「どこでもドア」(前編)

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オド

まんがを描く。やまに登る。めしを食う(味音痴)。洋画ホラーがすき。いいコミュ障を目指している。トランスジェンダーだったりする。

じぶん嫌いなマイノリティーへ(備忘録)

「統合失調症」と「性同一性障害」と「うつ病の両親」から解放されるまでの備忘録。ゆっくり更新
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コメント2件

いつもオドさんの漫画を楽しみに、時に苦しく、時に安心させられながら、読ませてもらっています。
境遇が違うので、安易に共感するのもいけないなと思いながらも、その分コメントとかはせずに僕の心のうちでたくさんオドさんの作品を心の糧にしてきました。
ただ、このバックボードの大きな絵をかくやつは、同じことを僕も高校でやったので、痛いほど気持ちがわかりました。僕は、絵が描けないお手伝いの人たちから、率直な意見を言われたり、指示をしたりするのがつらくて、一人ですべてやるという逃げをしてしまいました。その点オドさんはみんなに向き合い、戦ってきて、すごいなと思いました。
……という感想でした。

オドさんの漫画にはいつも力をもらっています。これからも応援しています。
ワー!嬉しいです!☺️

バックボードのしんどみは深いですよね、、

うちでは、3つに分けたチームに各々リーダーがいて、相談役になってくれたり、代わりに指示を出してくれたりしました。
それから、うちのクラスはトラブル嫌いの優しいネガティブが多かったし、基本かなり仲が良かったので、良い雰囲気の中できたのはホントに皆の力です。

誰かと一緒に物を作るのは大変だけど、自分1人だったら一生かかっても描けないものが仕上がったから、学ぶところがたくさんありました。

鬱抜け話までの道のりはまだまだ長いですが
のんびりコツコツがんばります!o(`ω´ )o
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