服用222日目

いつもより2時間遅れて服用。

頭皮の状態は特に問題なし。新しい毛が結構固くなって生えてきている印象を受けている。

昨日はジムにいって体が凄い動かしてストレスがすっきりしたのか、なんとなく気持ちが軽いというか、色々と発散できている気がする。通ってみてもよいかもと思った。

一方で薄毛サロンのことも考えてみた。

薄毛を隠したり、再生させるのではなく、薄毛という価値を世の中に作って、薄毛でいることに罪悪感を感じないで済む世の中を作るというのがミッションだ。

サロンは会員制にする。

入会条件を人柄にする。ステータスということも考えたが、高スペックな嫌なヤツが集まったところで、別にまた会いたくならないだろう。会って楽しくなるのが大事だ。そのためには人柄保証が大事であると考える。

この場所にこれば面白いやつに会えて、面白いことができるかもと思ってもらえることが大事だ。そして場所は非公開。行きたくてもいけない場所というものを作る。こうやってハードルを作るだけで、本当に参加したい人だけを集める。

そして、ここでしか出来ない体験を実現したい。薄毛の有名人のトークショーや薄毛でも女性にモテまくってる人、薄毛だけど金持ちまくってる人など、薄毛なんて何も恥じる必要ないってことが体験できるイベントは固めていきたい。

そして何より肯定される場所でありたい。薄毛好きな女性を集めて薄毛の魅力を語ってもらうだけで、薄毛は元気が出るだろう。

そういった薄毛サロンでの活動の様子をSNSで報告し、俺も行ってみたいと思ってくれる人をなるべく増やす。でも、会員になる為には同じ会員からの紹介とサロンオーナーとの面談を経る必要を絶対とする。

会員にはグレードの概念を設ける。良い人を沢山紹介してくれたり、面白い話をたくさんしてくれたり、とにかく活動に貢献してくれるユーザーのグレードはどんどん上がっていき、サロン内で受けれるサービスが上がっていく仕組みを設ける。ユーザーの貢献はSNSでもピックアップし、貢献がわかりやすく評価されるような仕組みなども作る。

サロンは基本的に会員さんと一緒に作っていくもの、参加型のコミニティビジネスだ。

でも、薄毛に似合うアパレルとか薄毛が履きたいスニーカーだけど普通にカッコいい。だけど会員しか買えないだったら、それだけで価値だ。サロン発でアプリなども開発し世の役に立つことも良いだろう。

上記の仕組みを実現させる為には、一定、世に影響力を持てるサロンオーナーが必要で、サブカルチャーをある程度カバーできりょうな人だったらSNSとの親和性も高くてネットから大勢の人にリーチできると考えている。

みたいな薄毛専門のサロン「薄毛サロン 革命」とか「USUGE KAKUMEI」とか、そういうのやってみたいので、誰かお金と時間を貸してください。


結果出します。


引き続き経過を確認する。

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生える~!!

薄毛おじさん

薄毛のおじさんです。 薄毛治療の経過をリアルタイムで記載していきます。 また、趣味であるゲーム、漫画、アニメを中心に、様々なモノを薄毛の観点から書いていきたいです。
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