【令和34日目】「電車男」からわかる僕が本当に求めているもの

東京に着いた。
スーパーに買い物に行く。

向かっている途中、親子連れと会った。

そういえば、小さい頃は何が好きだったかなー?

考えながら歩く。

ぱっと頭に浮かんだのは、

山田孝之主演の「電車男」

よくドラマで観ていた。

女の子とあまり話せなかった僕は、
電車男の気持ちがものすごくわかった。

しかし、憧れていたのは電車男の行動力ではなく、
仲間の存在だった。

電車男には、
ネット上で応援してくれる仲間がいた。

ある人はひきこもり。
ある人は満喫住民。

彼らはまぎれもなく、
電車男を支える仲間だった。

そして、電車男の行動こそが、
仲間に大きな影響を与えたんだ。

「電車男ができるんだから、俺らにもできるはずだ!」

そろそろ立ち上がる番じゃないか。

って。

まとめ

電車男に興味を持った理由
①受け止めてくれる仲間の存在
②電車男の影響力

僕が生まれてからずっと、
「安心感」
というものを追い求めているのだな。

末っ子で母親っ子だから(笑)
幼稚園児のころは、常に母親にくっついて、離れなかったらしい。甘えん坊すぎて、1歳8ヶ月まで自力で歩こうとしなかったのだ。なんという、マイペースなのだろうか(笑)

今は、どんなところにも
1人で突っ走ってるが、本当は怖いし不安で家に帰りたい。
だから、もし「ありのままの自分でいいんだよ。」って言われたら大泣きしてしまう(笑)

そんな感じなのさよっしーわ。

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たかしよしき🇯🇵

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