為替やBTCで有効な「移動平均線12本+一目雲+ボリンジャーバンド3つ+SAR+GMMA」欲張りセット(500円)


インジケーター枠節約セットです


今回私が販売するのは

TradingView無料会員(BASIC会員)だと

インジケーター枠を3つまでしか使えませんが

このインジケーターを使えば1枠で

・移動平均線15本(12EMA+3SMA)(12EMA←→12SMA切替可能)

・ボリンジャーバンド3種類(20-50-100)3シグマ

・ダブルGMMA

・一目雲

・パラボリックSAR

・ATRチャネル(ヒゲ狙い買いゾーンと売りゾーン)

を表示できるというインジケーター枠節約セットです

22個分のインジケーターを1枠で表示できます


【12EMA+3SMA+ボリンジャーバンド+ダブルGMMA+一目雲+SAR+ATR】


私の移動平均線セットは
EMAとSMAのワンクリック切り替えと
時間軸の変更機能を
去年2018年8月23日に実装しているということを書いておきます

インジケーター枠の節約セットとして開発しました 19:41 - 2018年5月22日



12EMA(私は100EMA~500EMAの5本を表示していることが多いです)

移動平均線200EMAと500EMAは人気なだけあってかなり意識されています


1時間足 移動平均線100EMAと200EMAは使用者がとても多いです


ボリンジャーバンド期間20・30・50の3つと±3シグマまで表示できます

ボリンジャーバンドの幅が縮む「スクイーズ」が起きたときはチャンスです

スクイーズの後はエクスパンションが起きて一気に値が動きます


移動平均線の中でも100EMA(水色)と200EMA(緑色)は特に効きます
合わせて100SMAと200SMAも表示しておくと便利です

ビットコイン4時間足では2019年2月から7月現在まで
毎回100EMAや200EMAが支えになって上昇し続けています


垂直暴落したときでも移動平均線500EMAがサポートになることが多いです

(FXBTCJPY1時間足)


ドル円15分足 移動平均線100EMAと200EMAと500EMAを表示してみました

500EMAを上抜いて上昇トレンドに切り替わっていることが分かります


豪ドル円 AUDJPY15分足 移動平均線100EMA,200EMA,500EMA,1000EMAを表示してみました 500EMAと1000EMAも意識されているようです


豪ドル円 AUDJPY 4時間足

移動平均線500EMA,600EMA,700EMAがレジスタンスライン、

抵抗線になっているようです 移動平均線って便利ですね


移動平均線
 30分足 600EMA =1時間足 300EMA 

=2時間足 150EMA =4時間足 75EMA

300EMAが意識されているということは75EMAも意識されています

移動平均線って面白いですね



「15分足の600EMA」が効くのは「1時間足の150EMA」だからなんですね

中途半端な数値でも別の時間足だと重要な移動平均線だったりします


1時間足50EMA=15分足の200EMA
1時間足75EMA=15分足の300EMA
1時間足の100EMA=15分足の400EMA
1時間足の150EMA=15分足の600EMA
1時間足の200EMA=15分足の800EMA

15分足の200EMA=1時間足50EMA
15分足の300EMA=1時間足75EMA
15分足の400EMA=1時間足の100EMA
15分足の600EMA=1時間足の150EMA
15分足の800EMA=1時間足の200EMA

1時間足の100EMA= 2時間足の50EMA= 4時間足の25EMA
1時間足の200EMA= 2時間足の100EMA =4時間足の50EMA
1時間足の400EMA= 2時間足の200EMA =4時間足の100EMA



BTCJPY1時間足 2019年7月4日(木)
移動平均線に沿って動いているということがよく分かると思います



インジ製作者でない方は読み飛ばしてOKですインジケーター開発者、bot開発者達などの紹介

元購入者に、
内容が重複したインジケーターを製作されたり、
重複したnoteを書かれるというのは気分のいいものではありません
悪気がなく重複してしまった場合でも、
先に開発した方がいる、公開した方がいるとわかった場合、その方のnoteなどを紹介しましょう
どうかURLの明記をお願いします





バージョン6になりました! 2019年2月27日(水) 

バージョン7になりました! 2019年3月3日(日)

12EMA+3SMA+3ボリンジャーバンド(20-50-100)+GMMA+一目雲+SAR+ATR

移動平均線15本(12本のEMA 3本のSMA)は自由に数値、設定を変更可能です

(12本のEMAは1クリックでSMAに変更可能です)2018年8月23日 ver2


下ヒゲ狙い買いゾーンと

上ヒゲ狙い売りゾーンを表示できるようになりました!

ボリンジャーバンドと似ているATRチャネルラインです


4時間足指数平滑移動平均線の200日線(200EMA)が一番意識されていますね

100EMA、200EMA、500EMAの3本は表示しておくとかなり便利です

(EMAは12本表示できます この12EMAは12SMAに切替可能です)


2時間足だと

指数平滑移動平均線500EMAがかなり意識されていることが分かります

200日線だけでなく500日線も重要とされています


複合型移動平均線GMMAの移動平均線は8種類から選べます

ALMA・EMA・SMA・SMMA・TMA・平滑TMA・ダブルEMA・トリプルEMA

初期設定は一番便利な「EMA」です


移動平均線 EMA SMA TMA ALMA SMMAを比較してみました

TMAだと急落してからデッドクロスします ALMAだと反応が早すぎます
SMMAだとかなり反応が鈍くて急落してもまだ緑リボンのままです
SMMAだとサポートからレジスタンスラインに転換したことが
分かるのでこれはこれで良いかもしれませんが、
世界に体に人気があるSMAの改良型である「EMA」がやはり一番いいですね


ポンド円4時間足

フィボナッチ・リトレースメントを使ってみると良いです

GMMAが赤リボンになると下降トレンドです

100EMAや200EMAなどの強いサポートラインが割れると

500EMAまで落ちることが多いです
そしてその500EMAさえも割れると一気に暴落します


100EMAや200EMAを下抜けると最終防衛ラインは500EMAになります

その最終サポートラインである500EMAが
割れると上のポンド円4時間足のように一気に急落することが多いです



虹色!レインボー移動平均線です!







バージョン5(2018年11月25日)から

移動平均線の間がステンドガラスのように光るようになりました!

上昇トレンドは水色&緑色に光ります

下降トレンドはオレンジ色&赤色に光ります



バージョン履歴

バージョン3にアップデートしました! 2018年9月2日(日)
ボリンジャーバンドを±3シグマまで表示できるようになりました!
一番近い上下線の間で相場が動く確率(1次標準偏差、1σ ±1シグマ)=約68.3%
二番目の上下線の間で相場が動く確率(2次標準偏差、2σ ±2シグマ)=約95.5%
三番目の上下線の間で相場が動く確率(3次標準偏差、3σ ±3シグマ)=約99.7%

バージョン4にアップデートしました! 2018年10月21日(日)
「パラボリックSAR」を搭載しました!
発明者J.W.ワイルダー (John Welles Wilder.Jr)
この方はRSI,パラボリックSAR,DMIなど多くのオシレーターを開発しています

バージョン5にアップデートしました! 2018年11月25日(日)
●移動平均線9本(20-25-50-75-100-150-200 EMA&SMA)数値変更可能
●一目雲(基準線&転換線)
●ボリンジャーバンドを3つ(数値変更可能)
●パラボリックSAR
●二重GMMA
これらインジケーター11個分を
たった1つのインジケーター枠で一気に表示することができます
もちろん使わないものは非表示にすることができます

バージョン6になりました! 2019年2月27日(水) 
合計15本の移動平均線になりました 色合いが綺麗に、美しい虹色になりました 
・Parabolic SAR 
・Bollinger band ×3 (20-50-100) 
・Ichimoku Kinko Hyou(Ichimoku Cloud) 
・25-50-75-100-150-200-250-300-350-400-450-500 
 Exponential smoothed Moving Average lines (EMA)×12 
 +20SMA+100SMA+200SMA 

バージョン7になりました! 2019年3月3日(日)
ボリンジャーバンド、移動平均線バンドのようなATRチャネルです
下ヒゲ狙い買いゾーンと上ヒゲ狙い売りゾーンを表示できるようになりました!




バージョン6になりました! 2019年2月27日(水)

レインボー!虹色で美しくなりました

バージョン7になりました! 2019年3月3日(日)
下ヒゲ狙い買いゾーンと上ヒゲ狙い売りゾーンを表示できるようになりました!

下ヒゲ狙い買いゾーンと

上ヒゲ狙い売りゾーンを表示できるようになりました!




ATRチャネルを追加しました

上ヒゲ売りゾーンと下ヒゲ買いゾーンを表示することで

魔改造RCI3linesと合わせて使うとより売買しやすくなりました!





バージョン4ではパラボリックSARを搭載しました!

トレンド転換のタイミングがひと目で分かるようになりました



バージョン5に更新! 2018年11月25日

移動平均線の間がステンドガラスのように光ります!


上昇トレンドは水色&緑色に光ります

下降トレンドはオレンジ色&赤色に光ります


移動平均線に色をつけることで

下げトレンドなのか、上げトレンドなのか、

かなり分かりやすくなりました


下降トレンドはオレンジ色&赤色に光ります 

上昇トレンドは水色&緑色に光ります

ビットコイン4時間足 底打ち感が出てきましたね



↑ドル円1日足 USDJPY110円前後でヨコヨコ中う

↑日経平均株価 1日足 500EMAを割ると1年間ヨコヨコが続く

↑ 暗号資産、仮想通貨ビットコイン BTCJPY 1日足

サポートだった500EMAが今度はレジスタンスラインになって暴落





ビットコインでも、為替でも、200EMAの次は

500EMAがレジスタンスラインやサポートラインになることが多いですね



株・為替・仮想通貨すべてに共通することですが

移動平均線の「200SMA」がかなり意識されています 

画像左上では200SMAが天井となり、

画像右側では200SMAを突破後、200SMAを踏み台にして爆上げしています



100日線や150日線(100EMA、150EMA)は

為替でもビットコインでもかなり意識されています

⇑ドル円1時間足

⇓ドル円4時間足



投資アノマリーや

去年の仮想通貨ビットコインについて、

ガチホするとどうなるかという教訓話を追記しました

有料パートに1万文字ほど書きました



一目雲と移動平均線75日線が意識されていた(ユーロドル)

順張りロング



魔改造RCI3linesの赤点灯と

新型そこが底インジケーター⇓サイン便乗売り(ドル円)



7月20日 上昇トレンドが始まったときのツイート

まずは25日線と75日線を上抜け

そして200日線を2回上抜けしてから爆上げ開始

「200日線を上抜け=途端に買いが強気になる」


7月20日 爆上げ時の週足 75日線に触れたから反発上げしたことがわかる

クジラは週足を見ている


仮想通貨界隈には「移動平均線使い」でも

「SMA使い」と「EMA使い」がそれぞれ存在します


移動平均線には沢山の種類があります

SMA(Simple Moving Average)・・・単純移動平均線
EMA(Exponential Moving Average)・・・指数移動平均線
WMA(Weighted Moving Average)・・・加重移動平均線 など


「初心者はSMAを好み、上級者はEMAを好む傾向がある」

「SMAの欠点を改善したEMA」

「テクニカル分析に移動平均線を用いる際には、

SMAよりもトレンドの転換点をいち早く知らせてくれるEMAを用いるようにしましょう。」とのことです




上がEMAです 下がSMAです 

EMAのほうがどの線が支えてくれているのかが分かりやすいです

見栄えでもEMAの方が美しいです

灰色が25日線 緑色が50日線

黒色が75日線 青色が100日線 赤色が200日線


仮想通貨ビットコインの相場は

「移動平均線」がかなり意識されていることが分かります

特に200日線が最重要とされています

上の画像でも分かる通り

200日線を乗り越えることができたら爆上げが始まります

逆に200日線を下抜けしてしまうと一気に連続する下落が始まっています



今回私が販売するのは『TradingView』用インジケーター

12EMA+3SMA+3ボリンジャーバンド(20-50-100)+GMMA+一目雲+SAR


・移動平均線15本(12本のEMA 3本のSMA)(数値はすべて変更可能)

・ボリンジャーバンド3種類(20-50-100)3シグマ

・ダブルGMMA

・一目雲

・パラボリックSAR

・ATRチャネル(ヒゲ狙い買いゾーンと売りゾーン)

という欲張りセットです 22個分のインジケーターを1つで表示できます

インジケーター枠を節約することができます


移動平均線12本はEMAとSMAをワンクリックで切替可能です


Twitterではよく

雲が細いからチャンスだとか 雲が厚いとか 雲がよじれているだとか

書いている方が大勢います 雲とは「一目雲」のことです


一目雲は海外からも注目されています とても狙われやすいです


下に雲があるとそこが支えになってくれることがありますが、

薄いと支えにならずに一気に下抜けすることがあります

下抜けするとあっという間に落ちていきます

逆に上に雲があっても細い場合一気に上昇して上抜けすることがあります

一目雲を表示しておくと

仕掛け買い、仕掛け売りがされそうなタイミングがわかるようになります


ボリンジャーバンドは

急に落ちたり上がったりした場合に

弾き返されるタイミングがわかるようになります


「移動平均線15本」+「一目雲」

+「3ボリンジャーバンド」+「SAR」+「GMMA」+「ATRチャネル」は

我ながら素晴らしいスクリプトだと思います



売りゾーンと買いゾーンを表示できるようになり、より便利になりました



TradingViewの無料会員だとインジケーターを3つまでしか使えないので

魔改造RCI3lines」と「新型そこが底インジケーター」と

無料会員だと残りの1枠で

200日線がたった1本だとか、

一目雲のみで移動平均線を1本も使うこともできないのです


私のこのインジケーターだと

たったの1枠で

「移動平均線15本(12EMA+3SMA)」

+「一目雲」+「ボリンジャーバンド3つ」

+「パラボリックSAR」+「GMMA」+「ATRチャネル」

合計22のインジケーターを表示することができます


無料会員でも移動平均線を複数表示できるということです!

なんとTradingViewの月額「PRO+」会員以上に表示することができるのです


インジケーター同時表示制限数
PRO会員なら5個まで
PRO+会員なら10個まで
PREMIUM会員なら25個まで使えます

無料会員であっても3個まで使えますので 無料会員でもご安心ください
私の魔改造RCI3linesと新型そこが底インジケーターと移動平均線セットの3つお使いいただけます)


さらに魔改造RCI3linesと新型そこが底インジケーターを導入すると

インジケーター枠が11個以上必要になるので

本来であればプレミアム会員にならなければいけませんが

今回の私のインジケーターにより

無料会員の『インジケーター枠3つ』という厳しい制約の中で

①「魔改造RCI3lines」と②「新型そこが底インジケーター」

③「移動平均線15本(12EMA+3SMA)+一目雲+ボリンジャーバンド3つ+SAR+GMMA+ATR

の3つのインジケーターで24個のインジケーターを表示できるということになります

PRO+会員を超えてついにプレミアム会員レベルです


ここまででちょうど2018文字です 乙っ! 

(3000文字以上になってしまいました(笑))


バージョン7になりました! 2019年3月3日(日)

上ヒゲ売りゾーンと
下ヒゲ買いゾーンを表示できるようになりました

スキャルピング、短期売買で特に活躍します!



〈追記〉2018年8月23日

バージョン2.0にバージョンアップしました

EMAかSMAか

ワンクリックで切り替えられるようになりました!

ニッケルメッキさんが先に切替方法を開発しています(https://twitter.com/Nickel_Mekki


バージョン7になりました! 2019年3月3日(日)

12EMA+3SMA+3ボリンジャーバンド(20-50-100)+GMMA+一目雲+SAR+ATR


ALMA・EMA・SMA・SMMA・TMA・平滑TMA・ダブルEMA・トリプルEMA

複合型移動平均線GMMAは8種類の移動平均線に変更可能です

通常は初期設定のままEMAでOKです

SMA(Simple Moving Average)・・・単純移動平均線
EMA(Exponential Moving Average)・・・指数移動平均線

「初心者はSMAを好み、上級者はEMAを好む傾向」

「トレンド転換点を見極めたり、逆張りトレードを好む人はEMA」

初期設定はEMAにしています



200日線を上抜けで上げ相場の始まり 下抜けで下落が始まる

株も為替もビットコインもすべて、200日線が意識されています


200日線だけでなく500日線も意識されているみたいです

200日線が割れたら次のサポートラインは500日線になることが多いです


ビットコインも、為替も移動平均線通りに動いています

画像を右クリックして「新しいタブで画像を開く」と画像を拡大できます

200日線が割れたら500日線まで落ちる
500日線から反発上げして200日線まで回復するの繰り返しです

相場はトレーダーを狩るつもりはありません

テクニカル通りに動いています



魔改造RCI3linesはこちら



新型そこが底インジケーターはこちら

茶色の線と⇓サインが空売り暴落予知になっています


移動平均線セットの転売、再販売行為、複製、二次配布は禁止とします
また、本インジケーター使用による直接または間接的な損害につきましては一切の責任を負いかねます。


以下

12EMA+3SMA+Kumo+3BB+SAR+GMMA+ATR ver7.1

「移動平均線15本+一目雲+3ボリンジャーバンド+GMMA+ATR」セット

アクセス権の付与について 導入方法や一目雲などの解説



<<追記>> 2018年8月24日(金曜日)

小話

「投資アノマリーについて」

「ガチホしたときのデメリットについて」

「暴落が始まったのに投資信託CFDを売らずにガチホしたら」

「2017年のビットコインと2018年のビットコインについて」

の小話4つを追記しました


<<追記>> バージョン3にアップデートしました 2018年9月2日

一番近い上下線の間で価格が動く確率(1次標準偏差、1σ)=約68.3%
二番目の上下線の間で価格が動く確率(2次標準偏差、2σ)=約95.5%
三番目の上下線の間で価格が動く確率(3次標準偏差、3σ)=約99.7%

背景色は2σまで塗りつぶしです 画像では線を太くしているのが3σ


<<追記>> バージョン3.1にアップデートしました 2018年9月5日

「200SMA」を追加しました

これで200EMAと200SMAを同時に表示することができるようになりました


<<追記>> バージョン4にアップデートしました! 2018年10月21日(日)

「パラボリックSAR」を搭載しました! (2018年10月25日 ver4.1で微調整)

「パラボリックSARは決済タイミングを見出す指標として優秀」だそうで
coinpostの記事でも登場したり、

bitFlyerや黒マチャート(わくわく黒まランド (仮))にも採用されています

右が「パラボリックSAR」だけを表示した場合

上げトレンドなのか下げトレンドなのか、

そしてトレンド転換のタイミングが分かるようになります


バージョン7になりました! 2019年3月3日(日)


バージョン7 2019年3月3日(日)
下ヒゲ買いゾーンと上ヒゲ売りゾーンを表示できるようになりました!


200EMA(200日線)は世界でも最も重要とされる移動平均線ですからかなり意識されていますね


アメリカ株に投資をしたらどうなったかをおまけとして書きました

ヒュッ?(笑) さて ここからどうなるでしょうか?(笑)

(2018年2月8日の画像です⇑)


1万文字を突破しました! (残り18,103文字/画像82枚)

この続きをみるには

この続き:19,491文字/画像90枚

為替やBTCで有効な「移動平均線12本+一目雲+ボリンジャーバンド3つ+SAR+GMMA」欲張りセット(500円)

よしナックル

500円

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コメント97件

Tradingviewユーザー名:mizuka123
よろしくお願い致します。
みずかさん こんばんは!
移動平均線セットの購入、誠にありがとうございます!

アクセス権を付与しました!

アプリ版の場合は再起動
ブラウザ版であればF5ボタンなどでページを再読込していただいて
チャートの画面にて
インジケーター追加ボタン
→招待者のみ公開欄のところに保存されています クリックしてお使いください

移動平均線セットは使いやすいように初期設定よろしくおねがいします!
こんにちは。

移動平均線セット
購入させていただきました。
TradingViewのユーザー名:jangarian

よろしくお願い致します。
junさん こんにちは!
移動平均線セットの購入、誠にありがとうございます!

アクセス権を付与しました!

アプリ版の場合は再起動
ブラウザ版であればF5ボタンなどでページを再読込していただいて
チャートの画面にて
インジケーター追加ボタン
→招待者のみ公開欄のところに保存されています クリックしてお使いください

移動平均線セットは使いやすいように初期設定よろしくおねがいします!
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