【児童発達支援・放課後デイ】リハビリ職一人で最大の効果をあげるために実践してること

2016年から週2回「訪看ステーション」と「児童発達支援&放課後等デイサービス」を併設している事業所に勤務している。

2012年ごろから月2回くらい全く別の事業所でも児童発達支援&放課後等デイサービスの事業所に関わっている。

どちらもリハ職は少数。他の曜日に他のリハ職がいてる事業所もあるんだけど、その人も非常勤なんですよね。だから僕と同じ日に勤務することはない。

2016年からは週2回勤務していて、広汎性発達障害と言われているような子供たちへの関わりがものすごく増えた。訪問リハビリでは超重症児って言われているような子供さんの訪問が多いので、対象となる領域は全く異なる。

そんな児童発達支援&放課後等デイサービスで1人職場の作業療法士として働く立場からリハ職一人でどんな風に行動すべきかってことを書いてみた。

児童デイだけじゃあなくて、通所とか施設の中で働いているリハ職一人の人にも参考になると思う。

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やまだstyle vol.5『子供のリハビリのこと(1)』

やまだリハビリテーション研究所の所長である作業療法士の山田が書いているマガジンです。2017年で臨床経験は26年超です。10年位前から訪問リハビリテーションで重度の子供さんの訪問に関わり、3年くらい前から児童発達支援&放課後等デイサービスにもかかわるようになりました。そんな...
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