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CD型範囲指定指数の考察

制作途中→理論的には完成しました。→指数としても一応完成です!

この記事は、ある面白い考え方から成るオリジナル指数の検証テストの場とする。かなり熱い考察になりました。

現時点より、納得いくまで実践検証を行い、申し分なく使えそうなものに仕上がれば、何年か後にマガジン「理論と創造」内に挿入する予定です。また、早く実践で使いたいとおっしゃられるファン様は、記事単体で買ってみて下さい。年末までに回収出来るだけの激熱ポイントでもございます。

この考察は、2017年、2018年とある程度のPDCAは済んでいる。手口分析とはまた違った考察から成る単純な考え方を数字(数値)にしようとする新しい挑戦でもある。2016年に公開した「短期波動取得法」で表す短期波動は、現在のAI全盛相場においても理論的には、未だ最前線にある騰落指標解析術だと思っている。ただ、その根幹となるデータの方が、年々怪しくなっており、また、それに順じ実践での精度も下がっていっているのが現状だと考える。

それに対応すべく、観測期間の短縮を試みたり、大胆に分析する数字を半分に単純化してみたり「短期波動感受法」と調整しながら工夫して利用しているところでもあるのですが・・

【根幹となるデータ部分】を、もっと信頼度の高いものに変更することができれば、理論が確証されている短期波動取得法の精度は、フェニックスのように蘇るのですが。

それだけ頑張っても、どうしても公開当時より勝率・信頼度が下がっていくのが、今の現状でもあり。有用な考察ほど世に出すと対策もされ時間的に劣化するのが運命でもございます。評価・実績をいただく時には、既に旬を過ぎた考え方となる場合も多々ございます。

なので今回も、いつも通りクローズドにて実践検証に入ります。いつも、テスト時点から参加して下さるファン様には、感謝しきれない限りでもございます。とにかく、使える手法になりますように・・こればっかりは、本当にめんどくさい作業になるのですが、頑張って制作して参ります。

また、これが大当たりの考察であれば、このテスト中が一番他からの要因に左右されませんので、ある意味で博打にはなりますが、実践での運用においても激熱ポイントとなる可能性もございます。ファン様の中のギャンブラーさんは、ドンドン利用して下さいね(笑)。


では、いきます。まずは、仮題を本題に戻して説明して参ります。


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CD型範囲指定指数の考察

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