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古屋兎丸先生/ルッカコミックス2023ゲスト

※記事の見出し画像は、上記ルッカコミックス&ゲームスのHPより引用

『ライチ☆光クラブ』『帝一の國』の古屋兎丸先生!
先生は、2015年にもルッカコミックス&ゲームスのゲストとしてルッカにいらしていて、駕籠真太郎先生ともトークショーをされています。

下記のYouTubeでは2015年のルッカコミックス&ゲームスの時のShowcaseというイベントの様子が紹介されています!

下記は、ルッカコミックス&ゲームスの紹介文より抜粋。
【古屋兎丸】
 古屋兎丸1月25日東京生まれ。多摩美術大学美術学部絵画科(油絵専攻)を卒業。青林堂の雑誌『月刊漫画ガロ』にて「Palepoli」で漫画界へデビュー。彼の作品はシリアスから離れ自由に飛び回りユーモラスだ。彼は映画に出ることもあれば、台本を書いたりキャラクターデザインを手掛けることもある。
 彼の作品といえば『Teichi High School(「帝一の國」)』『DOVE VIVONO I RAGAZZI(「少年たちのいるところ」)』『Amane Gymnasium(「アマネ†ギムナジウム」)』があり、現在は既に1巻~3巻が出ている『Lunatic Circus(「ルナティックサーカス」)』を連載中である。
 イタリアの出版社Coconino Press(ココニーノ・プレス)は、古屋の作品で『Palepoli』と『LA MUSICA DI MARIE(「Marieの奏でる音楽」)』を出版。今回のルッカコミックス&ゲームス2023を機に、短編選集『Garden』と『アマネ†ギムナジウム』の1巻を出版予定。

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