最高のボディケアは泥?

こんにちは!
登山家コピーライターの松浦です。

あなたは普段
どうやって身体を洗っていますか?

そろそろ梅雨が終わり
本格的な夏が始まろうとしている今

毎日毎日汗だくになって
帰宅しているのではないでしょうか?

もちろん私もです。

身体を洗うと言えば、もちろんお風呂

ですが、今はもはや真夏並みの気温。

お風呂に入るにも
湯船に浸かるのではなく
シャワーでサーっと汗を流すだけの人も
多いかもしれません。

でも、身体を洗うには
季節に関係なく
ボディーソープや石鹸を使いますよね?

ボディケアの商品も
各社研究を重ねて
お肌に優しく、それでいて汚れをスッキリ落とす
優れた商品がたくさん発売されています。

我が家にも
昔ながらの牛乳石鹸が保管されています。

しかし・・・

実は我が家では
ボディソープも石鹸も使っていません。

かといって、シャワーで汚れを落とすだけ
というわけでもありません。

我が家では
ボディケアに「泥」を使っています。

「おいおい!いくら登山でも
石鹸くらい使えよ!泥って・・・」

と、あなたは思うかもしれませんが

もちろん近所の田んぼですくってきた泥を
家に持ち帰っているわけでは決してありません 笑

我が家の泥とは「死海」の泥のことです。

死海?

イスラエルにある海、というよりも
四方が陸に囲まれているので
湖という方が正しいかもしれません。

この死海
なんとも縁起でもない名前が付いていますが
別に呪われている・・とか
そういう逸話がある海ということではありません。

この死海の最大の特徴
それは塩分濃度です。

通常の海水の塩分濃度が3%であるのに対して
死海の塩分濃度はなんと30%!

あまりにも塩っ辛すぎて
生物が住めないところから
死海と言われているのです。

で、私がボディケアに使っている
この死海の泥
実は人の肌にものすごい影響を及ぼすことが
わかったのです。

実は、私はそのことをあまり知らずに
使っていました 笑

次回から
この死海の泥について
数回に分けて詳しくお話していきます。

楽しみにしていてください!

ではまた

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

マッサン

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。