《緊急番外編》「結婚における実験報告」

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スイスイ

1985年生まれ。元メンヘラ現100%リア充のエッセイスト。
現在cakesで「メンヘラ・ハッピー・ホーム」連載中。


サクちゃん

1978年生まれ。シングルマザーのクッキー屋
娘のあーちんほぼ日で連載中のイラストレーター。

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スイ:スイスイサクサクー!!

サク:よむラジオーーーー!!

スイ・サク:あけましておめでとうございます!

スイ:よむラジオまた一ヶ月ぶりくらいなんだけど、今回は久々にもかかわらず大番外編として急遽収録しています。

サク:はい、そうなの、急遽ね。

スイ:そして今回はなによりびっくり、はじめて、ゲストがいます!わたしの友人でわたしが知る限り最もモテる男性、KKです!いらっしゃいませ!

サク:いらっしゃいませ!!

KK:どうもあけましておめでとう!きました!
いつもたのしみにしてるんで、自分がここにいるなんて夢みたいです。

スイ:わたしも、日常で最もLINEやメッセンジャーしてる相手ふたりが、一同に介してくれるなんて夢です。

サク:夢、、、笑!

スイ:KKはわたしが一緒にルームシェアをしていた友人で、最も仲が良い男性、32歳です。
今回、緊急で収録しなくてはいけないこのラジオの、運命のテーマ、これ先に発表しておきますが、「結婚における実験報告」です!




初対面のふたりに「結婚して」と言ったスイスイ


スイ:誰と誰が実験をしたかというと、KKとサクちゃんです!このふたりが、結婚に関する大実験をしたのですが、その報告をこのラジオで行おうとなったのです。ふたりの出会いの説明するね?

サク:おねがいします。

スイ:一ヶ月くらい前の12月中旬。わたしがサクちゃんとお茶する約束をしていたカフェにKKを呼びたいなとおもって呼んで、ふたりが初対面を果たしました。あ、直前にふたりには、初対面の人がくる旨は伝えたけど!

KK:確かにけっこう急に連絡来たよな 笑。

スイ:わたし友人にKKを紹介するくせがあるからKKは慣れてるんだけど、ふたりはなんとなく「論じるのが好き」だったり共通点が相当あって似てるし、なにより、わたしがものすごく仲のいい友人トップのふたりが出会ってくれた方が話がはやいので、そうなった!

サク:スイスイからときどきKKの話は聞いていたしね。

KK:僕ももともと二人のやり取り見てたから、サクちゃんのこと知ってたし、面白そうな人だなとは思ってたんですよ。

サク:よむラジオ読んでてくれたんだよね。

スイ:それでね、実はその日わたしはめずらしいほどに大きい悩みを抱えていて、ふたりそれぞれに相談したいなと思っていたのだけど、ふたりがそこに居合わせてくれたことで、その場でふたり同時に一気に相談できることが画期的すぎて、「ふたりが結婚してくれたらまじで便利」って思ったんですよ。

サク:便利w

KK:効率いいしね。

サク:そのときのスイスイの目めっちゃキラキラしてたよね。すでにふたりが住んでる家に入り浸るイメージできてたよね。

スイ:うん!完璧に!それで、わたしは、「ふたりに結婚してほしい!」って言ったんです。そうしたらKKが、おもわぬ返事をしたんですよ。「誤解を恐れずいうと、、、僕はいま、サクちゃんと、実験したいと思ってる」と!

KK:僕は今まであんまり自分と似ている考え方の人と出会ったことがなかったような気がするんだけど、僕とサクちゃんが仲良くなっていったらどうなるんだろうと思ったんだよね。

サク:その日はスイスイが「ふたりが結婚して!」っていう話から、結婚観について話してたんだよね。KKがここ数年「女の子とつきあわない主義」だって話とか。で、なんとなく「結婚と恋愛をごっちゃにしすぎ問題」に対しての意欲が同じだったんだよね。

その時も話したんだけど、わたしの持論は、ほんとうは「結婚になにを望むか」を明確にして(結婚相手にではないところがポイント!)、それが合う人と結婚したほうがいいのに、恋愛でそれがうやむやになって、ガマンしたり、見ないふりしたりするのはよくない っていうのがあるんですよ。だって恋はおわるじゃないですか、って。で、わたしはすでにその相手探しの実験の最中だったんですよ。

だから、ここでいう「実験」っていうのは、「恋愛感情に振り回されずに結婚相手を探す実験」ということですね。


KK:つきあわない主義って言っているのは、3~4年前に一回「付き合う」ってことについて本気で考えた時に、「あれ、実は『付き合う』っていうシステムって、ベストなパートナー探すのに、別に一番いい手段じゃないんじゃないか」って思って、実は恋愛感情がパートナーを探すのに邪魔になることもあるんじゃないかって考えてたりもしてたんだけど、その辺の感覚がサクちゃんも似てるんじゃないかって思ったんだよね。

サク:そうだね、あとは自由でいたいところも一緒だったね。結婚したらこう、っていう定型にはまらずに、わたしもすきにしたいし、相手にもすきにしてほしいと思ってるので。

スイ:ちなみにわたしはまったくサクちゃんの考えとは違っていて、恋はおわる前提だとおもってなくて一生おわらない相手と結婚したくて、むしろ恋愛と結婚をごっちゃにできる相手と結婚したくて、その結果いまも夫への恋愛感情に振り回される自分が幸福、というまったく別の考えなので、とくにふたり同士がいってることが同じすぎて新鮮だった!割り切りかたというか、客観視の目線が、宇宙くらい離れたところから見れてるとこが!

サク:わたしは、結婚して何年も経った人たちがいろいろ不満を言ってるの聞くと、「でもそれ、そもそもわかってたよね???」っていうことばっかりで、どうしてそこ結婚した。。。?って思うことが多かったんだよね(ただのグチで真剣に捉えられたら困るのかもしれないけど)。だから、もちろん恋愛感情はあった方がいいけど、それに振り回されないで判断したいと思ったの。


KK:僕は、結婚に関してあまり素直にコミュニケーションとってない友達カップルの話とかを聞いて、なんで曖昧なまま貴重な時間をすごしてしまってるんだろ、ってよく思ってた。

サク:あと、わたしはバツイチで、1回目の結婚が23歳で若すぎて、「結婚」がなにか「夫婦」がなにかがぜんぜんわかってなくて、わかってないから(想定内で)続かなかったんだけど、30歳をすぎたころからようやく、いろいろな夫婦を見たりして、なんとなく自分はこういう結婚が好きだなっていうのが見えてきて、それこそ「結婚」がゴールではもちろんなくて、その先の生活に求めるもののイメージができていないといけないなって思うようになったの。

スイ:それでふたりのなかでこの相手となら実験できるかも、とおもったってことだよね?

KK:僕は結婚観に関してはまだちゃんと定まってなくて、いろんな人とのディスカッション通して固めていこうくらいの考えだったから、サクちゃんほどしっかりイメージはできていなかったんだけどね。似たもの同士が理屈で結婚語り合ったらどうなるんだろうと思ったから、サクちゃんさえノッてくれたらまた新しい価値観が芽生えるんじゃないかと思ったね。

サク:わたしは、単純にモテるひとの話を聞きたかったのと、つきあわない主義でいたことでどうなったのかを聞きたかった。そんなにモテるのにパートナーが見つからないことも、なんかあるな(原因が)、って思ったし。

スイ:とにかくこの初対面の日は、じゃあまたつぎはふたりでデートしよう!ってなって、とりあえず解散したんだよね。そこからふたりの実験がはじまったのでした。



こうしてはじまった実験に、結論がでました。


スイ:そして一ヶ月後のいま。「実験が終わったから報告したい」と言われたので集まりました。ねえどうなったの?なんなの?!

サク:まあそう急がず(笑)。3人で会った日から、メッセンジャーの会話を3人ですべて公開してたんだよね。この3人なら特に何も秘密にしなくてもいいよねって。話のつづきが毎日数千文字届く日々・・・。

KK:うん、はじめっからアクセル全開でお互いの考えを伝えあったから、実験は超スピーディーに進んだよね。

サク:わたしは実験の先輩(笑)なので、「結婚に望むこと」と、「今後の人生で大事にしたいことはなにか」について話を絞ると決めてたの。ただその前に、KKが「女の子とつきあわない主義」っていうこととか、相手のことをどう思うかじゃなくて、行けるところまで行ってみないと相手のことわからないから、とにかく進めてみるっていうこととか、ぜんぜん理解できないことがでてきて、めっちゃ質問攻めにしたよね 笑。

KK:そうそう笑

サク:別にそれを否定したくて質問してたんじゃなくて、単純にどういうこと?って知りたかったんだけどね。

KK:質問に答えてるうちに自分の考えも整理されてきて、あぁこういうことだったのかってことがたくさんあった。

スイ:それで二人きりでは3.4回くらい会ったんだっけ?10日間くらいのあいだに。

サク:そうだね。で、会ってないときは数千文字のやりとり(笑)。
でも、この言語化できる、理解できる、というのはだいぶ楽しかったし、わかりやすかったな。

KK:いまもやり取り見直しながら話そうと思って見返してみると、量多すぎて見返すのに時間がかかるくらい語り合ったよね。

サク:それこそ恋愛感情がない分、気をつかわないでなんでも聞けたよね。なんでも正直に答えたし。

で、何度か会って、とにかく話題は一点で、「人生で大事にしたいことについて」。何度もその話をするなかでいろいろわかってきて、ふたりはすごく似ているっていうことがわかったよね。

KK:そう、最初は似ているところにフォーカスして、いろんな共通点を見つけようとしていたよね。だけど、回が進むにつれて、今度は二人の違いが明確になっていったんですよ。

サク:うん、大事にしていることのなかに、決定的にちがう項目があるということがわかった。で、そこからはそのちがいについて話したね。

KK:その「ちがう項目」っていうのは、恋愛感情を置いてきぼりにしておいて何なんだけど、僕は結婚する相手とはセックスに関してかなり入念に対話が必要だと思っていて、単純に相性がいいとか性癖が似てるとかだけじゃなくて、50になっても60になってもセックスし続けられるパートナーかどうか、とか、逆にしなくなったとしてもそれを理由に関係性がこじれることにならないようにとか、まだ結婚したことないからわからないくせに、他人のセックスレスの話や仲良い両親の話とかを聞いて、結婚に関してはそこは避けては通れない重要なものだと思ってたのね。

で、それまでの「異性の友達」と、「結婚も視野に入れた異性」との差はそこにあると思っていたし、それについて大いに語ろうとするんだけど、その時点ですでにサクちゃんと僕の間に温度差が生まれていたんだよね。

サク:そうだね。わたしもセックスは大事だと思ってるし、KKの言ってることはよくわかるんだけど、わたしの「大事なこと」のなかで上位には出てこなかったことだったから。話すのが恥ずかしいとかじゃなくて、その項目についてノーアイデアすぎて、かなり温度差があったよね。

でも、KKがその点をほんとうに大事にしているってことはよーくわかったので、これは、そこがほんとうに大事だっていう人を探した方がいいのでは、、、?という考えがでてきたの。

わたしは結婚とセックスをセットで考えたことがなかったので、KKにその話をされて考えてみたんだけど、「そりゃ大事だけど、先のことまではわかんないな」というぼんやりした感じだった。どちらかというと恋とセットで、なくなるかもしれないけど、チームメイトとしてそれ以外の大事なことを共有できれば大丈夫だ、って思ってることがわかったの。

スイ:そこが浮き彫りになったと。

サク:それをKKは、「”DSK(大事にしていること)48”の中で、僕の48メンバーの「セックス」はセンター寄りにいていつもスポットライトが当たってるから見失うことはないんだけど、さくちゃんの場合はあまりスポットライトが当たっていなくて、気を抜いたら忘れられてしまうくらいの存在感なんだ」って言ったんだよね。

スイ:死ぬほどわかりやすいね。大実験の結果、とことん短期決戦で向き合った結果、大事なことがみえたってことか。譲れないことが。

サク:そう。で、ちがうのはわかったんだけど、そのときKKは「変わるかもしれない」という考えだったんだよね。スポットがあたってないだけで、僕が当てたらいいって。

スイ:セックスしたら変わるかもってこと?

サク:それもそうだけど、僕と一緒にいたらそのことについて考えるようになるはず、っていう感じ。

KK:うん。僕は基本的に人の性格とかって変わらないものとは思ってなくて、僕自身も変わる可能性もあるから、今こうだから一生こうだろうって考えはないんだよね。

サク:だけど、わたしは、性格が変わるかかわらないかではなくて、「変わるかもしれない」っていう希望的観測で進めるより、やっぱりはじめから大事なことが同じひと同士のほうがいいよって改めて思ったの。

スイ:なるほど、、!

サク:というのも、わたしは「ごはん」が大事なことのうちのひとつなんだけど、年に何回か、同じようにごはんが大事な人たちと旅行に行くのね。そのメンバーだと、どこに行くとしても「ごはん」がほんとうに中心で、3食食べるものを決めてから、空いた時間をおなかをすかせるために歩いたり観光したりしてるの。でもその旅行に、ごはんがそんなに大事じゃない、大事だけどそこまでじゃない人が一緒だったら、「こいつらごはんごはんうるせえな!」ってなると思うんだよね。

スイ:ああああ!それわたし、ぜったいうるせえなってなる笑!

サク:でも、わたしたちは「ごはんが大事」ってわかりあってるから何の苦痛もないの。よろこびしかない。そういう人同士の方が、気をつかわないし、本当に大事だから加速するし、いいと思うんだよね。

スイ:まちがいないわね!!!!!

サク:時間がたって変わることはもちろんあるかもしれないけど、それよりはじめから大事なものが同じ方がいいっていうのはそういうことで、性格が変わるかどうかはあまり関係ないんだ。それに、いるし。そういう合うひと。

スイ:本人が「変えたくない」って部分もあるだろうしね。

KK:うん、僕としてもサクちゃんと話していて、僕がどんなにその重要性を説いたところで、サクちゃんの考えが変わるのを期待するより、確かに今時点でそのことに共感してもらえる人の方がいいんじゃないかと思えてきたんだよね。

サクちゃんが「仮にKKとセックスしてそれが良くても悪くても、結婚に関してはなんら影響はない」と言ったのを聞いて、確かに影響ないんだろうなってのも理解できたし、僕が大事にしてるのも、いいか悪いかじゃなくて、それについて考える熱量の問題だから、この温度差は埋まらないだろうな、と。

で、ひいてはさくちゃんが最初から一貫して言っていた「大事にしていることが同じかどうか」っていうのも理解できて、(何も大事なことはセックスだけじゃないんだけど、)それも含めてすでに大事にしていることが近いもの同士が話進めた方がいいわなと思ったんだよね。

サク:うんうん。というわけで、この実験の結果「わたしとKKは不適合」という結論が出ました。



みんなもっと、スリあわせていこうよ?


スイ:へー!ごはんの例えまじわかりやすいわ!

サク:みんなごはんは大事だけど、え、そこまで、、、?っていう加減まではわかんないじゃない。でも、大事なことをはじめに擦り合わせたら、そのズレが起こらないっていうのが、この実験においていちばん重要なことなんですよ!!

KK:確かにこの実験においてこれが一番重要なことですよ!

サク:これが恋愛だったら、「それくらいわたし変われるよ」と思ったり、「わたしが大事にしてることは相手も大事にしてくれるはず」って思ったりしがちでしょ。

スイ:たしかに変な無理しそう。恋愛だったら。でも結婚だったらそこ曲げる必要ないもんね!不適合、大納得!

いやーこれ何パターンかみたいなーーー笑。5組くらいの実験したらそうとう大事なことがみえてくるわ。。

サク:KKはこの実験で見えた「大事にしたいこと」を、これから会う人とははじめから話せば、「つきあわない主義」とか言わなくても、はじめからちがう人とはつきあうに至らないし、もっと話が早いかもね!ただし、相手が正直にウソをつかない人に限るけど。相手の大事なことも聞かないといけないんだけど、言えない人は気をつけて!合わせてくるから!笑。

スイ:大事なことなんてさ、明確じゃないひとがほとんどだよね。真剣にかんがえもしてないひとが。

サク:そうかもね。これ、わたしはせっかちだから話は早いんだけど、「大事なことがぴったり合う人なんていないんじゃない?」と言われることもあるんだよね。でも、いなきゃいないで、相手がちがうのわかってて結婚するより、いない方がいいやって思ってる。で、いるはず!!とも思ってる。わたしにもKKにも。



任務を遂行したふたりに拍手

サク:・・・と、これで実験報告はおわりですが、KKからなにかありますか?

KK:たぶんここまで読んだ感じだと、僕にはいろいろ気付かされることあって新鮮だったけど、サクちゃんにとっては実験になってないんじゃないかって声が聞こえてきそうなんだけど、サクちゃん的には何か収穫あった?

スイ:うん、実験する前と後とでサクちゃん変化ない感じあるけど!

サク:そうだなー、わたしは今回いろいろ考えたことは大収穫だったけど、変わったことはないな。

収穫は、ちがいについての考察は特におもしろかった。「ちがい」といっても、ちがうのはむしろあたりまえで、みんなちがうと思っているからこそ、大事なことがちゃんと見えてる人同士じゃないと、この実験は成り立たないかもなとも思った。

あと、相手の大事なことを尊重して「あなたの結婚相手はわたしじゃない」と言えるには、やっぱりはじめに恋愛と切り離さないとできないなと思った。だって、曖昧にして恋愛スイッチ押すこともできたよね、今回だって。

KK:確かにどっちかが恋愛スイッチ押してたら、またそれはそれで違う実験結果にはなってたかもね。でも、そのスイッチを意識的に押さないって意思決定ができるのが、僕とサクちゃんの大きな共通点だしね。そういう意味では、恋愛感情に関してはいったん棚上げして、現実的な大事なことを突き合わせていくと、意外と答えは早く出るっていう実験だったのかも。

サク:ほんとそうだね。結婚はチームプレイだから、チームメイトを探しているのであって、恋愛の相手ではないと決めていたからね。KKの実験への姿勢に感謝します!

KK:いえいえこちらこそ!

スイ:実験を遂行する目的がちゃんとしてないと、できなかったね、、!

サク:これからもそれぞれ実験を続けましょう。

スイ:ふたりはこれからまた別の相手との実験を繰り広げていくんですね。ふたりの実験相手みつけたらまた紹介するね!!!!!KK、別回でも、またゲスト出演してください!

サク:そうだね、KK、これからも実験続けて、ここで報告してよ!

スイ:で、KK曲どうする???

KK:すごい!曲選べるんだ!w 

じゃあエンディングは、まったく話してることとは逆だけど、星野源の「恋」で!

サク:あえての「恋」!おしゃれか!!!夫婦を越えてゆけ!

スイ:ところでわたしが9月から24時間ノーパンで過ごしてる実験結果についてはまた別のところで話すね!それではリスナーのみなさん今回も、コメントばんばんおまちしてます!リクエストもよろしく!


(本日のエンディング曲:星野源「恋」)



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コメント1件

恋愛感情を切り離すのですか…。
なるほどです。
夫婦=目的志向チーム賛成です。恋愛感情は8割方不要に賛成いたしますが、割り切ってはしまえないです。

私は相方を尊敬する気持ちが、自分に相方と共に歩みたいと思わせていると感じています。
恋と愛を激情と取ればいらないと断じますが、異性として好ましく思う気持ちとしてとるならば、あって然るべきかと。
長文失礼しました。
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