歴で大企業に勤めるダメリーマン

:のび太の妻。「死ね!!!と罵倒された日本」の「保育所建設反対運動が起きるオワコン都市東京」で働くパート保育士


ある梅雨空の土曜日、僕と妻は最寄り駅から渋谷に向かっていました。

目的地は、渋谷駅から徒歩7分のラブホテル、「SK PLAZA」。

今回、僕たちがこのラブホを選んだ理由、それは400種類以上のコスプレ、でした。

のび太「ねえねえ、静ちゃん!
見て見て。このラブホ凄いよ!。なんでも400種類のコスプレから選べるらしいよ。」

デートの前の晩、僕はスマートフォンで検索した「SK PLAZA」のサイトを見ながら妻に向かって興奮気味に話していました。

なぜなら、僕たち夫婦は、ふとしたきっかけで、コスプレでのプレイにハマってしまい、2週間に1回の割合で、コスプレでのセックスを楽しむようになったからです。

それは、結果として、僕たち夫婦のセックス・ライフに、新たな刺激をもたらしてくれるようになりました。

今回、たまたま渋谷の道玄坂に行く用事があり、その近くでコスプレのレンタルサービスを提供しているラブホを検索していたところヒットしたのが、冒頭にて紹介した「SK PLAZA」でした。


400種類あるはずが、実際に借りれるのは20種類ぐらい

「えッ!」

一階のコスプレ・ショップのメニューを前に、僕は茫然と立ち尽くしていました。

「SK PLAZA」自慢のコスプレ・ショップのメニューは、ホームページに書かれていた通り、確かに400種類はありました。

しかし、その大半はランジェリーで、それ以外のコスプレは、それほど数が多いわけではありません。

ところが、ランジェリー以外のコスプレのほとんどが貸出中で、実際に借りれるのは、約20種類ぐらいです。 これでは、他のコスプレ・レンタル有りのラブホとあまり違いはありません。

しかも、他のラブホのレンタル料金が200円程度なのに対して、ここではレンタル料が1000円。

つまり、コスプレ目当てで来る意味は、ほとんど無いと言っていいでしょう。

また、この日はお目当てだった女教師のコスプレがあいにくレンタル中で借りることができず、やむなく選んだのが、CAのコスチュームでした。

そして、悲劇は続きます。

シャワーを浴びようか、と服を脱ぎかけた瞬間、あることに気づきました。

のび太「あ!まずい。静ちゃん、パンスト持ってくるの忘れたでしょ?!」

そうです。
妻が、コスプレ・セックス時に必須のアイテムであるパンティストッキングを持ってくるのを忘れてしまったのです。
近くにコンビニはあるものの、あいにく妻は入浴中。 仕方なく、僕が代わりに買いに行くことになりました。

この「SK PLAZA」は、原則料金は、退室時に支払うのですが、途中で外出する場合には、フロントにて先に支払わなくてはなりません。

部屋からクレジットカードを持ち出し、フロントで料金を支払い、近所のナチュラルローソンへ飛び込み、ストッキングを物色。
しかし、ストッキングなど買ったことのない僕は、数種類の中から選ぶのに手間取り、かなりの時間をロスしてしまいました。

あいにく、この日、僕たち夫婦が選んだのは、ショートタイム。 その料金は渋谷近辺のラブホの中では格安金額(4,190円/税込)であるものの、そのかわりに、滞在時間はわずか90分でした。

このストッキング騒動が災いして、結局、僕がシャワーを浴び終わり、妻がCAのコスプレを着て、プレイを開始した時点で、残り時間は僅か30分しか残されていなかったのです。

プレイ後のシャワーを浴びる時間を計算に入れると、どう多めに見積もっても、プレイ時間は20分。
いくら早漏の僕でも、この短時間にセックスを終わらせるのは、どう見ても至難の業です。

しかし、僕には強い味方がありました。

それが、LCのラブコスメ、「ラブリュイール・ホット」です。

今回は、妻にお願いして、CAのコスチュームを着る前に、デリケートゾーンに、この「ラブリュイール・ホット」をあらかじめ塗り込んでもらっていたのです。

このラブリュイール・ホットは、LCが販売する女性用のコスメで、セックスの際に、女性のデリケートゾーンにあらかじめ塗っておくことで、最高のエクスタシーをもたらしてくれる効能を持っています。

そして、僕はこの後、この「ラブリュイール・ホット」の恐るべき破壊力に驚かされることになるのです。


プレイ開始直後、右の乳首を舐めただけで、妻は獣のような喘ぎ声をあげて…

僕は妻の上半身のCAの制服を剥ぎ取ると、ブラジャーを外して、妻の性感帯である右の乳首を舐め始めました。

仕方なく選択したCAのコスチュームでしたが、結果的にはこれが大正解でした。

今回のCAのコスチュームには、スカーフもセットになっています。
コスチュームとブラジャーが剥ぎ取られて、乳首が露わとなった妻の上半身には、首に巻かれたそのスカーフだけが取り残されていました。

このスカーフと、妻のピンク色の乳首のコントラストが、否が応ででも僕の脳内を最高の興奮状態へと導いてくれたのです。

僕は自らの下半身を最大限に勃起させながら、妻の右の乳首にシャブリつき、舌を這わせていきました。

ラブリュイール・ホット」のお陰なのか、僕が乳首を舐めはじめてすぐに、妻は獣のような喘ぎ声を上げながら、恍惚の表情を浮かべて、下半身をくねらせ始めました。

「アアんッ! 凄い気持ちいい! おかしくなりそう…。」

しばらくの間、左右の乳首を舐め続けた後で、ふいにCAコスチュームのスカートの中に手を入れた僕は驚きのあまり目が点になってしまいました。

パンティストッキングごしに見える妻の下着の大切な部分が、デリケートゾーンから溢れる愛液でグショグショになり、表面から見てもわかるくらいのシミになっていたのです。

わずか5分間乳首を舐めただけで、これほどまでに妻が感じるとは。 ラブリュール・ホットの破壊力、恐るべしです。

シミが浮き出たパンティを剥ぎ取ると、すぐさま僕は妻のデリケートゾーンに指を当てて、その割れ目に沿って優しく撫で上げました。

「アアアアあああっん!!!」

この時点で、妻のデリケートゾーンは、豊潤な蜜で湿り気を帯び、妖艶な芳香を放っています。

のび太「凄いよ!静ちゃん。物凄く濡れてるよ。おっぱいそんなに気持ちいいの?」

「右のおっぱい、凄い気持ちいい。」

のび太「おっぱいとアソコ、どっちが気持ちいい?」

「両方…。」

僕は割れ目に沿って何度も指を往復させた後、唾液をたっぷりとつけた指先を、妻のクリトリスにあてがうと、その中心から円を描くように動かしながら、右の乳首に這わせた舌をその動きにシンクロさせて舐め上げました。

「ああっっ、ダメ。あアっ、イク、ああっ、あンっ、ああ!イキそう、ああんっ、アあっ、ダメ、ダメ、あッ…」

のび太「ねえッ、静ちゃん。 静ちゃんの乳首、赤ちゃんみたいに、吸ってもいい?
静ちゃんの乳首吸いたいよ! ねえ、吸わせて。お願い!」

しかし、もうこの時、妻にこの僕の問いかけに答えるだけの理性は残っておらず、恍惚の表情を浮かべなから、その下半身をくねらせ、喘ぎ声を上げるのが精一杯でした。

僕はクリトリスへの超スローな愛撫を続けたまま、そのピンク色の乳首に吸い付くと、赤ん坊のようにチューチューと音を立てて吸い始めました。

その瞬間です。

「アアアアアアアアアアッッッッッッッッッッ〜 !!!!」

妻は激しく身体を仰け反らせると、ホテル中に響き渡るのではないかと思う程の、獣のような声を上げながら昇天してしまいました。

「あッっ、ダメ。もう麻痺してる…。」

その後、愛液で満たされ、極楽浄土のようになっていた妻のアソコが、3週間ぶりで溜まりに溜まっていた早漏の僕をイカせるのに、1分もかからなかったことは言うまでもありません。

結局、残り時間30分のうち、僕たち夫婦がセックスに要した時間は、僅か10分。
ラブリュール・ホットの威力、恐るべし。

最後に、今回利用したラブホテル「SK PLAZA」について書いておきましょう。

前述のように、コスプレ目当てだと失望してしまいますが、部屋もそこそこ綺麗で、なによりも、ショートタイムであれば90分で4,190円という、渋谷界隈では、格安の料金設定はやはり魅力的です。

コスプレを利用しないのであれば、おススメのラブホだと思います。

もちろん、ショートタイムの利用時には、ラブリュール・ホットの使用は必須でしょう。
間違いなく、短時間で、貴方のパートナー(女性)を最高の快感へと導いてくれるはずです。

皆さんがこの「ラブリュール・ホット」で、愛するパートナーと、最高のセックスライフを送られることを、切に願ってやみません。


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