【病院リハビリの改革】「してもらう」リハビリからの脱却が実践できるか?

=======お知らせ=======

注:無料で読めるのはタイトルだけです。

500円で本コラムを読むことができます。

だけど、このコラムはマガジン「2018年同時改定に向けてリハビリ専門職がすべきこと」に含まれています。

マガジンは2000円で販売しています。マガジンにはどんどん記事を追加しますので、単品でご購入するよりはマガジン購入の方がお得です。

マガジンの全タイトルはこちらで確認していただけます。

⇒https://note.mu/yamada_ot/m/m4708141d856b

=====ここから続き========

どこまで病院リハビリテーションは変わることができるのでしょうか?

この続きをみるには

この続き:2,756文字
この記事が含まれているマガジンを購入する

2018年の同時改定に向けて病院、地域それぞれの領域で考えなければならないことを書いています。

または、記事単体で購入する

【病院リハビリの改革】「してもらう」リハビリからの脱却が実践できるか?

やまだリハビリテーション研究所

500円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

フリー作業療法士として日々書いております。サポートは励みになっています。サポートなくてもお買い上げいただけますが、あると嬉しい。

ありがとうございます。コメントもらえると喜びます
3

2018年同時改定に向けてリハビリ専門職がすべきこと

2018年の同時改定に向けて病院、地域それぞれの領域で考えなければならないことを書いています。

コメント3件

今日、地域の中核を担う大きな病院のPTの代表から「PT士会の地区勉強会で、地域包括ケアと在宅支援について、もっと知らなければならない。一緒に考えてほしい」と研修会の相談を受けました。地域の大きな病院のPT代表が集まり話し合い、このテーマに一致したとのこと。病院PT発信で在宅支援に向き合って取り組もうというところが、なんだか嬉しかったです。病院から変わっていけるといいなぁと思ってます。
病院からの一方的な情報発信に終わるのではなく、病院と地域が相互に連携して、情報交換して高め合えたらいいですね。

必要なら協力は惜しみませんよ…
そうですね。今はまだ病院スタッフだけでの話し合いだったようですが、これから病院スタッフと訪問などの地域のスタッフとがつながりをもち、さらには他職種、事業所ともつながれるように、お手伝いしていきたいと思っています。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。