ヨット式アフィリエイト戦略を大公開!個人アフィリエイターがトレンドサイトで純広告を次々と獲得している再現性が高いテクニックとは!?

このnoteでは私がトレンドサイトで純広告を獲得している戦略とテクニックを公開します。再現性や変身力が非常に高い内容です。アフィリエイトサイトやブログの収益向上にぜひお役立てください。このnoteは無料です。

はじめに

このnoteでお伝えする内容は純広告獲得を目的とした特化型トレンドサイトのジャンル選定、SNS拡散、純広告獲得に関する戦略とテクニックです。

SNSを使った少し特殊なスタイルなので、一般的なサイト設計やSEO対策を学びたい方には向いていません。

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「ヨット式アフィリエイト戦略」は

趣味に特化したトレンドサイトをベースに戦略を立てます

もちろん趣味系より芸能政治トレンドの方がアクセス数は稼げます。
しかも芸能政治はコツを掴めばSNSを使って簡単にバズれます。
しかしそのような一般的なトレンドサイトの場合、収益の中心がクリック報酬型広告ですから色々工夫してもPV単価0.6円ぐらいがMAXです。

↓政治サイトのバズ例

fbページいいね10万ぐらいの政治芸能サイトをフルパワーで必死に記事更新してこんな風にギュイーンってバズらせても...

100万PV→60万円
200万PV→120万円
300万PV→180万円です。

全力疾走を続けて止まったら死ぬみたいな感じなので体力的にキツイです。

一方、趣味特化型トレンドだと月5万PVぐらいの小規模でも純広告月極で1社30万円は十分狙えるラインです。1社取ればPV単価60円。

しかも政治芸能みたいなゴツいジャンルとは違い数百ジャンルから自分の好きなブルーオーシャンを狙い放題です。

クリック報酬型と比べてPV単価は100倍です。
長期契約すれば毎月安定だし。最高でしょう。そうでしょう。
ウハウハ(๑╹ω╹๑ )ww

資産型サイトではなくトレンドサイトを選ぶ理由

資産型サイトは高度な専門知識がないとエアプがバレ、ユーザーに見透かされてしまいます。記事作成にもかなり時間がかかりますからPVを安定させるまでかなりの労力を要します。

トレンドサイトの場合は豊富なニュースソースを記事作成のネタにする事が多いので楽に記事を書くことが出来ます。

本題に入る前にジャンル「サッカー」でなんとなく解説

全体像を掴んでもらう為のサンプルとしてざっくり書きます。
*私はサッカーサイトはしていませんし知識もありません

上記Tweetの通り、拡散の初速を高めてくれる濃いファンを集めるためにまずジャンルを超特化したサイトを作成します。

最初から普通のサッカーニュースを書いているだけではファンはほぼ集まりません。そういう仕事は大手ニュースサイトにやらせておけばいいのです。というか今更大手ニュースサイトの真似をしても追い付ける訳ありませんよね。

拡散してくれる濃いファンを集める為に超特化型「サッカー選手の筋肉トレンドサイト」としてスタートします。

その後、拡散が進んでファンが増えて知名度が上がってきたタイミングでサッカー全般のトレンドサイトに拡張します。

そこでこれまで書いてきた「サッカー選手の筋肉記事」はサッカートレンドサイト内の1つのカテゴリー「筋肉」になります。

ここから幅が広がって拾えるニュースネタが一気に増えるので記事をどんどん投入していきます。筋肉の段階で濃いファンをしっかり獲得出来ていればこの先もファンが拡散してくれます。

*注意*

只今泥酔状態で私の頭の中を勢いだけでタイピングしています。この先は本題に入りますが、これから更に酔いが回ってくると思います。読みにくいと感じられた方はこの辺で離脱をお勧めします(๑╹ω╹๑ )

何を書こうとしていたのかもう半分ぐらい忘れましたがここから、ジャンル選定→拡散の戦略とテクニックを説明します。

----------目次----------

第1章 雑誌を基準にジャンルを決める

1-1.雑誌を基準にする理由
1-2.戦略の考え方
1-3.ネタの量を調べる

第2章 SNSを使った戦略

2-1.Twitterの拡散用アカウント
2-2.Twitterの活用
2-3.Facebookページの活用
2-4.その他のバズテクニック

まとめ

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第1章 雑誌を基準にジャンルを決める

思い付きでトレンドのジャンル選定をしてしまうとゴールが見えません。アドセンスで数万円ぐらいで息切れしてしまいますよね。

純広告獲得までのゴール目標を立てる事は非常に大切です。その為に雑誌を基準に考えてジャンルを決めましょう。

1-1.雑誌を基準にする理由

人と同じ事をやっていても目立つ事は出来ません。あなたのライバルは同ジャンルのサイトではなく同ジャンルの雑誌です。そもそもアフィリエイターのコロッセオに巻き込まれちゃダメなんですよ。説明していきますね。

まず、雑誌を基準にジャンル選定をする理由は3つあります。

・雑誌には必ず純広告が掲載されている
・そのジャンルの広告主ボリュームがわかる
・発行部数と出稿単価がわかる

簡単に言うと発行部数をサイトPVの目標に、出稿単価を純広告料金の目安にしていきます。

自分に合いそうなジャンルの雑誌を1つ選んだらまずは発行部数と広告主と出稿単価の3つを調べましょう。

どんな企業がいくらの予算で広告を出稿しているのか、表紙裏、記事中白黒ページ、細広告などなど全部調べます。

雑誌の媒体資料はウェブ上で確認出来るケースが多いです。下記リンクは雑誌情報の参考例で載せただけです。詳細はG神に聞いてください。

気合いで調べても出稿単価が確認出来ない場合は出版社に問い合わせましょう。出稿を検討しているので媒体資料が欲しいと言えば広告主向けの媒体資料をメールかFAXで送ってくれます。

1-2.戦略の考え方

私の場合は、表紙裏カラー広告の予算をサイト純広告予算の目安に設定することが多いです。

例)あなたが選んだ雑誌の月間発行部数10万部→表紙裏カラー50万円
考え方)同ジャンルで月10万PV行けば純広告50万以下ならゲット出来る


雑誌の発行部数に対してサイトPVをぶつけて比較対象にします。ズルイですよね。全ページのヘッダーに配置するという流れで有利な土俵に持ってくるんです。その辺もあるので雑誌の半額ぐらいで提案すると上手くいく事が多いです。キワキワの予算を攻めて、あら?発行部数?PV...?とか悟られてはいけません。上席が来る会議にかからずに予算範囲内の担当者で決裁できるレヴェルを探って攻めます。この辺は営業力です。

営業で一番大変な作業は見込客リストアップですが、純広告をアプローチすべきターゲット企業はその雑誌に広告を出してますので苦労せず済みます。

狙い目としては月間発行部数5万部〜10万部程度のジャンルです。雑誌が強すぎると発行部数を超えるハードルが高すぎて挫折します。

冒頭に書いた「サッカー筋肉→サッカー」のイメージ。まずコアな特化トレンドから濃いファンを集める→カテゴリ化して大きな幅にするのがコツです。

例を挙げてみます。

例)車に興味があるので車雑誌をターゲットにする場合
車全般の有名雑誌を調べてみると発行部数が多すぎて勝てそうにない
考え方)4WD専門誌の発行部数をPV目標に設定
車全般は強すぎて厳しい〜!→4WDの専門誌を調べてみる→10万部だから狙えそう→ジムニー特化のトレンドサイトを作って濃いファンを増やす→4WD全般のトレンドサイトに変身

いきなり4WDのトレンドサイトを作っても幅が広すぎて濃いファンは付きにくい→スケールを1つ絞ってジムニー特化サイトからスタートするんですね。

他にも4WDのタイヤ特化から、4WDのリフトアップ特化からスタートなど色々な出発点が考えられますね。

ゴールを決めた上でスケールをずらしたコアな場所からスタートする。ここが特化トレンドで拡散初速を高めてくれる濃いファンを集めるポイントです。

サイトタイトルはとりあえず、ジムニーフレンズにでもしておきましょう。でもドメインはあらかじめ4WD対応で取得しておきましょうね。タイトルは後で変えますからね。

1-3.ネタの量を調べる

ここまでの内容でジャンルを絞ったら次のステップにいきましょう。

トレンドサイトですから、定期的にニュースが上がってくるかどうか。これは重要です。コアなジャンルでスタートしますから、ここをしっかりリサーチしておかないとネタ切れします。

大手ニュースサイト内を検索して最低1日1記事以上書けそうな頻度でニュースが出ているかを調べておきましょうね。関連しそうなワードは片っ端から調べましょう。

例えばジムニー特化トレンドだからってジムニーのネタだけじゃないですよね。興味ありそうなネタならオッケーなんですね。色々横展開して記事が溜まって来たらいい具合にカテゴリ分けしましょう。

Twitterやyoutube、インスタも調べましょう。特にTwitterはニュース記事を書くときに埋め込みますので、どのぐらいの盛り上がり感があるかしっかり把握しておきたいですね。ニュースに対して色々な意見のツイートが流れてたらいい感じですね。youtubeとインスタも同じく記事内の埋め込みに使いたいですね。

例)Twitterインスピで記事を書く

こう言うツイートを見つけたらスルーしちゃ行けません。ニュースサイトで4WDの雪国関連ニュースを探したり、YouTubeで雪道で4WDが爆走してる動画を探して、記事書いてアイテム的に埋め込みを活用すれば立派な記事にできますよね。

第2章 SNSを使った戦略

*冒頭のサッカー筋肉を例に説明します

2-1.Twitterの拡散用アカウント

まず、ご自身のTwitterフォロワーの属性を思い出してください。

きっとアフィリエイターさんやブロガーさん率がめちゃくちゃ高いですよね?8割ぐらい占めてませんか?

私たちアフィリエイター、ブロガーのタイムラインには毎日アフィリエイトやブログの情報がたくさん流れてきます。

逆にサッカー選手の筋肉の話題はほとんど流れません。*W杯中は例外

特定のジャンルに興味があるアカウントのフォロワーはコアなアカウントが多いのは当然ですよね。特化トレンドでこのフィールドを掴まえたら拡散バズ天国なのです。

つまりサッカーや筋肉に強い興味があるフォロワーを集めた拡散用アカウントを作る必要がありますね。例えば

1、サイト公式
2、サッカー大好き地方のJK
3、イケメンスポーツマンと合コンしたい商社勤務の美人OL
4、肥満なサッカーマニア中年
5、サッカー部現役高校生

のように複数の拡散用アカウントを作ります。上記内容は適当です。
拡散用アカウントのコツ→同じ属性で活発に活動しているアカウントがあるかどうか、この辺を調べて決めていきましょう。

サッカー大好き地方の女子が集まってるハッシュタグとかがあればすごくやりやすいって言う感じのイメージです。その設定のキャラクターで濃いフォロワーを増やせそうか見極めましょう。

上手く運用してそれぞれ数千フォロワーまで持っていきましょう。
公式アカウントのフォロワーより拡散用アカウントのフォロワーの方が警戒されないので増やしやすい傾向にあります。拡散用でそれぞれ2000フォロワーだと1記事更新すれば4人で8000の効果がありますね。しっかり濃いフォロワーを集めてないと拡散力が弱いです。

拡散用アカウントとサイト公式アカウントを完全に切り離す事も大切なポイントです。中の人が同じだと悟られてはいけません。それぞれが別人格でないと全ての努力が水の泡です。

私の場合、アカウント量産にはGメールのエイリアス機能を使っています。

2-2.Twitterの活用

とても書ききれないので少しだけ書きますね。色々工夫してみると面白いかも知れません。

例)特定のサッカー選手をヨイショする記事を書きます

いい記事が出来たら拡散用アカウントで本人に突撃します。これは公式アカウントだと多くの場合失敗します。先ほどの2-1.のアカウントがある場合、JKアカウントか美人OLアカウントでいきましょう。

突撃して記事の存在を知らせたあと、その本人がTweetしたくなるような良い感じの内容にしておきましょうね。どんな記事だったら本人が拾ってくれるかな?としっかり考える事がとても重要です。

例)実家が飲食店を経営しているA選手をロックオン→そこを訪れたファンたちのSNS投稿をかき集めて埋め込みでワイワイ感を出してお店の情報もしっかりまとめてファンなら行くべしA選手の実家のお店紹介記事みたいにするとか。とにかく本人が嬉しくなってTweetしたくなるようなイメージでいきましょう。仮にこの作戦が上手いったら、身内がお店を経営している選手全員分の記事が同じ構成で書けますよね。楽チン。これでしっかりしたボリュームで1カテゴリ出来ますね。

この飲食店の例は今思いついただけなのでやってみないと結果はわかりません。家族のお店を公にしていない選手もいると思いますのでプライバシーにはキチンと配慮しましょうね。テレビや雑誌で特集されたり本人が公言している店だけにするとか。とにかく工夫してやってみて、上手くいったらテンプレ化して横展開する仕組みを作っていきましょう。同カテゴリは同テンプレって楽チンですよ。あら?外注化も出来そうですね。

複数選手を1記事にまとめず、1選手1記事の方が成功率が高いと思います。ロックオンが大切ですね。こんな1つ1つの作業も、どうすると一番上手くいきそうなのか、常に頭をぐるぐる回して考えてみましょう。

このような手法を使う場合、有名すぎる選手はスレてガードが硬いので絶妙なラインの2軍選手的なゾーンを狙うのも選手本人に記事を拾って拡散してもらう確率を上げるコツですね。

選手本人による拡散って効果抜群なんですよ。
それだけでちゃんとしたメディアっぽく見えるでしょう。

そしてその本人が自サイトの記事を取り上げてるtweetもその記事に埋め込んじゃったりすると更に効果抜群なんですよ。
ますます立派なメディアっぽく見えるでしょう。ガハハ(๑╹ω╹๑ )w

有名な方のTweetが埋め込んであると記事全体の信頼感が増しますよね。

2-3.Facebookページの活用

Facebookについてもとても書ききれないので少しだけ書きます。
Facebookの個人アカウントは実名ですので私は個人の拡散用アカウントは持っていません。もちろん公式Facebookページは作成します。

ワザと絶妙なラインを突いた記事を書く事で公式Facebookページの投稿コメント欄でファン達のレスバトルを開始させて炎上させてFacebookのタイムラインで上位表示させるという方法がそこそこ有効です。

Facebookはいいね→シェア=コメントって感じでシェアやコメントが増えるとユーザーのTLにガンガン上位表示出来ます。

広告予算がある場合はヤフコメで暴れてる層を想定して広告出稿→サイト公式Facebookページに誘導しましょう。

ただし、純広告獲得が目的なのでサイトや記事内容へ批判が向く事態は避けるべきです。fb投稿コメント欄が炎上してもサイトは蚊帳の外でないといけません。これを他力本願誘引バズと言います。

fbページ投稿のコメント欄を炎上させているので見たユーザーから「いいね!ひどいね!ウケるね!」等のリアクションが付きますよね。その人たちにFacebookページいいねのリクエストをしてFacebookページいいねを貯めていく作業もとても大切です。承認は3割ぐらいのイメージでしょうか。

純広告を狙う場合は企業側にアフィリエイトサイトのイメージを与えてしまうのは良くありません。

あくまで公式Twitterアカウントや公式Facebookページはキチンとしたメディアのフリをしておく事が純広告獲得のポイントです。大手メーカー公式のふざけたアカウントは大手メーカーだからセーフなんですね。

2-4.その他バズテクニック

これも書ききれませんので一つだけご紹介します。

例)テレビの力を活用する
youtubeの海外動画からサッカーをする可愛いネコの凄いミラクルな感じの動画を見つける→ロナウジーニャンみたいなオリジナルワードでタイトル付けをする→拡散アカウントを駆使してSNSでバズらせる→テレビ番組の情報提供フォームに送る→放送される→検索バズる


テレビ番組へ情報提供の流れ
SNSでロナウジーニャンという海外の動画が話題になっているようです。Twitterで〇〇RT、fbでも〇〇いいねされています。このサイトで見ました→自サイトURL。元動画はこちらのようです→youtubeのURLって感じです。
Twitter拡散用アカウントのリンクも貼ってジャンルファンになりきるのもいいでしょうね。あなたはサイト運営者ではなくサッカーとネコが好きな一般ユーザーです。

当然テレビ局は元動画だけを流しサイトには一切触れませんが「日本でもロナウジーニャンとしてSNSで話題!」とかテロップが出たりアナウンサーがロナウジーニャンを声に出せば成功です。検索独占です。キャッチーなオリジナルワードを生み出しましょう。

いつもテレビを見ている訳ではないのでバズってから気づきます。私の場合はバズった記事のURLをYahoo!リアルタイム検索にかけて、テレビに出た事に気づきます。面白映像の特番とかだと放送まで何ヶ月も空くのはザラなので種まきだけしておきましょう。
酒飲んでる場合じゃないんです←(๑╹ω╹๑ )

ちなみにYouTubeで未発掘の動画を探す時はキーワードを英語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語などに翻訳→2語〜3語で検索するとまだ日本では見た事がない動画がたくさん出てくるかも知れませんよ。マイナー言語はまだまだ宝の山です。

動画はテレビ放送されたがビハインドロナウジーニャンだった場合は拡散用アカウントで、さっきテレビでやってたネコ〜で再度拡散すればSNSでもう1回いい波乗ってんね〜が来ますのでもしテレビに出た事に気づいた場合はこちらもぜひ。

〜第3章 純広告獲得の具体的手法〜

具体的な純広告獲得まで書こうと思ったのですが結構酔ってるのでもう限界です!リクエストが多ければそのうち書くかも知れません。もし続きを書いても無料のまま公開しますのでご安心くださいね(๑╹ω╹๑ )

↓実際のプレゼン資料の一部(特定怖いので黒塗り)

まとめ

泥酔状態で書き殴りました。
勢いでここまで来てますので構成も文章も読みにくい部分が多いと思いますが無料noteなので笑って許してください。

このnoteの感想をTweetしてくれたら飛び跳ねて喜びます。

↓ちなみに有料noteで実際のサイトを公開してるよ↓
ヨット式アフィリエイト戦略で作った220記事でSNSシェア18万超えの特化トレンドサイトをお見せします!!

じゃあまたね(๑╹ω╹๑ )

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コメント5件

ヨットさんありがとうございます^ ^
有料級情報なので、サポートさせてください(›´ω`‹ )ニッコリ
メディアとしての運営方法がイメージできました!
もしかしたら取れそうな特化サイトあるので試してみます(๑╹ω╹๑ )‬
これはすごい・・・!実行し続けられれば、まちがいなく結果出ますね。一つ特化サイト思いついたので、チャレンジしてみます。ありがとうございます。
これが無料・・・無料で読むのが忍びないので私もサポートさせて頂きます!
これは良いですね...(;゚д゚)
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