地獄の講評

講評が終わりました 講評が地獄だったわけではない 制作のタイトルが「地獄」だっただけです ははは
今日は家にいる 掃除してあとで肉屋に行く スーパーではなく卸値で売っている肉屋に最近行く 野菜も売っているので割と買い物はここで済んでしまスーパーだと広くて歩かなきゃですし 調味料まで売ってしよいです 魚屋も近い スーパーに行くより便利 意外と
右腕の血管痛が気持ちわるい 昨日瑞希が展示に来てくれたので久々に話しまくった 来週たいへんだろうが落ち着いて たのしんで たのしんで? たのしんで〜 話したときに血管痛ってわからない という話になった そうです 血管痛ってわかんないよな ははは 血管が痛い 気持ちわるいんです そしてどう痛いのか言えない 例えがない
医者はどの科でもたいへんだろうが小児科医の先生は難しいと聞いたことがある 子どもは言語化できないと ずきずき とか ひりひり とかで説明してもらうらしいんだが でもよく考えたら子どもだからどうこうじゃないかも わたしも無理なんだが 痛みについて説明するの
昨日偶然銀河鉄道の夜の一部を引用していた作品があった 「銀河の水は、水素よりもっと」の部分 文学です きれいですよね わたしの痛みも文学で語るべきですかね 痛みについてはわたしドカーンとか 気持ちわるい とか めんどっち〜 とかでしか表現できない ははは
これから書店に行く

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「地獄」vol.201〜

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