5、経験者とは何年経験したらそう呼ばれるのか

この続きをみるには

この続き:2,478文字
この記事が含まれているマガジンを購入する

やまだリハビリテーション研究所がnoteで開始する、リハビリコラムの第1段です。10個くらいのコラムを掲載します。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

フリー作業療法士として日々書いております。サポートは励みになっています。サポートなくてもお買い上げいただけますが、あると嬉しい。

ありがとうございます。コメントもらえると喜びます
4

やまだstyle vol.1 2016.2.21~3.25

やまだリハビリテーション研究所がnoteで開始する、リハビリコラムの第1段です。10個くらいのコラムを掲載します。

コメント2件

新人の頃に、一人職場だったため定期的に様子を見に来てくれていた養成校の先生に、「患者さんやご家族にとっては、あなたが新人とか若いお姉さんだとか関係なく、ST として頼りにして下さっているのだから、心で泣は緊張や混乱で泣いていても、顔や態度には絶対に出すな!」と注意されたことを思い出しました。今でも、思わずオロオロしてしまいそうな時は、この言葉を思い出してある意味、ST という職業を演じることがあります。私はプロだ。という心意気が重要だと思っています。
そうですよね、演じるってことは必要だと思いますよ。僕もプライベートの自分と仕事の自分とは全く違うなって思いますよ。


プロ意識は必要です。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。