もう一度読みたいノート

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ノート

「何度でも読みたい」マガジンのすヽめ

実は、ここ数か月、「何度でも読みたい」というマガジンにお気に入りのnoteを追加して、時々読み返すということをしている(そう、"読みたい"だけじゃなくて、本当に何度も読んでいるんです)。

いつも、好きな本の特に好きなページや心に響いた言葉のあるページに付箋をつけるような感覚で、noteをマガジンに追加している。

そして読み返すときは、付箋のついたページを開くような気持ちでnoteを開く。

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本当ですか?嬉しいです!
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日常系noteの丁寧な味わい方

人は理解できないものが目の前に現れると兎角それを否定してしまいがちだ。

日常系noteという存在をご存知だろうか?これらは特にテキスト形式で日記的にネットに放たれる一見地味な発信を指す。一つ一つは大して役に立たない情報であり、且つバズらせよう(pv数を稼ごう)という気概もないテキストの群れはその日その日思い向くままにポンと書かれて発信される。
ただそれだけの存在だ。
その原型となるものはネット黎

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よかった よかった
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noteと私の23,587,200秒

怒涛の2月が終わる。
早かったような、濃かったような。

noteカメラ部の活動に初めて参加したのは2/2だった。まだ今月のことなのか。もうずいぶんと経つような気もする。あれからカメラが一層好きになって、お出掛けの新しい相棒カメラを検討するようにもなった。1年前からは想像もつかないことだ。カメラ関係のnoteももっと書いていきたいな。

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今月のnoteな日々を振り返ってみよう。

ありが

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文章を書くお仕事、増やしていきたいです。
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何か目的を達成したいなら、その目的が「結果として達成できるプロセス」を作るのが良い

今日は珍しく教員側の立ち位置でnoteを書きますね。というのも、この時期になると一通り期末試験が終わって、担当していた学生たちから来年度の相談とかを受けがちな時期なんですが、担当の科目的に特によく受ける質問は「どうやったら英語できるようになりますか」なんですよね。あるいは「どうやったらToeicで800点以上とれますか」とか。そういう質問を受けるたびに、がんばって色々お返事するんですが、この手の質

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次また読んでもらえるようにがんばります
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ポンコツの今こそ、チャンスらしい

昨年、大きな体調不良に襲われ、あらためて健康の大切さを痛感した。それと同時に、やりたいけれどここで無理するとヤヴァいという踏み越えてはいけない線が見えるようになった。これは身体の無理も心の無理も同じだ。

このラインをうっかり越えてしまおうものなら、心身ともに多大なダメージを受け、とても短期間では回復しない。復活の呪文を唱えても、効きやしないのだ。

そんなとき、newspicksで北海道日本ハム

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ありがとう★ゆっくりのんびり次の更新をお待ちください
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