新しいビットマップ_イメージ

推理ゲーム『Return of the Obra Dinn』特異なミステリー🖋️

Return of the Obra Dinnと言うゲームをプレイしました✍️
※ネタばれを含むかもしれませんので閲覧注意です!!
クリアまでプレイしました。(18時間くらい)
Youtubeで実況もしていますのでご視聴お願いいたします📺
【Return of the Obra Dinn】再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLOPesKA2h4O9ddAkCzSOR5p7tjNYXvxHg

🔸Return of the Obra Dinnとは

2018年10月にsteamで発売された一人称視点のミステリーアドベンチャー📖
『Papers, Please』(入国審査官になるゲーム)の開発者が手掛けた1bitのモノクロドット映像でゲームとマッチしている。(私的には)難易度の高い推理ゲーム ゲームパットにもゲームパットにも対応している。

🔸ゲーム内容

プレイヤーは19世紀の東インド会社の保険調査官となり、商船オブラ・ディン号🚢の損害査定のために調査を行う。1807年航海中に消息を絶った東インド会社の商船オブラ・ディン号が、突如イギリスのファルマス港に帰還したことから物語が始まる。調査に使うように送られてきた手記と、不思議な懐中時計を使って残留思念を通じ、その最期の瞬間のセリフと時間の静止した瞬間を推理し、その死体が誰のもので,どのように死亡したのかを特定していくことになる💀総勢60名のはいったいどこに行ってしまったか・・・

🔸白黒のグラフィックと味のあるBGM

本作の最大の特徴の1つとしてグラフィックに興味を惹かれました🖼️
1ビット調のグラフィックはゲームに独特の色彩を添えており、モノクロとラインアートにより描かれたビジュアルは実に魅惑的だった✨
BGMも無人船に1人で乗り込み少し怖い雰囲気をだしたり、過去視する場面ではガラリと当時の映像とマッチした音楽になったりと楽しめました。ここぞという時の効果音も耳に残る感じでした🎵

🔸プレイし終えての感想

まず、非常に難しかったです💦 3人の死因、名前、安否を正確に選択すれば手記に記載され正解が判別できるシステムになっています。初めのうちは結構簡単に正解を導き出せたのですが、残り人数が少なくなるにつれて難易度が上がります。過去視の場面やセリフに登場していない人物まで正確に当てなければなりませんので、推理、推測、憶測、当てずっぽ等で脳みそフル回転でも全員の消息を正確に選択できませんでした。初めは依頼者をガッカリさせてしまったので、攻略サイトを見て真エンディングまで辿り着くことが出来ました💫
私のような下手の横好きゲーマーでは「こんなんわからんわ~」 となってしまいました。ですが、久しぶりに長い時間をかけて考え一人一人の情景を想像していくので、その人がどんな人物で何をしようとしていたかもわかってきたりしてゲームにのめり込むことができました。正解を導き出せた時は嬉しくてしょーがないです👍

🔸Return of the Obra Dinn ゲーム実況

『Return of the Obra Dinn』ゲーム実況をyoutubeに投稿しています。
ぜひ評価・チャンネル登録、よろしくお願いします。
チャンネル登録お願いします → http://u0u1.net/MEud

最後まで読んでくださりありがとうございました!

【やまちゃんの下手の横好きゲーム実況】
https://www.youtube.com/channel/UC8RfNSyNPnQLPH51b8GGP4Q


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光栄っス
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やまちゃん

Youtubeゲーム実況しています。【https://www.youtube.com/c/YamachanHetayokoGames 】 ジャンルは問わずプレイしていきます。 リアクションは薄いですが、のんびり見れる感じでいきたい思います。
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