カウル補修計画 進捗②

お久しぶりです。
Unainuです。

カウル補修の進捗です。

前回からの続き…
前回は購入時から気になっていたアッパーカウルのやっつけ仕事感満載の補修跡を修正しました。

今回はその上から目立たないよう、塗装を施したいと思います。

TZR250 3MA 後期(1990年式)
カラー名称:シルキーホワイトに使用されている赤色は、ホームセンター等でもお馴染みのHoltsのトヨタスーパーレッドⅡとほぼ同色ではないかと目星をつけ、近くのコーナンでタッチペンを購入してきました。

こちらは修復の様子。


乾燥後、2000番のヤスリ、コンパウンド細目、極細、超極細とかけると…

キャンディー塗料の様なラメの含有は無いものの、殆ど目立たなくなりました。

レッド部の小傷消しはこれで十分かな…

アッパーカウルの、プラリペアでの接合部もこの通りです。

塗料の日焼けがあるので、比較すると少し目立ちますね…
まぁ許容範囲です。

これにてアッパーカウルの補修は完了とします。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。今回はここまでです。

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