コラム3 「リハ職はマイナーってことをまず理解して、もっと謙虚にもっとアクティブに行動しよう」

介護保険が始まって18年になります。そのころから介護保険領域で働いている作業療法士です。臨床で28年くらい働いています。

生活期領域で20年近く働いているのですが、それなのにいまだに

「作業療法士さんとリアルで会って話すのは初めてです」

みたいなことを言われます。

医療業界で医師や看護師と話したことのない人はいないでしょう。

だけど理学療法士や作業療法士、言語聴覚士と話したことのない人はたくさんいます。

そのことが、リハビリテーションの専門職としての成長を妨げていると感じています。

知られていない⇒セラピストがどんな仕事をしてるのか知らないってことの悪影響があるんですよね。

↓こんなブログも過去には書いたこともあります


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ダメダメセラピストにとってのメリット

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2019年版 病院リハと地域リハをつなぐ・変える

2019年版 「生活期リハの視点で病院リハと地域リハをつなぐ・変える」 診療所・通所リハ・通所介護・訪問看護ステーションで非常勤掛け持ちをしている作業療法士の立場から、2025年に向けて必要なリハビリテーションのあり方について書いているコラムです。
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