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もしバナ:「もし職場の施設のロビーを地域に解放しよう!って話が出たら、何をどうする?

4/24、マガジン購読してくれている皆さんに感謝を伝えたい&読み手のあなたに会いたくて開催した、マガジンライヴ。(参加してくださったみなさんありがとうございました!)

マガジンライヴの中で読み手さんが、「実は働いている施設で、ロビーを地域に開こうって動きがあって・・・」とお話がありました。
えー、なんですかそれ、面白そう!と、そういった類の話にすぐ飛びついてしまう(笑)のが私です。

そこで、もしバナ:「もし職場の施設のロビーを地域に解放しよう!って話が出たら、何をどうする?」を、私なりに妄想してみることにしました。

誰を主語にするのか、今一度考える

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もしバナ:「もし職場の施設のロビーを地域に解放しよう!って話が出たら、何をどうする?

Satoko N Fujioka

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また、立ち寄って読んでやってください。
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Satoko N Fujioka

福祉環境設計士。85世代/夜間定時制高校出身。24才で介護ベンチャー·老人ホーム創業メンバー。現在は「福祉の再構築を」㈱ReDo代表取締役 /医)オレンジ理事/「親の思考が出会う場」KURASOU.代表. US,NZ,DNK留学。写真は英国・ストックウエルにて。

ケアとまちづくり、ときどきアート。

なぜケアとまちづくりが必要なのだろう?病院を地域に開いた方がいいのはなぜ?アートを介護に持ち込むと良さそうなのはなぜ?地域包括ケアシステムの中で一大ブームになっている「ケアとまちづくり」「ケアとアート」。多くの実践例に足を運び、自身も「モバイル屋台de健康カフェin豊岡」で...
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