平井 洋(ひらい・よう)プロフィール

仕事上プロフィール提出を求められることもありますので、以下、2017年8月現在のショートバージョンとロングバージョンを掲載させていただきます。

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平井 洋(ひらい・よう)プロフィール(短めのもの)

クラシック音楽を中心とする、リサーチャー、ブロッガー。リサーチャーとしては年数十日ほどの海外取材を含めて最新情報を入手し、各依頼主にレポートを提出している。それら取材結果も含めて、有料ブログnoteでの「平井洋のクラシック本音レポート」、無料ブログ「平井洋の音楽現場通信」を発信。新聞雑誌ラジオなどの既存媒体に寄稿、出演したり、ホールやアーティストなど主催者側のスタッフとして企画提供、アドバイザー業務をすることもある。

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平井 洋(ひらい・よう)プロフィール(長めのもの)

生年月日:1953年12月1日静岡県生まれ 

最終学歴:東京理科大学理学部応用物理学科卒業

職歴:ナカミチ株式会社(オーディオメーカー 音響実験、ホール運営等)1976-1979 。カメラータ・トウキョウ(レコード制作・音楽マネージメント)1979-1984。以後独立して音楽事務所コレクタ、シムなどを経営。2004年よりフリーランスとなり現在に至る。

現職:クラシック音楽を中心とする、リサーチャー、ブロッガー。リサーチャーとしては年数十日ほどの海外取材を含めて最新情報を入手し、各依頼主にレポートを提出している。それら取材結果も含めて、有料ブログnoteでの「平井洋のクラシック本音レポート」、無料ブログ「平井洋の音楽現場通信」を発信。新聞雑誌ラジオなどの既存媒体に寄稿、出演したり、ホールやアーティストなど主催者側のスタッフとして企画提供、アドバイザー業務をすることもある。

以下具体的にやっていること、やってきたこと

●有料ブログnote「平井洋のクラシック本音レポート」<2016-継続中>
無料ブログ「平井洋の音楽現場通信」<2015-継続中>

●ウェブ媒体、新聞雑誌ラジオ、コンサートプログラムへの記事執筆、出演。<随時>

●東京FM系のデジタルラジオ ミュージックバードで毎週2時間の番組「プロデューサーの部屋」の企画及びレギュラー出演<2011-2017>

●東京都庭園美術館コンサート~六本木ヒルズサロンコンサートのプロデュース協力<2000-2013>

●CD&DVD選集「柴田南雄とその時代全3巻」プロデュースなど柴田南雄・純子夫妻関連<2009-継続中>

●東京平河町の北欧家具ショールームロゴバでのサロンコンサートシリーズ「平河町ミュージックス」実行委員<2010-2016>

●近畿大学豊岡短期大学等の自主事業、講座へのプロデュース協力<2008-継続中>

●海外の音楽祭等への企画提供:タンペーレ音楽祭(フィンランド)、Bang on a Can Festival(ニューヨーク)、SoundStream(カナダ)、日本との交流年音楽祭(各地)など <随時>

●福島県白河文化交流館「コミネス」など国内ホールへの企画提供、アドバイザー業務など(随時)

●佐渡 裕×沢井一恵×坂本龍一「箏とオーケストラの響宴」(東京、兵庫)のプロデュース<2010>

●仙台市でのクラシック入門者向けフェスティヴァル「せんくら」プロデュース <2005-2008>、

●五嶋みどり・龍、高橋悠治、藤原真理、御喜美江他のアーティストたちのマネジメント協力<1995-2004>

●パシフィック・ミュージック・フェスティヴァル(PMF)への音楽企画提供、東京公演マネジメント <1995-2004>

●アジア音楽祭(アジア作曲家連盟主催の各国の若手作曲家の作品を紹介するフェスティヴァル)のマネジメント<1999-2005>

●朝日新聞東京本社主催の音楽事業(映画生誕100年記念無声映画+音楽のフェスティバル、ポンピドー展コンサート、大阪国際フェスティヴァル等)のプロデュース協力 <1996-2009>

●インターリンク音楽祭(アメリカ大使館主催のアメリカ現代音楽祭)のプロデュース <1991-1996>

●北九州市立響ホール自主事業(故数住岸子音楽監督の元で年一度の音楽祭と年数度の音楽会を開催)のプロデュース <1992-1997>

それ以前は略

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平井洋

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