英語のスコア

こんにちは、やすほです!

いや〜日付変わって月曜日ですね、どこかで人間の幸福度は日曜の夕方から急激に下がると聞きました、分かります(笑)

昨日?今日?はTOEICを受けてきました!留学後なのでさすがに良いスコアを期待したい所なのですが、TOEIC自体人生初なので基準もあまり(後で調べます)、とりあえず結果を待ってみます(笑)

それで思ったのが英語力を測るテストには色々あるのだなぁと。留学のために受けられるもの、一般的に知られているもの、何かの分野に特価した英語力を測るためのもの。

例えば、私は留学前にはIELTSを受けて何とか基準スコアを取り、ギリギリ交換留学の書類に出したことを覚えています。今や懐かしい。

こういう感じのテストってゴールがある意味見えにくいと思うんです。もちろん何点以上スコアを!何級を!取るという意味はわかるんですけど、どうしたらそのスコアを取れるのかって言われたら、まぁ、”勉強する”しかないねってなるんです。

その勉強も人によって目標によって得手不得手によって違うし、はたまたぶつかった問題によって、もしかしたらコンディションとか試験会場とかその他一見関係ないようなこと関わってきてしまうのかもと。

あ、これってどんな状況でも英語力を同じクオリティで発揮できるようにしなさいよということなのか?なんだか変に謎が深まるばかり(笑)考えすぎもなかなかですよね、われながら。ここらでストップしときます。

そして、こういうテストで思うのは、やっぱりWritingとSpeakingも含めて英語力を総合的に判断しなければならないのではないか?ということ。

留学に行くと、意外と話せるし通じます。発音や正しい文法など細かいところは無視をして。つまり私に必要だったのは英語を自分の中から引き出す勇気。でもReadingとListeningに特化した勉強(特に受験勉強)をしすぎて、やれば出来るくせに変に自信がなくて、喋れない自分にしてしまってたわけです。留学して自覚というか。そういう人、結構多いと思います。(英語力を磨くことが私の留学の第1目標ではなかったことが不幸中の幸い)

英語力はどうやって測るのが正解なのか。

難しいからたくさん種類があるのかも。

夜に書いたのでちょっと話し言葉系ですね。

書きやすい。

おやすみなさい。

やすほ


*お腹が空いたのでNYの居酒屋さんで食べた揚げ出しナスを投げておきます☺︎



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やすほ

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