ケアとまちづくり、ときどきアート。

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ノート

「またあの話か」「高齢者って同じ話ばかり」を、「生き方そのものがアート」に変えてし...

このダイアログシリーズは、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク(真っ暗闇の中の対話)」、「ダイアログ・イン・サイレンス(静けさの中の対話)」、70歳以...

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地域活動に参加しない人たちを巻き込む文化資本とは

前回、「暮らしの中の文化にケアをのっける」で紹介した「銭湯ぐらし」。銭湯という暮らしの中に根付いた場所を文化的な拠点にすることで、ソーシャルキ...

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マガジンライヴ、開催!(7/24(Wed)21:00-22:00@zoom)

「もりもん」と「さとこ」がお送りしている月額制のマガジン「ケアとまちづくり、ときどきアート」。この記事は全て無料で読めます。 なぜケアとまちづ...

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もしバナ:もし今から、医療や福祉を学ぶ学生の教育カリキュラムをつくるって話が出たら...

来週、ラスト?!のマガジンライヴ・7/24 (Wed)21:00-22:00。兵庫・豊岡と、アメリカ・ポートランドからお送りします!Don't miss it! 実は気にいって...

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暮らしの中の文化にケアをのっける

今日は街中にある文化的な資源をどう活用するかという話。銭湯、映画館。どの街にも街の文化拠点はある。今回は、街の文化拠点とケアをつなげたおもしろ...

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違う業界からみた違和感を形にしている、ヘラルボニー、喫茶カプカプがクールすぎる。

スープストック創業者の遠山さん「スープで、いきます 商社マンがSoup Stock Tokyoを作る(2006.新潮社)」は、2010年に老人ホームの創業メンバとなって...

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マガジンライヴ またまた開催決定。7/24 (Wed)21:00-22:00。兵庫・豊岡と、アメリカ・ポ...

4月に開催した、月額マガジン「ケアとまちづくり、ときどきアート」、マガジンライヴ。 前回のマガジンライヴでは、書き手の私たち、読み手の方から、...

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暮らしの保健室をアップデートする

暮らしの保健室はやっぱりケアとまちづくりの先駆け的な存在である。2011年というまだ医療者が病院を出ること自体が懐疑的な時代に、病院を出て、団地の...

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民間劇場とゲストハウスの1階で喫茶をする、長野・リベルテの居場所づくりが美しい。

居場所づくりに、初めて「美しい」という言葉を使いました。 長野県・上田市にあるNPO法人リベルテ(以下 リベルテ)の実践を例にとり、ケアとまちづく...

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結局、モバイル屋台de健康カフェとはなんなのか?

「屋台やってる先生ですよね?」と最近よく声をかけられる。たしかにモバイル屋台de健康カフェをしているのだけど、だいたい変わっているなぁと思われる...

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