自分の喜びのために動きだす

恩送りプロジェクト、やってます!

恩送りは愛と想いと喜びから生まれる話を書きました。
これ、めちゃくちゃ大切なこと!

この喜びっていうのが、結構難しい・・

だって多くの大人にとって
「喜びから仕事をする」なんてことは
ほとんどしてないから。

と偉そうなことを言っている私も
常に気を付けていないとずれることがある。

すべては喜びから。

このプロジェクトを動かすときに
常に心に確認しているのは
これは私の喜びなのかどうかということ。

・自分以外の誰かの喜びのためにやっていないか?
・カッコつけたいためにやっていないか?
・こうあるべきのためにやっていないか?
・心がやりたいと言っているか?

そんなことを確認している。

具体的にはこんな感じ。

Facebook上でこのプロジェクトのことを書いたら
20名くらいの方がぱっと手を挙げてくださった。
こんなよくわからないプロジェクトに
手を挙げてくださる方がいるなんてびっくりだった。
感謝でいっぱい☆

実際に、ひとりひとりに連絡をしていくと
自宅でスカイプで対応することを想定していたが
対面を希望される方がとても多かった。

対面はもちろんOKだが
家を出るって、私には結構パワーがいることだった。

・化粧する
・着替える
・行き帰りの時間
・子どもの予定に対する配慮
など

うーむ。
想定していたより少し大変だな・・
そんな感覚が降りてきた。

ここで確認する。
これは私の喜びになっている?
って。

電話が苦手な方もいるし
自宅ではゆっくり話せないという方もいる。
対面がいいという方には、理由がある。
私はそこも含めてサポートしたい。
対面は私の喜び!
おし、間違いない。

でも、少し大変なんだよな・・
今のままでは、なんだか喜びから
少しずれているんだよな・・
と私の心が言うわけです。

そこで、
じゃー、とりあえず募集をストップしてみたら?
43人=43時間だったんだから
43時間に変更したら?
そんなアイディアが降りてきた。

ここでようやくほっとした

※ほっとするが大切って記事も別に書いています

みんな結構真面目なんで
昨日言ったことと違うことを
今日言うことに恐れを持っている。

でも、私たち一般人が
昨日Aだ!って言っていたのを
今日Bだ!と言ったところで
たいした問題じゃない。

私が43人無料サポートします!と言っていたのを
とりあえず募集ストップ!とか
43時間無料サポートします!と言ったところで
誰もなんとも思わない。

勝手に相手を想像して
勝手にひとりで頑張るなんて
1ミリも意味がない。

例えば、私が勝手に頑張って、勝手に無理して、
たくさんの対面をこなしたとする。
もうそこに喜びなんてなく、
ただこなすことになるだろう。
そんなことになんの意味があるだろうか・・

すべては喜びから。

ここはずれてはいけない。
常に自分の心に聞く必要がある。

そして、次の方へのギフトにおいても
あなたの喜びのためにやってください。
と話している。

この世界に喜びから動き出すことが増えれば
喜びのエネルギーが広がるだろう。
それってどんな世界だろう☆
と、実験後の世界をワクワクしている。


少しでも心が動くことや
書いたことが参考になることがあれば
応援していただけると嬉しいです。
受け取った応援は、
愛と想いと喜びのエネルギーにのせて、
この世界へと送っていきます。




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読んでくださりありがとうございます! サポートはハッピーライフ研究所にて大切に「恩送り」として使わせていただきます。いただいた恩を次の方へ送ります。応援よろしくお願いいたします☆

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和田玲子

恩送りプロジェクト

2018年2月からスタートする恩送りプロジェクトについて
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