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【北海道でワーケーション!】独立したいシェフ必見!期間限定で地元の食材を使った店舗運営にチャレンジ!

副業解禁、働き方改革、価値観の多様化…一人一人に新しい生き方が求められる時代がやってきました。「この夏はなにか始めないと!」という方も多いのでは?

この夏「世界中に泊まる」&「世界中で仕事する」ワークとバケーションを組み合わせた『ワーケーション』で新しい人生を見つけるサービス、workators(ワーケイターズ)が始まります。今回は、挑戦できる仕事のひとつ、北海道は足寄町のプロジェクトについて紹介します!

オシャレな新築の店舗で、飲食店の運営にチャレンジしませんか?-北海道足寄郡-

舞台は日本一広い町、北海道の道東にある『足寄町(あしょろちょう)』。

土地の約8割が森林で、見渡す限り緑がいっぱい。澄み渡る空気、清らかな湧き水、空も高く、まさに大自然に抱かれた場所です。

ここ足寄町では、陸別・足寄・本別、三つの町の青年たちが集まって作られた”面白いこと”で町のPRを企てる新進気鋭のチーム「合同会社三ツ町商会」が様々な活動をおこなっています。

そんな中、木工職人の起業デザイナー独立応援プロジェクトに続き、北海道の食材を活かして起業したい「シェフ・料理家」のチャレンジを応援するプロジェクトが始動しました。

プロジェクトオーナー「合同会社三ツ町商会」

彼らの魅力は、想いをどんどん形にしていくこと。

理念の一つとして【まずやってみる】を掲げており、ジビエを使った食品の開発、空き家のリノベーションなどにもチャレンジしています。

木を漬け込んで製造する珍しいクラフトビール『ミツマチクラフト』は、風味良く飲み口がさっぱりとしていて絶品!

そしてこの春、その中のひとつのチャレンジとして、足寄町内に「はたらくものづくり村」という施設をオープンしました。

「はたらくものづくり村」

外観はとてもスタイリッシュで、しかし中に入ると木の温かみが感じられる2棟の家。釘や金物になるべく頼らず、木と木を組み合わせる日本の伝統的な大工技術で建築されており、一つは飲食店、一つはシェアハウスとして利用されます。

最大20名ほど入店可能な飲食店は、普段「カフェ&パブ」として営業していますが、シェフ・料理家の皆さんをお呼びして、期間限定店舗として営業することができるんです。

チャレンジは何度でも!

いずれ足寄町で、あるいはどこかで、飲食店を開きたい方にとっては、コストをかけずにチャレンジできる環境がここにはあります。独立の夢に向けた第一歩、踏み出してみませんか?

既にある店舗へ出店でき、お客さんへ料理を振る舞い、フィードバックを得ることは、きっとご自身の夢の実現に一歩近づくことができるはずです。

さらに移住には大きな決断が必要。「本当に、自分の理想に合っているだろうか?」「周囲に馴染めるだろうか?」「生活に十分な収入を生み出せるだろうか?」などの不安がつきものです。だからこそ、workators(ワーケイターズ)があります。

大自然に抱かれたこの町は魅力的な食材も豊富な場所。移住 × ものづくり ×起業の出発地点として最高の環境である「はたらくものづくり村」を拠点に、地域の魅力に触れ、そしてこの地で起業を決意するための濃い数日間を過ごしてみませんか?

そして、決断できるまで、何度でも繰り返し訪れて、トライ&エラーを繰り返してみて下さい。

ここではないどこかで、新しい人生を見つけたいシェフ・料理家さんのエントリーをお待ちしています。

「定額で世界中泊まり放題」×「各地で起こるプロジェクトへ挑戦し放題」workators(ワーケイターズ)

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Thank you!新しい働き方をすべての人に!!
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workators / ワーケイターズ

世界中に泊まる&仕事に挑戦!ワーケーションで新しい人生を見つける「workators(ワーケイターズ)」。一人ひとりに新しい生き方が求められる時代。ここではないどこかで、一歩踏み出すあなたの挑戦を支援します。http://www.workators.com
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