【速報】肩書きにとらわれず常にトライ!〜 #えとみほ さんに聞く ジョブチェンジで人生を切り開く方法〜 #女性起業家サロン #経沢香保子 #江藤美帆

2月27日に行われた、女性起業家サロン定例会。

サロン主宰・キッズライン代表の経沢香保子氏と、株式会社栃木サッカークラブ マーケティング戦略部長・スナップマート株式会社  非常勤顧問 江藤美帆氏の対談が行われました。

大盛況だったイベント当日の模様をレポートします。(執筆:木村真由美

江藤美帆氏 プロフィール
米国留学中、マイクロソフト社でAccess97の日本語ローカライズに携わる。帰国後フリーのテクニカルライターとして活動。2004年より日本における「禁煙セラピー」の普及活動に従事。VR系ITベンチャー、外資系IT企業などを経たのち、株式会社オプトに入社。Webメディア「kakeru」を立ち上げ初代編集長を務める。2015年10月より関連会社 株式会社オプトインキュベートに出向。Snapmart(スナップマート)を企画開発。2016年8月、ピクスタ株式会社への事業譲渡に伴い新会社スナップマート株式会社へ移籍。2018年3月、代表を退任し非常勤顧問に就任。2018年5月より、Jリーグ栃木SCのマーケティング戦略部長。

江藤さんは現在、Jリーグ栃木SCのマーケティング戦略部長に従事。それまではIT業界に身を置かれており、全くの他業界への転職劇に驚かれた方も多かったです。

またフリーランスから社長、そして会社員と、様々な働き方を経験されてきた方でもあります。さらに“えとみほ”ネームでのSNS発信も注目の的。最近ではツイッターのフォロワーを増やすノウハウや、才能の定義について書かれたnoteが話題になりました。

今回の対談は「異業種からの転身術!〜チャレンジし続けるために必要なこと〜」と題し、華麗なるジョブチェンジを果たしてきた江藤さんに、「異業種への転職のコツ」や「ジョブチェンジから見つけたこと」「絶妙なワークライフバランス」を中心に、お話を伺いました。

社長→会社員のきっかけは投資家からの言葉

経沢香保子氏(以下、経沢):えとみほさんはサラリーマンとしても起業家としても成功されていますよね。私は自分はもうサラリーマンは向いていないと思って諦めているのですが(笑)、自分の適合がわからず悩んだ時期もあって。えとみほさんはそのようなことはありましたか?

江藤美帆氏(以下、江藤):確かに一度社長になると、「会社員として働きたいです」と言っても構えられちゃうところはありますよね。

経沢:相手だけでなく、自分の中でも違和感がありませんか? もう普通には戻れない、というか。

江藤:私は38歳まで、正社員として組織に属して働いたことがありませんでした。会社員として働こうと思った最初のきっかけは、禁煙セラピーを辞める時に投資家から、「一度人に使われてみたら?」と言われたことでした。

実は禁煙セラピーではマネジメントが上手くいかなくて、社員と衝突することも多々ありました。お互いが噛み合わなくて。私自身、社員の立場を経験したことがなかったので、社員が言わんとしていることがわからなかったんですよね。

それで会社を抜けるときに、投資家から「どこかで勤めてみたら」と言われて。チャンスがあれば会社員として働いてみたいなと思いました。

経沢:実際に働いてみてどうでした?

江藤:全然違いましたね。立場が違うだけで、見える景色がこんなに違うんだ、と。禁煙セラピーで社長をやっていた時は、社員に対して「なぜこんなに動いてくれないんだろう」と思うことがありました。でも自ら社員を経験してみて、社員には社員の言い分があることに気づきましたね。

社長は働いた分だけリターンがある。でも社員はそうとは限らない。なのに社長と同じ働きを求められても、難しいところがありますよね。社員は社員なりのやりがいやモチベーション、求めているものがある。お金とはまた違うんですよね。そのようなものが満たされないと不満が出るのだな、と実感しました。

経沢:居心地とか日々のコミュニケーション、軋轢の少なさなども求められますよね。

江藤:そうですね。私生活とのバランスもそうだと思います。経営者だと、ワークライフバランスが取れないのが当たり前な部分があるんですけど、会社員でいるメリットはそのバランスが取れることろだと思います。

Webメディア編集長時代にスナップマートが誕生

経沢スナップマートの構想は、どのようにして形にされたのでしょうか?

Snapmart(スナップマート)
“スマホの写真が売れちゃうアプリ”。スマホで撮影した写真をアプリを使って出品できる。SNSにアップされているようなリアルな画像を、ユーザーから直接購入できる。

江藤:そもそもスナップマートのアイディアが出てきたのは、広告代理店でWebメディアの編集長を務めていた時でした。当時メディアの記事に入れるアイキャッチ用の写真で、いいものがなかなか見つからなくて。それでインスタなどSNSに上がっている写真を使わせてもらいたいと思っていたんですけど、ちょうど他メディアで画像無断使用が問題になって。

でも私は、自分の写真を大きなメディアに使われることに対して、嬉しいと思う人もいるのでは? と考えました。無断で使われたことが不快なだけであって。なので「私の写真使っていいですよ」と言う場所を設けて、そこにメディアが対価を払って使わせてもらう仕組みを作ったら、みんなハッピーになれると思ったんです。

このアイディアを勤めていた会社全体のビジネスコンテストに応募したら、優勝して予算が付きました。

経沢:すごいですね。予算が付いてからは採用などもご自身でされたのですか?

江藤:人は基本私一人みたいな感じで、結構放置されていましたね(笑)。ただGoogleの時にプロダクト立ち上げをやったこともあったので。いろんな外部の人からの協力も得て、形にしていきました。

スナップマート時代は社長と会社員の中間

経沢:禁煙セラピーとスナップマート時代との違いはありましたか?

江藤:ありましたね。社長にも色々あるんだなと感じました。スナップマートは広告代理店の企業内起業として始まって、事業が譲渡されて子会社化されて、私は子会社の社長だったんです。

子会社の社長って、社長と言う名の部長のような感じだと思います。上場している会社の子会社の場合は特に、まず親会社に話を通して、と言う感じ。一方でオーナーは全て責任を負う代わりに、自分が好きに決めていい。

経沢:なるほど。子会社の社長は事業部長みたいなイメージですね。

江藤:そうです。でも「社長」と言う肩書きはある。それが心地いい人にとってはいいポジションなのかもしれません。でも身分はほぼ会社員と同じ。資金繰りの不安のない中で、ある程度裁量を持ってやらせてもらえました。会社員と社長の中間のような感じでしたね。

「時間に縛られない=自由」は勘違い

経沢:雇う側・雇われる側双方を経験したえとみほさんが思う、それぞれの良い点・悪い点は何でしょうか?

江藤:起業家はやりたいことができる良さがありますよね。全責任を負う代わりに、好きなことができる

経沢:確かSNSで、「社長が一番不自由だ」と発言されていたと思うのですが、その真意は何だったのでしょうか?

江藤:社長は本当に自由じゃないと思います。これは会社員の人が勘違いしがちなことだと思うんですけど、「時間に縛られていない=自由」ではないんです。時間に縛られないからこそ、自分でコントロールしなければならない。

経沢時間に縛られない代わりに結果に縛られるんですよね。

江藤:そうなんです。ただ、大成功している社長さんで「もうやることがないんだよね」と言われる方がたまにいらっしゃいます。自分がいなくても回る仕組みができあがっている。そこまで来ると自由なのかもしれません。でもその次元にたどり着くまでは、社長よりも会社員の方が自由なんじゃないかと、私は思います。

経沢:何を持って「自由」とするかは、人それぞれですもんね。

日本の課題は雇用の流動性が低いこと

経沢:日本はジョブチェンジしにくい風潮があると思うのですが、その中でえとみほさんは「自由に生きてもいい」と言うことを体現されているように感じます。以前、スナップマートの社員が自由に働く様子を見て、刺激を受けたと言われてましたよね。

弊社の従業員は大半が「複業家」なのですが、彼らはインスタグラマーだったり、パーティプランナーだったり、オンラインサロン運営だったりと、本業でも副業でも「趣味レベルで好きなこと」を仕事にしています。就職氷河期に社会に出た世代の私には、彼らの生き方がとても新鮮に映りました。
そして、いつの日からか「私も、次にもし違う仕事をするなら、彼らのように生きてみたい」「好きなことを仕事にしてみたい」と思うようになりました。
代表退任とこれからのこと。|えとみほ(江藤美帆)|note より引用

江藤:そうですね。大枠の日本社会として考えると、やはり雇用の流動性の低さは大きな問題だと思います。経営者側から見ると、社員を簡単に解雇できない文化がある。解雇できないとなると、雇う時に慎重にならざるを得ない。正社員として雇いたい人がいても、失敗したらどうしよう、と躊躇ってしまいます。そうするとこれは労働者側から見ても、なかなか安定した職に就けない状況になりますよね。

海外は「今日から来なくていいよ」と言われる代わりに、「明日から来て」と言われることもある。これくらい流動性が高いと、「今月1ヶ月はどこかに行きたいから会社辞めるわ」と言うことも可能になる。

最近は減ってきているかもしれないですけど、社員を辞めさせない会社もありますよね。「あと半年はいてほしい」とか。特に新卒で入社した会社だと、会社からのそのような主張を律儀に守ってしまったりする。これは日本人の気質や文化が関係しているのかもしれません。

あと周りの人に反対されてジョブチェンジできない、と言う話もよく聞きます。奥さんから反対されたりとか……

経沢:「ベンチャーなんて大丈夫なの?」と言われたり。いわゆる“嫁ブロック”ですね。

江藤:私が思うに、“嫁ブロック”の大半は言い訳に過ぎないと思うんです。そもそも本人に自信がないのが原因だったりする。あと夫婦間のコミュニケーション不足もあると思います。ある日急に名の知れない会社に転職すると言われても、奥さんが不安になるのは当然だと思うんですよね。

経沢:私は“嫁ブロック”の人は採用しない方がいいとも思っています。家族の合意が取れないと言うことは、今後もリスクとして付きまとう。そもそも奥さんを説得できない人にビジネス相手を説得できるのか、疑問に思います。

江藤:そうですよね。最低限家族の理解は得て欲しいです。

求められる場所に自分の身を置く

経沢:えとみほさんがジョブチェンジされてきたきっかけは何だったのでしょうか?

江藤:最近は事業が回るようになってきて、少し余裕が出てきた時がジョブチェンジのタイミングになっています。「別に私じゃなくてもいいんじゃないかな」と思うと、じっとしていられなくなってしまって。

経沢:過去に「自分は立ち上げ屋」とおっしゃっていましたよね。

江藤:そうですね。そう言う感じです。

経沢:それって起業家の人たちが共通して感じていることかもしれません。運用フェーズになると忍耐強さが必要になると言うか。

江藤:経沢さんのすごいところは、立ち上げもされるけれど忍耐もあるところだと思います。両方を持っている人ってなかなかいなくて、大体の人はどちらかだと思うんですよね。守りが強いか攻めが強いか。攻めが強い人は立ち上げに特化しますよね。

私の場合、運用フェーズに入って、「自分じゃなくてもいいけれど関与し続ける状態」が耐えられないタイプなんですよ。でも禁煙セラピーの時は、「オーナーだから辞められない、一生やらなきゃ」と思っていて。

経沢:そうだったんですね。ではオーナーでも辞められると言う選択肢が持てた時、また人生の可能性が広がったのですね。

江藤:そうですね。辞めた時は「なぜ辞めたんですか?」と言われることも多かったんですけど、自分の中ではもう限界でした。

人脈づくりのポイントは間接性

経沢:私がえとみほさんと繋がったきっかけは、えとみほさんが私のnoteを読んで感想を書いてくださったこと。その時は私に直接メンションを飛ばさずに記事に書いてくださったのですが、以前敢えてそうされているとおっしゃっていて、なるほどなと思いました。

メンションが飛んでくると嬉しい反面、「返さなきゃ」と負担になることもあると思うんです。でも飛んでこないと一方的にハッピーな気持ちにさせてもらえて、“いつか会いたいリスト”に入る。それがきっかけでどこかでつながると言うのはあると思います。なのでえとみほさんはうまいなと感じました(笑)。

私は今まで、本の感想をブログに書いたのがきっかけで人とつながるパターンも多かったです。本の感想を書くとすごく喜ばれるんですよね。幻冬舎の見城さんが「感想が最大のラブレター」とよくおっしゃっているんですけど、私も本当にそう思います。

江藤:そうですね。本の感想を書くのはいいと思います。私は会いたい人に直接会いたいとアプローチするのはあまり好きではないんです。少なくとも自分が誰なのかを、相手が認識してくれるところまで上りたい。そうでないとただのファンになってしまうんですよね。

質問コーナー

後半はイベント恒例の質問コーナー。今回はマネジメントや他業界での身のこなし方、フリーランスの仕事の選び方などの質問が寄せられました。

「見ているよ」のサインと事柄に向き合うのが大切

質問者:私はエステとネイルのサロンを経営しているのですが、マネジメントが苦手です。えとみほさんはスタッフの人と接するとき、気をつけていることはありますか?

江藤「ちゃんと見ているよ」というメッセージを送るようにしています。日報をスルーしないで返事したり、細かい仕事に対してもチェックを入れたり。上の人が見てくれていないと思うと、サボったりやる気が無くなったりする原因になると思うんですよね。

質問者:私自身、スタッフから怒られることが多くて。ある程度威厳があった方がいいのかなと思う反面、きちんと意見も聞かないといけない。そういうバランスが掴めなくて、難しいと感じます。

経沢:そこはどっしりと構えたらいいと思います。女性は特に人間関係にとらわれてしまう傾向があるのですが、そうではなく事柄に向き合った方がいいと思います。

人間関係に向き合ってしまうと、論点が逸れてしまう。「言った・言わない」とか、「あの言葉がショックでした」とか。そのような表面だけを解決してもどうにもならなくて、根本を解決しないといけませんよね。

江藤:私も禁煙セラピーの時、今思えばもっと堂々としていればよかったな、と感じます。当時は周りの意見を全て飲み込もうとしてしまった。

経沢:それは辛いですよね。そもそも周りの方からの意見って、深く考えずに出ていることも多いと思います。

江藤:そうなんですよね。当時は寄せられる意見全てを真に受けて、「そうか、ここを変えていかなきゃ」など思っていたんですけど、今思えばいい意味で話半分に聞けばよかったな、と。

そこは一度雇われる側になって考えが変わった点ですね。私も会社員になってから社長や上の人に意見していたことがあって、「なるほど、こんなに適当に言うものなのか」と(笑)。

従業員は「社長は何言われても傷つかない」と思っている節があると思うんですよ。自分と立場が違う人には何言っても平気、みたいな。でも実はそんなことないですよね。

新しい文化を根付かせるため、できる限りのことをやる

質問者:えとみほさんは現在、いわゆる男性社会の中で活躍されています。そのような業界や比較的古い体制の中などで、うまく自分の意見を通すために気をつけていらっしゃることはありますか?

江藤:IT業界では経験がなかったんですけど……「根回し」をするようになりました。今の業界ではストレートに物事を進めようと思っても、うまくいかないことが多い。上の人から「そんな話聞いていない」と言われてしまうんですよ。

でもそのような人たちに先に相談しておくと、応援してもらえるんです。逆にそこをスルーしてしまうと、スムーズにいかなくなるんですよね。

経沢:わかります。いきなり変えようとすると反発に合うことも多いですよね。ある程度時間がかかる覚悟でやった方がいい。例えばまず申し送りをして返答を待って……と繰り返していくうちに、相手も考えを整理してくれる。「とにかく早くやろう」ではなく、細く長く言い続けることも大切だと思います。

古い業界を大きく変えようとする上で、私は敵を作らない方がいいと思っています。えとみほさんはどうですか? サッカー業界はIT業界では不要だった労力も必要になってくると思うのですが、どのような気持ちで乗り切っているのでしょうか?

江藤:確かに今までのやり方が通用しない面は多々あります。例えばインフルエンサーの方々が「いまどき電話で仕事なんて」とおっしゃるじゃないですか。でも今のサッカー業界は電話しないと仕事にならない。メールすらしないんですよ(笑)。その辺りは「郷に入っては郷に従え」なのかな、と。「これも仕事の一環」と捉えています。

経沢:それを超える面白さがサッカー業界にはある、と言うことでしょうか。

江藤:そうですね。今はカルチャーを作ることに挑戦しているので。自分の中では、これまでとは異なる大きな仕事をしていると思っています。プロダクトを作って伸ばすのではなく、地域でサッカーの文化を根付かせる。そのためには、本当にいろんな人の協力が必要なんです。決して自分一人ではできないことですね。

独立してまずやることは実績づくり

質問者:近々独立を考えているのですが、仕事を受ける・受けないの基準について伺いたいです。

江藤:私が独立した当初は、来た仕事は全て受けるスタンスでやっていましたね。自分のやりたい仕事を選ぶのは、もう少し先のフェーズではないでしょうか。

経沢:私は目標金額に到達するまで仕事を全て受ける派ですね。そうやってお金を貯めて、やりたいことにシフトしていく。来た仕事一つ一つを丁寧にこなして信用を貯めていく。信用がないと何をやってもうまくいかないと思います。初めは仕事を選ばず、「社会にお客様や味方を作る」感覚でいいのではないでしょうか。

江藤:私の場合、初めはお金も関係なく、とにかく実績を作ることに専念していましたね。

経沢:仕事の依頼が来るようになったら、こちらから単価交渉もできますしね。

過去の肩書にとらわれず、常にチャレンジ

今回江藤さんのお話を伺って、改めて経歴の凄さに驚きました。それと同時に、そのような過去の肩書にとらわれず、常にチャレンジされている姿にこちらもワクワクさせられました。

近年は変わってきているとはいえ、まだジョブチェンジが容易ではない日本社会。その中で所属組織だけでなく働く立場も変えて挑戦されている江藤さんには、きっと励まされたり、刺激を受ける方も多いでしょう。

現在は、男性社会と言われるサッカー業界に従事されている江藤さん。これから業界が江藤さんの力で変わり、新たなサッカー文化が根付くのを楽しみにしたいです。

江藤さん、この度は誠にありがとうございました!

参加されたみなさま、誠にありがとうございました!

当日運営を担当したサロンメンバーはこちら!

Kanako Enomotoさん(運営リーダー)

木舟 雅代さん

清野 久美子さん

田中 博子さん

すずき あいりさん

玄道 優子さん

入澤 あきこさん

Sachiko Kurataさん

【予告】 3月のサロン定例会ゲストは麻野耕司さん!

女性起業家サロンでは話題のゲストをお招きした定例会を開催しています。気になる3月のゲストは、株式会社リンクアンドモチベーションの麻野耕司さん! リンクアンドモチベーションと言えば、役所広司さん出演のCMが話題です。麻野さんご自身も4月に書籍出版を予定されており、まさに“旬”なゲスト! イベントチケット詳細と発売は後日お知らせします。お楽しみに♪


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