抜けました。「大凶」の沼からやっと抜けました

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1月1日、元旦に目覚めたときに、「あ、抜けたかな」という感覚があった。

2018年の後半の、何もかもが噛み合わず、どう良い方向に解釈しようと願っても、ずるずると思っているのと違う方向に物事がすべて流れていってしまう状態。

最後の最後、大晦日には急性腰痛にまでやられて、満身創痍でネコたちと鎌倉に辿り着き、眠って起きたら、世界の見え方が変わっていた。

元旦の時点では、僕はまだ九星気学の四緑木星が昨年大凶、そして11月と12月が連続大凶だったことを知らなかった。

でも、あのときに、もう「ああ、なんかとんでもない場所からは、どうやら抜けたんだな」という実感があった。

あれから一週間ちょっと、着実に僕は2018年の底なし沼状態から脱出しつつあることを実感できる。

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立花岳志

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