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【あなたの心に清らかな水を】を読んで

時野慶子さんnote【あなたの心に清らかな水を】を読んでの感想と、その後に少し瞑想をしたのでその時のメモです。

こちらをぜひ一度読んでみてください。

🔹スピリチュアル感想文🔹


詩を読み終わって感じたこと✍️

胸元から頭部にかけて水がたまっていく感じ。胸の少し上辺りから、だいたい額辺りまで。この周辺が疲れていたのかもしれない。

詩を読み終わった後はきれいな呼吸を三回、地球へ🌏️
地震のあった北海道の地域とテムズ川の源流が枯れたと報道があったイギリスへ、そして地球全体へ呼吸と共に水を送るイメージ。

そのあと少しすると、地球全体が淡い水色と白の輪に包まれる。
そして自分の腕には、赤ちゃんを抱くように地球を抱いているイメージがあった。
(私の場合、地球へと水を届けるイメージをすると、よくこういうことが起こる)

瞑想メモ✍️


🔼なぜか出てくる四角錐(ピラミッド)
ここ最近、四角錐(ピラミッドだと思われる)を頻繁に見る気がするなとぼんやりと考えていたら次のシーンに変わった。

🌈虹色の空間と上昇
いつの間にか四角錐の中にいた。内部は虹色の光の空間となっていた。

ぐちゃぐちゃしているが、実際はもう少し規則的に光が配置されていたと思う。

自分はその空間で浮いていて、しばらくその場から見上げていると、体が上へと向かっていることに気づく。
そのまま浮いているような、箱に入っているような(しかし浮いている)感覚。

頂上付近へ近付いていくと、例えるならスペース・マウンテンみたいな空間へと移る。でも周りは星の空間ではなくて虹色の空間。そこを駆け抜けていく。

真っ直ぐだった体勢が、ぐるぐると回転しだした。勢いは落ちず、そのまま駆け抜ける。

最初の方は巻き込まれる感じで、だんだん何かに乗っている感覚に変わる


この辺りで自分は何かに乗っている(またがっている?)と感じはじめる。
景色は虹色から少しずつピンクベースなカラフル空間になる。
前方に光。洞窟から出るときに見えるような光で、そこに向かうと真っ白な空間に出る。

生き物のような、そうじゃないようなモノに乗って上空を飛び、したにある景色(一部分)を見ている

光が弱まるにつれ、景色がうっすら見えてきた。山よりも上に自分はいる。ピンクベースの何かにまたがっている。角みたいなものがあった気もするが、それが何なのかはよくわからない。右下の方に山がいくつかあって、それらの中間辺りに集落(町?)のようなものが見えた。

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