池袋駅から徒歩3分、「HOTEL ZEBRA」でのコスプレ・プレイで僕の妻が生涯最高のエクスタシーへ!

登場人物

のび太:高学歴で大企業に勤めるダメリーマン

:のび太の妻。「死ね!!!と罵倒された日本」の「保育所建設反対運動が起きるオワコン都市東京」で働くパート保育士


その日、僕の目の前で口づけを交わしているのは、いつも通り、愛する妻でした。

ただ一つ、目の前の妻が着ているのが、ドラマ『ショムニ』の登場人物が着ていたような水色のOL服だということを除いては…。

その日、僕と妻が休憩したラブホテルは、池袋駅から徒歩3分の場所にある「HOTEL ZEBRA」。

なぜこのラブホを選択したのか?

それは、このショムニ風OL服を始めとした、各種コスプレをレンタルできる都内では数少ないラブホテルの一つだからです。

そして、僕も妻も、コスプレでのセックスは、この日が初めてでしたが、僕がいくつかあるコスプレの中から、OLの制服を選んだのにも理由がありました。

それは、僕が妻に初めて出会った時に妻が着ていたのが、この水色の制服だったからです。

妻は今でこそ、短大時代に取得した資格を活用して、自宅の近くでパート保育士をしていますが、僕と出会ったのは、彼女が僕の勤めている会社のOL時代のこと。

いわゆる、職場結婚というやつでした。

その思い出の制服を着た妻とセックスできる…、これで興奮しない男はおそらくいないでしょう。

案の定、この日の僕の〝息子〟は、興奮のあまりフルマックス状態でした。

貪るようなディープキスをしただけで、いつもの何倍も興奮している自分を発見し、僕は改めてコスプレの持つ威力を痛感していました。

しかし、意外なことに、コスプレ効果は、僕の〝息子〟にだけ作用したわけではありません。

なんと、この後で、僕は、結婚してから今まで見たことのないほどの淫乱な妻の姿を目にすることになるのです。

極限の興奮状態の中、妻のブラウスのボタンを外すと、少し小さめの胸を覆うブラが露わになります。

そのブラをおもむろに剥ぎ取ると、そこには僕好みの薄いピンクの小ぶりな乳首が目の前に現れました。

妻の下半身は、ショムニ風の水色の制服のスカート。

上半身の露わになった乳房と下半身の制服のスカートとのコントラストは、僕の脳内にアドレナリンを供給してくれるのに十分なものでした。

前述のように、〝息子〟がフルマックス状態にまで肥大した僕は、貪るように妻の左の乳首に舌を這わせようとしていました。

ところが、この日は、興奮のあまり熱くなっていた下半身とは対照的に、僕の頭はいたってクール(冷静)でした。

乳首に這わせようとしていた舌をふいに離すと、おもむろに僕は妻にこう言ったのです。

のび太「ちょっと待って。ラブリュイール・ホット塗るの忘れてたよ!」

ラブリュイール・ホットとは、LC(ラブコスメ)が販売するコスメ。

セックスの際に、女性のデリケートゾーンに塗ってマッサージすることで、女性に最高のエクスタシーをもたらしてくれる効能を持っています。

参考記事前戯開始からわずか5分でパートナーが昇天!驚きのラブコスメ LCのラブリュイール・ホット

僕はいつも通りに鞄の中からラブリュイール・ホットを取り出し、キャップを開けて指に取ると、妻のデリケートゾーンに塗り込んでいきました。

とりわけ、最も大切な場所(=クリトリス)には丹念に塗り込みます。

さあ、これで準備万端。

いつもはバストへの前戯を終えて、これからデリケートゾーンに移る直前に塗っていたラブリュイール・ホット

この日は珍しく、胸(=乳首)を責める前に、あらかじめ塗っておくことにしたのです。

そして、これは後ほど明らかになるのですが、ラブリュイール・ホットを前戯の前にあらかじめ塗り込んでおくことが、妻をいまだかつてないくらいの快感に導くことになろうとは、この時は全く想像だにしていませんでした。

さて、ラブリュイール・ホットを塗ったところで、プレイ再開。

僕はいつもどおり、妻の左の乳首から攻め始めました。

なぜなら、妻の性感帯は右の乳首だから…。

敢えて妻が最も感じる右の乳首を最後にとっておき、あまり感じない左の乳首から攻めるのがこれまでのパターンになっていたのです。

僕は、早速妻の左の乳首を上下に舐めあげると、乳輪に沿って円周を描くように舌を這わせました。

その時、異変は起こったのです。

いつもの妻であれば、左の乳首を舐められても、ほとんど反応することはありません。

ところが、この日の妻は違いました。

僕の舌が左の乳輪を舐めた瞬間、妻は未だかつて見たことのないほど激しく身体をよじらせて身悶えたのです。

「アアんッ! その舐め方気持ちいい…。」

のび太「え!静ちゃん。左の乳首、そんなに感じるの?」

「うん。すごく気持ちいい。」

のび太「でも、まだ左の乳首しか舐めてないよ。」

「なんだかわからないけど、いつもより全然感じるの。」

左の乳首でこれだけの反応を示すのであれば、妻の最も感度の鋭い右の乳首を舐めたら一体どうなってしまうのか?

興味深々のまま、右の乳首を舐めあげると、案の定、妻は身体をよじりながら身悶えます。

目の前に繰り広げられるこの光景を目の当たりにした僕は、興奮のあまり無我夢中で妻のピンク色に上気した左右の乳輪を、その円周をなぞりながら交互に舐め続けました。

僕は妻の腕を持ち上げると、汗で少し湿った脇の下の鼻を近づけ、その甘酸っぱい匂いを嗅ぐと、そのまま脇を舐めながら、乳首に向かって舌を這わせていき、最後に乳首を思いっきり舐め上げ、それを左、右、左、…と何度もそれを繰り返します。

その度に歓喜の声を上げ、身悶えながら身体をくねらせるその姿は、もはや妻でも母親でもなく、一人の女そのものでした。

そして、それは、結婚してからこれまで、数々のセックスをしてきた中での、間違いなく最も激しく感じているであろう妻の姿でもあったのです。

前述した通り、ショムニ風のOL服を着ているこの日の妻の下半身は、下着(=パンティ)の上からストッキングで覆われていました。

僕は執拗に乳首を舐めながら、そのパンティストッキングと下着越しに妻のデリケートゾーンをスローに撫であげたのです。

その時…。

「アアアアアアアんッ!!!!!!!!」

トロンとした眼差しで恍惚の表情を浮かべて獣のような雄叫びをあげる妻。

あまりの淫乱なその姿に興奮した僕は、我慢できずに妻のパンティストッキングを脱がし、下着(=パンティ)の上から、デリケートゾーンに触れてみました。

なんと、その部分は、デリケートゾーンから溢れ出る愛液によって、グチョグチョに湿っており、表面にもシミができるほどの状態だったのです。

これは凄い!これがラブリュイール・ホットの破壊力なのか!!

僕はおもむろに妻のパンティを脱がすと、そのデリケートゾーンの中にスローな動きで指を挿入しました。

そこには、極楽浄土のような光景が広がっていたのです。

妻のデリケートゾーンの中は、芳醇で甘く香りたつ愛液の洪水でした。

指の先でその奥深くを、超スローな動きでその内壁に沿って撫で上げた時、僕は、一人の女になりきって恍惚の中をさまよっていた愛する妻の意識の中から、ごくわずかに残っていた理性が吹き飛ぶ瞬間を目撃したのです。

「アンっ、アンっ、アアんッ! 凄い気持ちイイ…!、我慢できない。ねえ、クリトリスを触って! お願い! ああっ!!」

僕は妻の願いを叶えるべく、指先に唾液をたっぷりと付けると、妻の最も大切な部分(=クリトリス)に指を滑らせ、突起の周りを円周を描くように超スローに撫であげながら、同時に右の乳首の乳輪を、全く同じ動きで舐め上げました。

「ああンっ、駄目っ…、ああ、イキそう。っ、ああ、イク、ああ…、あっ、ああっ、ああっん、あ! アアアアアアアアッッッッっ〜!!!」

獣のような雄叫びを上げて天国へと昇天した直後の妻…。

その肌も、乳首も、砂丘のようなヒップラインも、すべてが只々艶かしく、美しく、愛おしい…。

のび太「イっちゃった?」

「もう駄目、麻痺してる…。」

のび太「今日の静ちゃん、凄く感じてたよ。

ひょっとしたら、結婚してから、今までで一番感じてたんじゃないかなぁ…。アソコの濡れ方も半端なかったし…。」

「うん。何でかわからないけれど、最初におっぱい舐められている時から、ものすごく気持ちよかった…。

最後は頭が真っ白になるくらい…もう、何が何だかわからないくらい気持ちよくて…。もう本当に、おかしくなりそう…。

きっと、今日は制服着ていつもとシチュエーションが違ったから、感じたのかな…。」

妻はその快感の原因を、コスプレの効果だと思っていたようです。

でも僕は確信しています。

それは、間違いなく、ラブリュイール・ホットを、前戯の前に塗っておいたおかげだということを。

何しろ、前戯の前に塗り込んだのは、この時が初めてだったのですから…。

ラブリュイール・ホットの効果、恐るべしです。

参考記事前戯開始からわずか5分でパートナーが昇天!驚きのラブコスメ LCのラブリュイール・ホット

この後、女性上位で妻と合体しました。

ラブリュイール・ホット効果か、妻の膣の中は愛液で満ち溢れており、その中で行うピストン運動も滑らかでかつ最高の気持ち良さ。

僕自身は、本当はピストン運動をせずに、ポリネシアンセックスでイキたかったのですが、この日は妻の膣の中があまりにも気持ちよかったためか、妻の乳首を吸いながら心地良いピストン運動の果てに、イッてしまったのです。

のび太「今日の静ちゃんのアソコ、凄い気持ちいいよ!ねえ、お願い。おっぱい吸ってもいい?」

「いいわよ。」

小ぶりでピンク色の胸を唇で塞ぎ、無我夢中で赤ん坊のようにその乳頭に吸い付きながら、舌を乳首と乳輪を何度も往復させると、妻は少し喘ぎながら、腰を上下にグラインドさせます。

愛液でいっぱいになったその膣壁に擦れるペニスの快感。

そのあまりの気持ち良さに耐えきれなくなった僕は、もうこれ以上、そのままの状態で静止しておくことなどとてもできませんでした。

のび太「ああっ!おっぱい吸いながらのこの動き、すごく気持ちいいよ。

ああ、静ちゃん。気持ちいいよ。ああっ!もう我慢できない。イキそう!」

「イッていいよ。」

のび太「ああ、あ!あ!ああ!あ!いく、イク、いっ、イっ! 

うぉぉぉぉぉぉぉっっっぁぁぁぁああああああああ〜!!!!!!」

最後に、この日僕たち夫婦が利用した「HOTEL ZEBRA」について書いておきましょう。

公式ホームページでは、池袋駅から徒歩3分と書かれていますが、実際に駅から歩いてみたところ、もう少し距離があるように感じました。

それでは、実際に使用してみて感じた「HOTEL ZEBRA」のメリットとデメリットを挙げておきます。

メリット

・室内がきれい ・ボディーソープが無香料 ・マウスウオッシュがレモン味(甘ったるくない) ・コスプレが利用できる

デメリット

・料金が高め ・照明の調節方法がわかりにくい 

名前の通り、バスタオルのデザインなど、ところどころにシマウマをモチーフのものが散見されるなど、かなり個性的なホテルですが、アメニティを含め、設備全体としてのレベルは高く、何よりも部屋や風呂場の掃除が行き届いているところに好感が持てます。

そして、「HOTEL ZEBRA」の売りの一つであるコスプレですが、以下のラインアップが用意されています。

①短襦袢 ②AKIBAクリスト女学院 ③キラキラ魔法女学院 ④セーラ服レッドリボン ⑤青空セーラー ⑥チェックスカートベスト ⑦アリスメイド ⑧バンビーナメイド ⑨ブラックレーシーメイド ⑩チェックネクタイアイドル 11.チェックリボンアイドル 12.ショムニ風OL(青) 13.ショムニ風OL(ピンク)  14.ナース(ピンク) 15.ナース(白)

こうしてみると、全ラインアップ(15種類)のうち実に11種類(1〜11)が女学生またはメイド服という、ロリータ趣味のものになっており、僕のように年上の女性が好みのような男性には少し物足りない感は否めません。

逆に、ロリコンの趣味がある方にとっては満足できるコスプレのラインアップなのではないでしょうか。

いずれにせよ、都内では数少ないコスプレでのプレイが楽しめる「HOTEL ZEBRA」。

マンネリで刺激が不足しているカップルの方や、女子高生やメイド趣味の方、もしくは僕のように少数派にはなるのでしょうが、OL風のコスプレが好みの男性にもオススメのホテルになります。

ぜひ一度、ご利用ください。


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