メトロ&都営、いろいろ乗った。

画像1 大江戸線12-000(いちまんにせん)形。大江戸線全通時に増備された銀の車両。
画像2 銀座線って天井狭い。御堂筋線でもここまでちゃうしなぁ。
画像3 銀座線1000系。東京地下鉄道の「1000形」をオマージュし、レモンイエローや丸いライト類が採用。これを忠実に再現した「特別モデル」もいる。
画像4 千代田線。でもそこにいるのはJR。
画像5 千代田線16000系。神戸に似たようなやつおったなぁ。
画像6 都営地下鉄三田線6300形。「竜巻」と称される独特のモーターが特徴。
画像7 白金高輪駅。ドアの重厚感凄いけど、お金掛けたなぁ。
画像8 南北線9000形。だいぶ見づらい
画像9 埼玉高速鉄道2000系。違う車両が入り乱れるから撮り鉄にとってはパラダイス。
画像10 ヨルシカデザインの24時間券でメトロ三昧。飾るだけでもいいけど、個人的には使わないともったいない。
画像11 半蔵門線17000系。パープルの可愛さとギラついたライトのギャップ萌えが🫰
画像12 赤坂見附駅。丸ノ内線と銀座線を階段レスで乗り換えできる。
画像13 丸ノ内線の新星「2000系」真っ赤な車体と路線名にちなんだ「丸窓」を至る所に採用。
画像14 さらに、地下鉄なのに充電スペースも装備。充電足りるかは知らんけど…
画像15 従来車の02系。赤帯の「サインウェーブ」は最初はなかったが、リニューアル工事で復活。伝統が息を吹き返した。
画像16 東西線05系の初期モデル
画像17 「アルミ・リサイクルカー」。引退した電車のアルミを使って新たな電車として再生させた。デビューは90年台だから、言われる前からSDGsしてたってことやん。
画像18 05系初期モデルのリニューアル車両。青が濃くなった。
画像19 東葉高速鉄道2000系。水色の路線でこの色はかなり目立つ。
画像20 15000系。
画像21 混雑の激しい東西線で活躍するために扉を倍の大きさにしたのが特徴。関西でこんな扉見たことない。
画像22 日比谷線13000系。グレーの車体がトレードマーク。
画像23 直通する東武の「70000型」。寸法両数など日比谷線と似たもの同士で作っている。
画像24 行き先、お父さん昔住んでたとこやぁーー😆
画像25 有楽町線を走る東武9000型。40年以上活躍していて、かなりの古株。
画像26 有楽町線10000系。副都心線メインの車両だが、有楽町線と共通で使用される。
画像27 副都心線を走る「みなとみらい線」Y500系。撮れてはいないが側面はポケモン装飾が施されていた。
画像28 こんなところに営団。
画像29 渋谷駅のM字屋根かっこええなぁ。アーチの駅はたくさんあるけど、見た中で一番洒落てる。

ストリートミュージシャンの投げ銭のような感覚でお気軽にどうぞ。