「note」に関する図解

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ノート

【図解601~603】「note活動のバランス」を意識しよう(#noteのつづけ方)

【サテライト型】note活動には、「投稿」「閲覧」「反応」の大きく3種類があります。

投稿:自分の創作物を投稿する
閲覧:自分がフォローしている人の投稿を見る
反応:コメント返しや、スキ・フォローをしてくれた人へのお礼訪問など

noteを続けるにあたり、この3つの活動のバランスを意識することが重要です。

【サテライト型】「投稿する時間やネタがない」という悩みはもちろんありますが、意外とハマり

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【図解586~588】優しさを探すより、自分を見つめ直そう(ばむさんnote図解)

【ベン図型】優しさは、優しさを渡す相手の気持ちだけでなく、受け手である自分が受け取れる状態にあってはじめて気づけるもの。

【ベン図型(変則)】そして、うまく受け取れなかった優しさは時に、別の何か(「余計なお世話」など)に塗り替えて受け取られてしまう。

【ベン図型】世界が優しくないと感じるときは、どこかに優しさをさがしに行くより「受け取れる自分」かどうか見つめ直してみよう。そうすれば、きっと「そ

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【図解575】「スキ」の図解

【ベン図型】「書き手のコンテンツ」と「読み手の心の動き」が重なったとき、「スキ」が生まれる。

ひさしぶりにnote関係の図解を書きたいと思い、ふと思いついたので図解してみました。

「心の動き」は「とてもいいnoteだった!」や「読みました。応援してるよ!」、そして「スキありがとう!これからもよろしくね!」まで色々なものがありえます。

ただ、少なくとも「何かしらの心の動きがあったからスキボタン

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【図解560】目標には「幅」を持たせよう(ちょっぺ〜@心理クリエイターさんnote図解)

【特殊型】目標を立てる時は、1つだけでなく「ベストの目標」と「最低限の目標」のように目標に「幅」を持たせるのがおすすめ。

幅を持たせることで「できた」と「ダメだった」の「1か0か」の間に「まあまあできた」という領域ができ、気落ちして停滞する状態を避けやすくなる。

目標には「幅」を持たせよう。

この考え方を応用すると「最低限の目標をクリアした後、他の状況を見てどれくらい頑張るかを決める」などの

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【図解556】noteを書くとインプットしたくなる

【プロセス型】noteを書くと頭の中に蓄積されていた情報(知識や経験)が外に出て頭の中に余白ができるので、自然にそこにインプットをしたくなる。noteを書きながら、自分のインプットとアウトプットをうまく巡らせよう。

このことは別にnoteに限らずアウトプット全般に言えることですね。自分自身の経験でも、図解をたくさん書くと反動で本を読みたくなる傾向がある気がします。

さらにアウトプット過多になる

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【図解541,542】「noteを読まなくなる理由」のアンケート結果

【グラフ型】先日ツイッターで行った「ある人のnoteを読まなくなった理由」に関するアンケートの結果です。

22名の方にご協力いただき、このような結果になりました(noteにするのが大変遅くなりすいません)。

1位:自分が多忙・疲れている(50%)
2位:投稿内容に興味がなくなった(23%)
3位:見るタイミングが合わない(14%)
4位:書き手の人柄(表現含む)が合わない・嫌いになった(13%

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【図解538】「能力への信頼」から「その人自体のファン」へ

【ドーナツ型(変則)】最初は「能力への信頼」から選んだ相手でも、長く付き合ううちに人柄にほれ、最後には「その人自体」のファンになることもある。

意識して狙っていくようなものではないが、真面目な仕事をしていれば見てくれている人はきっといるはず。まずは「当たり前のことを当たり前にし続ける」ことからはじめよう。

この図解の内容は特に専門職の「職人」的な仕事の人に当てはまると思いますが、それ以外の仕事

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【図解531,532】「できなかった」からこそ仕事になる

【特殊型】元々できなかったからこそ、できるようになるために様々な研究や工夫をする。

そして、それらの研究や工夫を通した「できるようになった経験」は、十分な意識化や言語化を通しているので他の人にも伝えられ、「仕事」にさえすることができる。

「できない」ことも時にはチャンスになる。

1つ目の図解の裏返しの図解。初めから「できている」人は「できるようになる」という過程がないため、他の人に伝えたり教

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