一番大切なのは「いつも自分が機嫌良く 気分よくいられる」コンディション作り

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僕はクリエイターとして生きている。

書籍やブログ記事き原稿を書いたり、企画を練ったり、セミナーや講座の内容を考えたり、スライドを作ったり、講演したり歌ったり。

そういう、クリエイティブな活動には、「定型フォーム」というものがない。

そして、画一的なクオリティーの指標というものもない。

製造業のような目に見える形の品質管理基準があるわけでもないし、営業のような売上目標のようなものもない。

そうそう、会社を作ってもう5期目だけど、売上目標とか業績管理とかは全然していない。

もちろん「これぐらい売上がないと困る」という水準はあって、それをクリアしているから会社は存続できているわけだけど、極めてテキトーでファジーだ。

なぜテキトーでファジーかというと、僕にとって、それらはあまり大切なこととは感じられないからだ。

売上目標や業績管理などよりも大切なもの。

僕にとってそれは、「機嫌が良いこと」「気分が良いこと」に尽きる。

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立花岳志

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立花岳志

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作家・ブロガー・カウンセラーの立花岳志が日々感じたこと、学んだことなど、実践していることなどを、等身大のエッセイスタイルでお届けします。
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